医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| アレロックOD錠2.5先発詳細 ↗ | 協和キリン | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「ケミファ」後発詳細 ↗ | 日本ケミファ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「サワイ」後発詳細 ↗ | 沢井製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「タカタ」後発販売中止予定 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 高田製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「ダイト」後発詳細 ↗ | ダイト | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「フェルゼン」後発詳細 ↗ | フェルゼンファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「明治」後発詳細 ↗ | Meiji Seikaファルマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「杏林」後発詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「NIG」後発詳細 ↗ | 日医工岐阜工場 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「VTRS」後発詳細 ↗ | ヴィアトリス・ヘルスケア | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「トーワ」後発詳細 ↗ | 東和薬品 | 限定出荷 | 製造トラブル(製造委託を含む) | 未定 | 変化なし |
4490025F34490025F3026 アレロックOD錠2.5(協和キリン)4490025F3115 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「ケミファ」(日本ケミファ)4490025F3158 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「サワイ」(沢井製薬)4490025F3050 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「タカタ」(高田製薬)4490025F3212 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「ダイト」(ダイト)4490025F3174 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「フェルゼン」(フェルゼンファーマ)4490025F3077 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「明治」(Meiji Seikaファルマ)4490025F3182 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「杏林」(キョーリンリメディオ)4490025F3204 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「NIG」(日医工岐阜工場)4490025F3190 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「VTRS」(ヴィアトリス・ヘルスケア)4490025F3140 オロパタジン塩酸塩OD錠2.5mg「トーワ」(東和薬品)オロパタジン塩酸塩は現在、掲載11銘柄中1銘柄が限定出荷の影響を受けています(通常出荷10・限定出荷1・供給停止0)。 同じ薬効分類(その他のアレルギー用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、レボセチリジン塩酸塩(5mg1錠)、オロパタジン塩酸塩(2.5mg1錠)、ビラスチン(20mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載11銘柄中、通常出荷10・限定出荷1・供給停止0です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-11時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載11銘柄のうち後発品(ジェネリック)は10銘柄です(通常出荷9・限定出荷1・供給停止0)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(その他のアレルギー用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはレボセチリジン塩酸塩、ビラスチン、プランルカスト水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。