K821-4 尿道狭窄グラフト再建術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
8,273
術式群の件数の合計(公表値)
401
実績が公表されている医療機関
件数は K821-4 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 下部尿路疾患 区分02先天性下部尿路疾患 区分02

下部尿路疾患|手術 区分02(ハンナ型間質性膀胱炎手術)

疾患コード 11013x・14術式の術式群。全国の公表値の合計 7,163件・389施設。下部尿路疾患の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1医療法人鉄蕉会 亀田総合病院千葉県安房2423.7日
2医療法人 原三信病院福岡県福岡・糸島1266.1日
3名鉄病院愛知県名古屋・尾張中部904.9日
4社会医療法人東和会 第一東和会病院大阪府三島804.3日
5北九州総合病院福岡県北九州693.8日
件数はこの区分の14術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全389件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(14): K800-4 ハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道) / K800-3 膀胱水圧拡張術 / K8231 尿失禁手術 恥骨固定式膀胱頸部吊上術を行うもの / K8232 尿失禁手術 その他のもの / K823-4 腹腔鏡下尿失禁手術 / K823-5 人工尿道括約筋植込・置換術 / K7981 膀胱結石、異物摘出術 経尿道的手術 / K7983 膀胱結石、異物摘出術 レーザーによるもの / K814 外尿道口切開術 / K821 尿道狭窄内視鏡手術 / K821-2 尿道狭窄拡張術(尿道バルーンカテーテル) / K821-3 尿道ステント前立腺部尿道拡張術 / K821-4 尿道狭窄グラフト再建術K822 女子尿道脱手術

先天性下部尿路疾患|手術 区分02(尿道形成手術)

疾患コード 140580・7術式の術式群。全国の公表値の合計 1,110件・31施設。先天性下部尿路疾患の入院患者数と定義
件数はこの区分の7術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全31件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(7): K8181 尿道形成手術 前部尿道 / K8182 尿道形成手術 後部尿道 / K819 尿道下裂形成手術 / K820 尿道上裂形成手術 / K821 尿道狭窄内視鏡手術 / K821-4 尿道狭窄グラフト再建術K828-3 埋没陰茎手術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。