JMDNコード 35950001/類別 器49 医療用穿刺器、穿削器及び穿孔器/中分類 注射器具及び穿刺器具/修理区分 G4 クラスI手術室・処置汎用その他手術室
通常、ステンレスなどの金属製又は高分子材料製の手術器具で、連結チャンネルを作製したり、又はチューブやカテーテルを導通させる目的で皮下に沿ってトンネルを作製するために用いるものをいう。本品は再使用可能である。
領域: 手術室・処置汎用 › その他手術室/用途: 手術/シャント、腹膜透析カテーテル、ポートなど多用途に使う
関連手術(Kコード): K1742 水頭症手術 シャント手術、K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術、K6113 抗悪性腫瘍剤動脈、静脈又は腹腔内持続注入用植込型カテーテル設置 頭頸部その他に設置した場合
この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。