医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| ガスター錠10mg先発詳細 ↗ | LTLファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10「サワイ」後発詳細 ↗ | 沢井製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「クニヒロ」後発詳細 ↗ | 皇漢堂製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「ツルハラ」後発詳細 ↗ | 鶴原製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「テバ」後発詳細 ↗ | T’sファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「トーワ」後発販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「日医工」後発詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「日新」後発詳細 ↗ | 日新製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「杏林」後発販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | 2026年08月在庫消尽見込み | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「TBP」後発販売中止・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 東菱薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「TCK」後発販売中止・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 辰巳化学 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「YD」後発詳細 ↗ | 陽進堂ホールディングス | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「ZE」後発販売中止 2027-03・一覧より先行出典↗詳細 ↗ | 全星薬品工業 | 通常出荷 | - | 2026年2月在庫消尽見込み | 変化なし |
| ファモチジン錠10mg「JG」後発販売中止 2027-03出典↗詳細 ↗ | 長生堂製薬 | 供給停止 | 薬価削除 | - | 変化なし |
2325003F12325003F1024 ガスター錠10mg(LTLファーマ)2325003F1040 ファモチジン錠10「サワイ」(沢井製薬)2325003F1342 ファモチジン錠10mg「クニヒロ」(皇漢堂製薬)2325003F1326 ファモチジン錠10mg「ツルハラ」(鶴原製薬)2325003F1296 ファモチジン錠10mg「テバ」(T’sファーマ)2325003F1300 ファモチジン錠10mg「トーワ」(東和薬品)2325003F1261 ファモチジン錠10mg「日医工」(日医工)2325003F1385 ファモチジン錠10mg「日新」(日新製薬)2325003F1334 ファモチジン錠10mg「杏林」(キョーリンリメディオ)2325003F1350 ファモチジン錠10mg「TBP」(東菱薬品工業)2325003F1245 ファモチジン錠10mg「TCK」(辰巳化学)2325003F1253 ファモチジン錠10mg「YD」(陽進堂ホールディングス)2325003F1393 ファモチジン錠10mg「ZE」(全星薬品工業)2325003F1369 ファモチジン錠10mg「JG」(長生堂製薬)ファモチジンは現在、掲載14銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷13・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、レバミピド(100mg1錠)、ファモチジン(10mg1錠)、エソメプラゾールマグネシウム水和物(20mg1カプセル)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載14銘柄中、通常出荷13・限定出荷0・供給停止1です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-11時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載14銘柄のうち後発品(ジェネリック)は13銘柄です(通常出荷12・限定出荷0・供給停止1)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはレバミピド、エソメプラゾールマグネシウム水和物、エソメプラゾールマグネシウム水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。