医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-23|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| ガスター錠20mg先発詳細 ↗ | LTLファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20「サワイ」後発詳細 ↗ | 沢井製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「クニヒロ」後発詳細 ↗ | 皇漢堂製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「ツルハラ」後発詳細 ↗ | 鶴原製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「テバ」後発詳細 ↗ | T’sファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「トーワ」後発販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「日医工」後発詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「日新」後発詳細 ↗ | 日新製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「杏林」後発薬価削除予定 2027年3月販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | 2026年7月在庫消尽見込み | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「TBP」後発販売中止・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 東菱薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「TCK」後発販売中止・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 辰巳化学 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「YD」後発詳細 ↗ | 陽進堂ホールディングス | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「ZE」後発薬価削除予定 2027年3月販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 全星薬品工業 | 通常出荷 | - | 2026年4月在庫消尽見込み | 変化なし |
| ファモチジン錠20mg「JG」後発薬価削除予定 2027年3月販売中止 2027-03出典↗詳細 ↗ | 長生堂製薬 | 供給停止 | 薬価削除 | - | 通常出荷→供給停止(約1ヶ月以内) |
2325003F22325003F2020 ガスター錠20mg(LTLファーマ)2325003F2055 ファモチジン錠20「サワイ」(沢井製薬)2325003F2365 ファモチジン錠20mg「クニヒロ」(皇漢堂製薬)2325003F2330 ファモチジン錠20mg「ツルハラ」(鶴原製薬)2325003F2314 ファモチジン錠20mg「テバ」(T’sファーマ)2325003F2322 ファモチジン錠20mg「トーワ」(東和薬品)2325003F2284 ファモチジン錠20mg「日医工」(日医工)2325003F2403 ファモチジン錠20mg「日新」(日新製薬)2325003F2357 ファモチジン錠20mg「杏林」(キョーリンリメディオ)薬価削除予定 2027年3月2325003F2373 ファモチジン錠20mg「TBP」(東菱薬品工業)2325003F2250 ファモチジン錠20mg「TCK」(辰巳化学)2325003F2276 ファモチジン錠20mg「YD」(陽進堂ホールディングス)2325003F2411 ファモチジン錠20mg「ZE」(全星薬品工業)薬価削除予定 2027年3月2325003F2381 ファモチジン錠20mg「JG」(長生堂製薬)薬価削除予定 2027年3月ファモチジンは現在、掲載14銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷13・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、レバミピド(100mg1錠)、ファモチジン(20mg1錠)、エソメプラゾールマグネシウム水和物(20mg1カプセル)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-23時点で、掲載14銘柄中、通常出荷13・限定出荷0・供給停止1です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-23時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
2026-09-23時点で、掲載14銘柄のうち後発品(ジェネリック)は13銘柄です(通常出荷12・限定出荷0・供給停止1)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはレバミピド、エソメプラゾールマグネシウム水和物、エソメプラゾールマグネシウム水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。