医薬品メーカー別の供給状況

供給状況:2026年7月15日|製造余力・在庫時点:2026年5月8日
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東菱薬品工業の医薬品供給状況

🌐 公式サイト: tobishipharm.com ↗
69%通常出荷
掲載16品目のうち11品目(68.8%)が通常出荷。限定出荷2・供給停止3(影響31.2%)。
掲載品目
16
9成分・クリックで一覧
通常出荷
11
クリックで一覧
限定出荷
2
クリックで一覧
供給停止
3
影響 31.2%

供給ポジション(当社分析)

単一供給を担う品目
0
同成分規格で唯一の通常出荷
唯一の供給継続(限定出荷中)
0
代替の供給銘柄が存在しない限定出荷(1社品目を含む)
受け皿となっている品目
2
他社の限定/停止の需要を受ける側
→ 需要シフト分析で東菱薬品工業のメーカービューを見る ↗
※ 厚労省一覧の製造販売業者名義で集計しています(受託製造品は販売元の社名に計上されます)。単一供給は成分規格(YJコード先頭9桁)単位の判定です。

先発・後発の構成

先発品 2(12.5%) 後発品 5(31.2%) 区分なし・その他 9(56.2%)
※ 薬価基準収載品目リストの区分に基づく。長期収載品=先発品のうち同一成分規格に後発品が存在するもの。
🧱 基礎的医薬品 1品目(6.2%)

剤形の構成(品名から推定)

錠剤
9 (56.2%)
注射剤
4 (25.0%)
OD錠
2 (12.5%)
シロップ・液剤
1 (6.2%)

投与経路の構成

:内用薬
11 (68.8%)
:注射薬
5 (31.2%)

領域プロファイル — どの領域のメーカーか

注力領域の構成(薬効中分類・品目数ベース)
16品目
その他の代謝性医薬品 5 31.2%消化器官用薬 4 25.0%泌尿生殖器官及び肛門用薬 2 12.5%循環器官用薬 2 12.5%ビタミン剤 2 12.5%末梢神経系用薬 1 6.2%
薬効領域の構成 — クリックで中分類の内訳へ|=うち供給不安(限定出荷・供給停止)
個々の器官系用医薬品8供給不安 2品目
消化器官用薬4
泌尿生殖器官及び肛門用薬2
循環器官用薬2
代謝性医薬品7供給不安 3品目
その他の代謝性医薬品5
ビタミン剤2
神経系及び感覚器官用医薬品1供給不安なし
末梢神経系用薬1
全8の薬効分類を取扱い

製造余力・在庫(様式3・14品目分公表)

余力なし: 14
在庫なし: 14
※ 各社が公表する様式3の予備対応力に基づく。全製品を網羅するものではありません。
→ 供給余力分析でこのメーカーを見る

直近の変化(2026-07-10 → 2026-07-15)

この期間、出荷対応区分の変化はありませんでした。

品目一覧

表示中 5品目
品目(問題ありは→カルテ)薬効状態理由解消見込み
エルカトニン注40単位「TBP」他に分類されない代謝性医薬品⑤供給停止原材料調達上の問題なし
メバレクト錠10mg高脂血症用剤⑤供給停止薬価削除
メバレクト錠5mg高脂血症用剤⑤供給停止薬価削除
エルカトニン筋注10単位「TBP」他に分類されない代謝性医薬品②限定出荷(自社の事情)原材料調達上の問題なし
エルカトニン筋注20単位「TBP」他に分類されない代謝性医薬品②限定出荷(自社の事情)原材料調達上の問題なし
エパルレスタット錠50mg「フソー」他に分類されない代謝性医薬品①通常出荷
セルニルトン錠その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬①通常出荷
デフィブラーゼ点滴静注液10単位酵素製剤①通常出荷
ファモチジン錠10mg「TBP」消化性潰瘍用剤①通常出荷
ファモチジン錠20mg「TBP」消化性潰瘍用剤①通常出荷
ファモチジンOD錠10mg「TBP」消化性潰瘍用剤①通常出荷
ファモチジンOD錠20mg「TBP」消化性潰瘍用剤①通常出荷
ヘモリンガル舌下錠0.18mg痔疾用剤①通常出荷
メコバラミン錠250μg「日医工」ビタミンB剤(ビタミンB1剤を除く。)①通常出荷
メコバラミン錠500μg「日医工」ビタミンB剤(ビタミンB1剤を除く。)①通常出荷
ロキシーン注2mg骨格筋弛緩剤①通常出荷
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