K643-2 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
3
この術式を含む術式群(疾患×区分)
59,357
術式群の件数の合計(公表値)
1,319
実績が公表されている医療機関
件数は K643-2 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍 区分02結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 区分01後腹膜疾患 区分01

小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍|手術 区分02(後腹膜悪性腫瘍手術)

疾患コード 060030・6術式の術式群。全国の公表値の合計 458件・22施設。小腸の悪性腫瘍、腹膜の悪性腫瘍の入院患者数と定義
件数はこの区分の6術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全22件。ここでは上位5件を掲載しています。
全件の一覧は企業会員向けの機能です(営業・マーケティング部門向けの SCUEL 企業向けサービス)。
この区分に含まれる術式(6): K643 後腹膜悪性腫瘍手術 / K643-2 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術K716-21 腹腔鏡下小腸切除術 複雑なもの / K716-22 腹腔鏡下小腸切除術 その他のもの / K7161 小腸切除術 複雑なもの / K7162 小腸切除術 その他のもの

結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍|手術 区分01(後腹膜悪性腫瘍手術)

疾患コード 060035・6術式の術式群。全国の公表値の合計 58,707件・1319施設。結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1埼玉医科大学国際医療センター埼玉県西部30213.2日
2公益財団法人 がん研究会 有明病院東京都区東部28812.8日
3静岡県立静岡がんセンター静岡県駿東田方27911.6日
4虎の門病院東京都区中央部21214.4日
5公立大学法人 横浜市立大学附属市民総合医療センター神奈川県横浜20811.4日
件数はこの区分の6術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全1,319件。ここでは上位5件を掲載しています。
全件の一覧は企業会員向けの機能です(営業・マーケティング部門向けの SCUEL 企業向けサービス)。
この区分に含まれる術式(6): K643 後腹膜悪性腫瘍手術 / K643-2 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術K719-21 腹腔鏡下結腸切除術 小範囲切除、結腸半側切除 / K719-22 腹腔鏡下結腸切除術 全切除、亜全切除 / K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 / K7193 結腸切除術 全切除、亜全切除又は悪性腫瘍手術

後腹膜疾患|手術 区分01(リンパ節群郭清術)

疾患コード 110050・20術式の術式群。全国の公表値の合計 192件・12施設。後腹膜疾患の入院患者数と定義
件数はこの区分の20術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全12件。ここでは上位5件を掲載しています。
全件の一覧は企業会員向けの機能です(営業・マーケティング部門向けの SCUEL 企業向けサービス)。
この区分に含まれる術式(20): K6277 リンパ節群郭清術 後腹膜 / K6278 リンパ節群郭清術 骨盤 / K775 経皮的腎(腎盂)瘻造設術 / K784 残存尿管摘出術 / K784-2 尿管剥離術 / K786 尿管膀胱吻合術 / K787 尿管尿管吻合術 / K636 試験開腹術 / K636-3 腹腔鏡下試験開腹術 / K636-4 腹腔鏡下試験切除術 / K773 腎(尿管)悪性腫瘍手術 / K773-2 腹腔鏡下腎(尿管)悪性腫瘍手術 / K773-3 腹腔鏡下小切開腎(尿管)悪性腫瘍手術 / K773-4 腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの) / K6421 大網、腸間膜、後腹膜腫瘍摘出術 腸切除を伴わないもの / K6422 大網、腸間膜、後腹膜腫瘍摘出術 腸切除を伴うもの / K642-2 腹腔鏡下大網、腸間膜、後腹膜腫瘍摘出術 / K642-3 腹腔鏡下小切開後腹膜腫瘍摘出術 / K643 後腹膜悪性腫瘍手術 / K643-2 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。