医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| クラビット点眼液1.5%先発詳細 ↗ | 参天製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「わかもと」後発詳細 ↗ | わかもと製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「タカタ」後発詳細 ↗ | 高田製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「ニットー」後発詳細 ↗ | 東亜薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「日医工」後発詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「日新」後発詳細 ↗ | 日新製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「日点」後発詳細 ↗ | ロートニッテン | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「杏林」後発詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「FFP」後発詳細 ↗ | 共創未来ファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「TS」後発詳細 ↗ | テイカ製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「VTRS」後発詳細 ↗ | ヴィアトリス・ヘルスケア | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点眼液1.5%「ニプロ」後発経過措置 2027-03出典↗詳細 ↗ | ニプロ | 供給停止 | 薬価削除 | 在庫消尽2026年6月16日 ⚠公表見込みを超過 | 変化なし |
1319742Q21319742Q2027 クラビット点眼液1.5%(参天製薬)1319742Q2205 レボフロキサシン点眼液1.5%「わかもと」(わかもと製薬)1319742Q2116 レボフロキサシン点眼液1.5%「タカタ」(高田製薬)1319742Q2221 レボフロキサシン点眼液1.5%「ニットー」(東亜薬品)1319742Q2213 レボフロキサシン点眼液1.5%「日医工」(日医工)1319742Q2132 レボフロキサシン点眼液1.5%「日新」(日新製薬)1319742Q2183 レボフロキサシン点眼液1.5%「日点」(ロートニッテン)1319742Q2108 レボフロキサシン点眼液1.5%「杏林」(キョーリンリメディオ)1319742Q2035 レボフロキサシン点眼液1.5%「FFP」(共創未来ファーマ)1319742Q2051 レボフロキサシン点眼液1.5%「TS」(テイカ製薬)1319742Q2248 レボフロキサシン点眼液1.5%「VTRS」(ヴィアトリス・ヘルスケア)1319742Q2191 レボフロキサシン点眼液1.5%「ニプロ」(ニプロ)レボフロキサシン水和物は現在、掲載12銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷11・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(眼科用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、ラタノプロスト(0.005%1mL)、エピナスチン塩酸塩(0.05%1mL)、オロパタジン塩酸塩(0.1%1mL)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載12銘柄中、通常出荷11・限定出荷0・供給停止1です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-11時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
メーカーが解消見込み時期を公表している銘柄では、レボフロキサシン点眼液1.5%「ニプロ」(在庫消尽2026年6月16日頃)などとなっています(未定の銘柄もあります)。最新の公表内容は各銘柄の欄でご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載12銘柄のうち後発品(ジェネリック)は11銘柄です(通常出荷10・限定出荷0・供給停止1)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(眼科用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはラタノプロスト、エピナスチン塩酸塩、オロパタジン塩酸塩などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。