K5543 弁形成術 3弁のもの

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
4
この術式を含む術式群(疾患×区分)
18,906
術式群の件数の合計(公表値)
438
実績が公表されている医療機関
件数は K5543 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 弁膜症(連合弁膜症を含む。) 区分01心不全 区分01動脈管開存症、心房中隔欠損症 区分01先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。) 区分02

弁膜症(連合弁膜症を含む。)|手術 区分01(弁置換・弁形成(開心手術))

疾患コード 050080・15術式の術式群。全国の公表値の合計 17,317件・423施設。弁膜症(連合弁膜症を含む。)の入院患者数と定義
件数はこの区分の15術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全423件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(15): K5541 弁形成術 1弁のもの / K5542 弁形成術 2弁のもの / K554-21 胸腔鏡下弁形成術 1弁のもの / K554-22 胸腔鏡下弁形成術 2弁のもの / K5543 弁形成術 3弁のものK5551 弁置換術 1弁のもの / K5552 弁置換術 2弁のもの / K5553 弁置換術 3弁のもの / K555-31 胸腔鏡下弁置換術 1弁のもの / K555-32 胸腔鏡下弁置換術 2弁のもの / K557-3 弁輪拡大術を伴う大動脈弁置換術 / K5601イ 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 上行大動脈 大動脈弁置換術又は形成術を伴うもの / K5601ハ 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 上行大動脈 自己弁温存型大動脈基部置換術 / K5601ロ 大動脈瘤切除術(吻合又は移植を含む。) 上行大動脈 人工弁置換術を伴う大動脈基部置換術 / K558 ロス手術(自己肺動脈弁組織による大動脈基部置換術)

心不全|手術 区分01(心室瘤切除術)

疾患コード 050130・18術式の術式群。全国の公表値の合計 195件・10施設。心不全の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1医誠会国際総合病院大阪府大阪市7335.1日
2耳原総合病院大阪府堺市1738.0日
3医療法人徳洲会 八尾徳洲会総合病院大阪府中河内1633.6日
4国立研究開発法人 国立循環器病研究センター大阪府豊能1653.4日
5兵庫県立はりま姫路総合医療センター兵庫県播磨姫路1544.3日
件数はこの区分の18術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全10件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(18): K5531 心室瘤切除術(梗塞切除を含む。) 単独のもの / K553-21 左室形成術、心室中隔穿孔閉鎖術、左室自由壁破裂修復術 単独のもの / K553-22 左室形成術、心室中隔穿孔閉鎖術、左室自由壁破裂修復術 冠動脈血行再建術(1吻合)を伴うもの / K553-23 左室形成術、心室中隔穿孔閉鎖術、左室自由壁破裂修復術 冠動脈血行再建術(2吻合以上)を伴うもの / K5541 弁形成術 1弁のもの / K5542 弁形成術 2弁のもの / K554-21 胸腔鏡下弁形成術 1弁のもの / K554-22 胸腔鏡下弁形成術 2弁のもの / K5543 弁形成術 3弁のものK5551 弁置換術 1弁のもの / K5552 弁置換術 2弁のもの / K5553 弁置換術 3弁のもの / K555-31 胸腔鏡下弁置換術 1弁のもの / K555-32 胸腔鏡下弁置換術 2弁のもの / K5521 冠動脈、大動脈バイパス移植術 1吻合のもの / K5522 冠動脈、大動脈バイパス移植術 2吻合以上のもの / K552-21 冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないもの) 1吻合のもの / K552-22 冠動脈、大動脈バイパス移植術(人工心肺を使用しないもの) 2吻合以上のもの

動脈管開存症、心房中隔欠損症|手術 区分01(弁形成術)

疾患コード 14029x・12術式の術式群。全国の公表値の合計 218件・16施設。動脈管開存症、心房中隔欠損症の入院患者数と定義
件数はこの区分の12術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全16件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(12): K5541 弁形成術 1弁のもの / K5542 弁形成術 2弁のもの / K554-21 胸腔鏡下弁形成術 1弁のもの / K554-22 胸腔鏡下弁形成術 2弁のもの / K5543 弁形成術 3弁のものK5622 動脈管開存症手術 動脈管開存閉鎖術(直視下) / K5711 肺静脈還流異常症手術 部分肺静脈還流異常 / K5741 心房中隔欠損閉鎖術 単独のもの / K5742 心房中隔欠損閉鎖術 肺動脈弁狭窄を合併するもの / K574-4 胸腔鏡下心房中隔欠損閉鎖術 / K594-2 肺静脈隔離術 / K5943 不整脈手術 メイズ手術

先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)|手術 区分02(大動脈弁狭窄直視下切開術)

疾患コード 14031x・37術式の術式群。全国の公表値の合計 1,176件・48施設。先天性心疾患(動脈管開存症、心房中隔欠損症を除く。)の入院患者数と定義
件数はこの区分の37術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全48件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(37): K556 大動脈弁狭窄直視下切開術 / K556-2 経皮的大動脈弁拡張術 / K557-2 大動脈弁下狭窄切除術(線維性、筋肥厚性を含む。) / K558 ロス手術(自己肺動脈弁組織による大動脈基部置換術) / K5701 肺動脈狭窄症、純型肺動脈弁閉鎖症手術 肺動脈弁切開術(単独のもの) / K5702 肺動脈狭窄症、純型肺動脈弁閉鎖症手術 右室流出路形成又は肺動脈形成を伴うもの / K575 三心房心手術 / K5762 心室中隔欠損閉鎖術 肺動脈絞扼術後肺動脈形成を伴うもの / K5771 バルサルバ洞動脈瘤手術 単独のもの / K5772 バルサルバ洞動脈瘤手術 大動脈閉鎖不全症手術を伴うもの / K5791 不完全型房室中隔欠損症手術 心房中隔欠損パッチ閉鎖術(単独のもの) / K5792 不完全型房室中隔欠損症手術 心房中隔欠損パッチ閉鎖術及び弁形成術を伴うもの / K579-21 完全型房室中隔欠損症手術 心房及び心室中隔欠損パッチ閉鎖術を伴うもの / K5821 両大血管右室起始症手術 単独のもの / K5841 修正大血管転位症手術 心室中隔欠損パッチ閉鎖術 / K588 冠動静脈瘻開胸的遮断術 / K5541 弁形成術 1弁のもの / K5542 弁形成術 2弁のもの / K554-21 胸腔鏡下弁形成術 1弁のもの / K554-22 胸腔鏡下弁形成術 2弁のもの / K5543 弁形成術 3弁のものK557 大動脈弁上狭窄手術 / K557-4 ダムス・ケー・スタンセル(DKS)吻合を伴う大動脈狭窄症手術 / K5681 大動脈肺動脈中隔欠損症手術 単独のもの / K5682 大動脈肺動脈中隔欠損症手術 心内奇形手術を伴うもの / K569 三尖弁手術(エプスタイン氏奇形、ウール氏病手術) / K5801 ファロー四徴症手術 右室流出路形成術を伴うもの / K5802 ファロー四徴症手術 末梢肺動脈形成術を伴うもの / K5811 肺動脈閉鎖症手術 単独のもの / K5812 肺動脈閉鎖症手術 ラステリ手術を伴うもの / K5822 両大血管右室起始症手術 右室流出路形成を伴うもの / K5831 大血管転位症手術 心房内血流転換手術(マスタード・セニング手術) / K585 総動脈幹症手術 / K5861 単心室症又は三尖弁閉鎖症手術 両方向性グレン手術 / K5862 単心室症又は三尖弁閉鎖症手術 フォンタン手術 / K5863 単心室症又は三尖弁閉鎖症手術 心室中隔造成術 / K589 冠動脈起始異常症手術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。