JMDNコード 35187000/類別 器25 医療用鏡/中分類 医用内視鏡/修理区分 G5 クラスII特定保守管理呼吸器気管支鏡・胸部外科
縦隔(胸骨の後ろで、左右の胸膜腔の間にある、中央部の胸腔)の観察、診断、治療に用いる内視鏡をいう。挿入部は硬性であり、リレーレンズオプティクス画像伝送システムを備える。画像伝送システムに光ファイバ管束を備え、先端部が湾曲するものもある。
領域: 呼吸器 › 気管支鏡・胸部外科/用途: 手術・検査/縦隔鏡検査(生検)は手術Kコード外。
関連手術(Kコード): K529-3 縦隔鏡下食道悪性腫瘍手術、K5263 食道腫瘍摘出術 腹腔鏡下、縦隔鏡下又は胸腔鏡下によるもの
この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 2026-02-02 | 独立行政法人国立病院機構京都医療センター | 入札公告(硬性縦隔鏡 一式) | 医療機器 |
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 2026-02-02 | 独立行政法人国立病院機構京都医療センター | 入札公告(硬性縦隔鏡 一式) | 医療機器 |