K1342 椎間板摘出術 後方摘出術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
15,310
術式群の件数の合計(公表値)
560
実績が公表されている医療機関
件数は K1342 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 椎間板変性、ヘルニア 区分02胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 区分01頸椎頸髄損傷 区分01

椎間板変性、ヘルニア|手術 区分02(椎間板摘出術)

疾患コード 070350・1術式の術式群。全国の公表値の合計 7,303件・343施設。椎間板変性、ヘルニアの入院患者数と定義
件数はこの区分の1術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全343件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(1): K1342 椎間板摘出術 後方摘出術

胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。)|手術 区分01(脊椎、骨盤骨)

疾患コード 160690・19術式の術式群。全国の公表値の合計 5,927件・321施設。胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。)の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1いまきいれ総合病院鹿児島県鹿児島8824.8日
2岡山赤十字病院岡山県県南東部5623.1日
3医療法人社団草芳会三芳野病院埼玉県南西部5346.4日
4独立行政法人労働者健康安全機構北海道せき損センター北海道南空知4549.4日
5聖マリア病院福岡県久留米4434.9日
件数はこの区分の19術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全321件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(19): K1262 脊椎、骨盤骨(軟骨)組織採取術(試験切除によるもの) その他のもの / K131-2 内視鏡下椎弓切除術 / K139 脊椎骨切り術 / K142-3 内視鏡下脊椎固定術(胸椎又は腰椎前方固定) / K118 脊椎、骨盤脱臼観血的手術 / K1341 椎間板摘出術 前方摘出術 / K1342 椎間板摘出術 後方摘出術K1343 椎間板摘出術 側方摘出術 / K1344 椎間板摘出術 経皮的髄核摘出術 / K1421 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方椎体固定 / K1422 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方又は後側方固定 / K1423 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方椎体固定 / K1424 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方後方同時固定 / K1425 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓切除 / K142-5 内視鏡下椎弓形成術 / K1426 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓形成 / K142-6 歯突起骨折骨接合術 / K142-7 腰椎分離部修復術 / K144 体外式脊椎固定術

頸椎頸髄損傷|手術 区分01(脊椎、骨盤脱臼観血的手術)

疾患コード 160870・14術式の術式群。全国の公表値の合計 2,080件・122施設。頸椎頸髄損傷の入院患者数と定義
件数はこの区分の14術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全122件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(14): K118 脊椎、骨盤脱臼観血的手術 / K1341 椎間板摘出術 前方摘出術 / K1342 椎間板摘出術 後方摘出術K1343 椎間板摘出術 側方摘出術 / K1344 椎間板摘出術 経皮的髄核摘出術 / K1421 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方椎体固定 / K1422 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方又は後側方固定 / K1423 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 後方椎体固定 / K1424 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 前方後方同時固定 / K1425 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓切除 / K142-5 内視鏡下椎弓形成術 / K1426 脊椎固定術、椎弓切除術、椎弓形成術(多椎間又は多椎弓の場合を含む。) 椎弓形成 / K142-6 歯突起骨折骨接合術 / K142-7 腰椎分離部修復術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。