医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| クラビット点滴静注バッグ500mg/100mL詳細 ↗ | 第一三共 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点滴静注バッグ500mg「ニプロ」詳細 ↗ | ニプロ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点滴静注バッグ500mg「HK」詳細 ↗ | 光製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点滴静注バッグ500mg/100mL「DSEP」詳細 ↗ | 第一三共エスファ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボフロキサシン点滴静注バッグ500mg「KCC」詳細 ↗ | ネオクリティケア製薬 | 供給停止 | 薬価削除 | - | 変化なし |
レボフロキサシン水和物は現在、掲載5銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷4・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(合成抗菌剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、レボフロキサシン水和物(250mg1錠(レボフロキサシンとして))、レボフロキサシン水和物(500mg1錠(レボフロキサシンとして))、トスフロキサシントシル酸塩水和物(150mg1g)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載5銘柄中、通常出荷4・限定出荷0・供給停止1です。
同じ薬効分類(合成抗菌剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはレボフロキサシン水和物、レボフロキサシン水和物、トスフロキサシントシル酸塩水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。