医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-08-07|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| オランザピンOD錠5mg「アメル」後発詳細 ↗ | 共和薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「タカタ」後発詳細 ↗ | 高田製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「トーワ」後発詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「ニプロ」後発詳細 ↗ | ニプロ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「日医工」後発詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「明治」後発詳細 ↗ | Meiji Seikaファルマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「杏林」後発詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「DSEP」後発詳細 ↗ | 第一三共エスファ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「JG」後発詳細 ↗ | 日本ジェネリック | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「NIG」後発詳細 ↗ | 日医工岐阜工場 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「VTRS」後発詳細 ↗ | ヴィアトリス・ヘルスケア | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ジプレキサザイディス錠5mg先発詳細 ↗ | チェプラファーム | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オランザピンOD錠5mg「NP」後発詳細 ↗ | ニプロ | 供給停止 | 薬価削除 | - | 通常出荷→供給停止(約1ヶ月以内) |
1179044F41179044F4060 オランザピンOD錠5mg「アメル」(共和薬品工業)1179044F4087 オランザピンOD錠5mg「タカタ」(高田製薬)1179044F4109 オランザピンOD錠5mg「トーワ」(東和薬品)1179044F4125 オランザピンOD錠5mg「ニプロ」(ニプロ)1179044F4117 オランザピンOD錠5mg「日医工」(日医工)1179044F4141 オランザピンOD錠5mg「明治」(Meiji Seikaファルマ)1179044F4079 オランザピンOD錠5mg「杏林」(キョーリンリメディオ)1179044F4036 オランザピンOD錠5mg「DSEP」(第一三共エスファ)1179044F4044 オランザピンOD錠5mg「JG」(日本ジェネリック)1179044F4184 オランザピンOD錠5mg「NIG」(日医工岐阜工場)1179044F4168 オランザピンOD錠5mg「VTRS」(ヴィアトリス・ヘルスケア)1179044F4028 ジプレキサザイディス錠5mg(チェプラファーム)1179044F4176 オランザピンOD錠5mg「NP」(ニプロ)オランザピンは現在、掲載13銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷12・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(精神神経用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、オランザピン(2.5mg1錠)、パロキセチン塩酸塩水和物(5mg1錠)、エスシタロプラムシュウ酸塩(10mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-08-07時点で、掲載13銘柄中、通常出荷12・限定出荷0・供給停止1です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-08-07時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
2026-08-07時点で、掲載13銘柄のうち後発品(ジェネリック)は12銘柄です(通常出荷11・限定出荷0・供給停止1)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(精神神経用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはパロキセチン塩酸塩水和物、エスシタロプラムシュウ酸塩、エスシタロプラムシュウ酸塩などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。