JMDNコード 32584004/類別 器51 医療用嘴管及び体液誘導管/中分類 チューブ及びカテーテル クラスIV循環器大動脈・末梢血管(ステントグラフト・末梢ステント・血管内治療)
中心循環系血管のブロックに用いる、拡張するバルーンが先端に付いた(取り外し式もある)柔軟なチューブをいう。
領域: 循環器 › 大動脈・末梢血管(ステントグラフト・末梢ステント・血管内治療)/用途: 手術/大動脈閉塞(REBOAなど)と脳・頸部血管の閉塞の両方に使う。
関連手術(Kコード): K5612イ ステントグラフト内挿術 1以外の場合 胸部大動脈、K5612ロ ステントグラフト内挿術 1以外の場合 腹部大動脈、K609-2 経皮的頸動脈ステント留置術、K1781 脳血管内手術 1箇所
19社。主な会社: 富士システムズ株式会社、株式会社東海メディカルプロダクツ、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社、Cook Japan株式会社、朝日インテック株式会社(ほか14社)
全社: 富士システムズ株式会社、株式会社東海メディカルプロダクツ、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社、Cook Japan株式会社、朝日インテック株式会社、東郷メディキット株式会社、テルモ株式会社、株式会社カネカ、秋田住友ベーク株式会社、株式会社イズモヘルス、Spectranetics Corporation、株式会社ユー・ティー・エム、泉工医科工業株式会社、SBカワスミ株式会社、レメイト・バスキュラー合同会社、日本メドトロニック株式会社、Philips Image Guided Therapy Corporation、ボストン・サイエンティフィックジャパン株式会社、株式会社フィリップス・ジャパン