K0312 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 手、足

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
15,886
術式群の件数の合計(公表値)
385
実績が公表されている医療機関
件数は K0312 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 軟部の悪性腫瘍(脊髄を除く。) 区分02黒色腫 区分01皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 区分01

軟部の悪性腫瘍(脊髄を除く。)|手術 区分02(四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術)

疾患コード 070041・2術式の術式群。全国の公表値の合計 2,012件・79施設。軟部の悪性腫瘍(脊髄を除く。)の入院患者数と定義
件数はこの区分の2術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全79件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(2): K0311 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹 / K0312 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 手、足

黒色腫|手術 区分01(四肢切断術)

疾患コード 080005・20術式の術式群。全国の公表値の合計 1,368件・65施設。黒色腫の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1東北大学病院宮城県仙台497.8日
2名古屋市立大学病院愛知県名古屋・尾張中部444.9日
3熊本大学病院熊本県熊本・上益城4018.5日
4公立大学法人 横浜市立大学附属病院神奈川県横浜357.5日
5国立大学法人 信州大学医学部附属病院長野県松本339.3日
件数はこの区分の20術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全65件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(20): K084 四肢切断術(上腕、前腕、手、大腿、下腿、足) / K0851 四肢関節離断術 肩、股、膝 / K0852 四肢関節離断術 肘、手、足 / K0853 四肢関節離断術 指(手、足) / K0861 断端形成術(軟部形成のみのもの) 指(手、足) / K0871 断端形成術(骨形成を要するもの) 指(手、足) / K0071 皮膚悪性腫瘍切除術 広汎切除 / K0072 皮膚悪性腫瘍切除術 単純切除 / K0311 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹 / K0312 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 手、足K137 骨盤切断術 / K1912 脊髄腫瘍摘出術 髄内のもの / K6271 リンパ節群郭清術 顎下部又は舌下部(浅在性) / K6272 リンパ節群郭清術 頸部(深在性) / K6273 リンパ節群郭清術 鎖骨上窩及び下窩 / K6274 リンパ節群郭清術 腋窩 / K6275 リンパ節群郭清術 胸骨旁 / K6276 リンパ節群郭清術 鼠径部及び股部 / K6277 リンパ節群郭清術 後腹膜 / K6278 リンパ節群郭清術 骨盤

皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)|手術 区分01(皮膚、皮下腫瘍摘出術)

疾患コード 080006・15術式の術式群。全国の公表値の合計 12,506件・372施設。皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外)の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1独立行政法人 国立病院機構 鹿児島医療センター鹿児島県鹿児島2138.2日
2獨協医科大学埼玉医療センター埼玉県東部1596.3日
3熊本大学病院熊本県熊本・上益城15211.1日
4名古屋市立大学病院愛知県名古屋・尾張中部1464.2日
5和歌山県立医科大学附属病院和歌山県和歌山1338.2日
件数はこの区分の15術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全372件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(15): K0051 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 長径2センチメートル未満 / K0052 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 長径2センチメートル以上4センチメートル未満 / K0053 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部) 長径4センチメートル以上 / K0061 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 長径3センチメートル未満 / K0062 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 長径3センチメートル以上6センチメートル未満 / K0063 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 長径6センチメートル以上12センチメートル未満 / K0064 皮膚、皮下腫瘍摘出術(露出部以外) 長径12センチメートル以上 / K006-41 皮膚腫瘍冷凍凝固摘出術(一連につき) 長径3センチメートル未満の良性皮膚腫瘍 / K006-42 皮膚腫瘍冷凍凝固摘出術(一連につき) 長径3センチメートル未満の悪性皮膚腫瘍 / K006-43 皮膚腫瘍冷凍凝固摘出術(一連につき) 長径3センチメートル以上6センチメートル未満の良性又は悪性皮膚腫瘍 / K006-44 皮膚腫瘍冷凍凝固摘出術(一連につき) 長径6センチメートル以上の良性又は悪性皮膚腫瘍 / K0311 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 肩、上腕、前腕、大腿、下腿、躯幹 / K0312 四肢・躯幹軟部悪性腫瘍手術 手、足K0071 皮膚悪性腫瘍切除術 広汎切除 / K0072 皮膚悪性腫瘍切除術 単純切除
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。