医療法人社団紫雲会千葉南病院

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このページで分かること(27項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 協力対象施設入所者入院加算・新規: 地域支援・医薬品供給対応体制加算1 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成29年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(17科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)腎臓内科神経内科糖尿病内科(代謝内科)皮膚科アレルギー科外科乳腺外科消化器外科(胃腸外科)泌尿器科脳神経外科整形外科婦人科リハビリテーション科
千葉県千葉市緑区高田町401-5
131床
病床数(2025年度・一般52/療養79)
ピア比 ↓8%
117.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑36%
49.0日
平均在棟日数
ピア比 ↑49%
55,986人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑28%
1,153人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓13%
17件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓95%
11床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓74%
ケアミックス
機能構成タイプ
8.0人
常勤医師数(常勤率75%)
ピア比 ↓11%
151件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓38%
3.8%
逆紹介率(紹介率17.6%)
ピア比 ↓79%
95.5%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑5%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模131床上位60%
急性期度8%上位82%
手術0件上位79%
救急151件上位59%
地域連携10.7%上位70%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=166)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

循環器系に強い病院です(入院の29%)

循環器 29.4%内分泌・代謝 17.6%外傷・熱傷・中毒 17.6%筋骨格 11.8%腎・泌尿器 11.8%呼吸器 5.9%消化器・肝胆膵 5.9%
循環器29.4%
内分泌・代謝17.6%
外傷・熱傷・中毒17.6%
筋骨格11.8%
腎・泌尿器11.8%
呼吸器5.9%
消化器・肝胆膵5.9%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用1,153人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
1791201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
221201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
2階病棟回復期35回復期リハビリテーション病棟2複数の診療科で活用/脳神経外科/整形外科2612,059
3階病棟急性期11地域一般1複数の診療科で活用/内科/外科47015,979
3階病棟地域包括ケア病床回復期41地域包括ケア管理料1複数の診療科で活用/内科/外科47015,979
4階病棟慢性期44療養病棟1複数の診療科で活用/脳神経外科/整形外科18711,969
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規3

2026年6月1日 → 2026年8月1日(3件)

新規協力対象施設入所者入院加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
新規地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
新規心不全再入院予防継続管理料3管理料・指導料 | 算定開始 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 46件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(166院)の中央値は 53.5件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料2地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
慢性期療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 2入院基本料等加算 22管理料・指導料 8評価料 3リハビリ 3手術・処置 2検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日心不全再入院予防継続管理料3管理料・指導料
2026年7月1日地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算
2026年7月1日協力対象施設入所者入院加算入院基本料等加算
2025年9月1日人工腎臓手術・処置

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新11件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部・166院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件4.3%2件4.2%
特定入院料2件4.3%2件3.4%
入院基本料等加算22件47.8%23件43.6%
管理料・指導料8件17.4%8件15.6%
評価料3件6.5%3件6.5%
リハビリ3件6.5%3件6.7%
手術・処置2件4.3%2件4.3%
検査・画像1件2.2%2件3.9%
入院時食事・生活療養1件2.2%1件1.9%
体制・その他の基準2件4.3%3件5.2%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 救急医療管理加算(ピアの65%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの64%が届出)
  • 救急患者連携搬送料(ピアの59%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの59%が届出)
  • 急性期看護補助体制加算(ピアの50%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア166病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

管理料・指導料ピアなみ
この病院 8件ピア中央値 8件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
リハビリピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 22件ピア中央値 23件

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。届出の総数が多いぶん各分類も多い、という説明で足ります。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア166病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

管理料・指導料ピアなみ
この病院 17.4%ピア中央値 16.3%
評価料ピアなみ
この病院 6.5%ピア中央値 6.1%
リハビリピアなみ
この病院 6.5%ピア中央値 6.1%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 47.8%ピア中央値 46.9%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202614件改定

中心は入院基本料等加算7件、評価料3件、体制・その他の基準2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
入院ベースアップ評価料81入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援…協力対象施設入所者入院加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料3機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
20256件

中心は入院基本料2件、特定入院料2件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料下肢末梢動脈疾患指導管理加算人工腎臓回復期リハビリテーション病棟入院料2地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1療養病棟入院基本料
20247件改定

中心は入院基本料等加算6件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術入退院支援加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…導入期加算1心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…感染対策向上加算3透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
20231件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
20224件改定

中心は管理料・指導料3件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3輸血管理料Ⅱ輸血適正使用加算
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
データ提出加算
20181件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20172件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
医療安全対策加算2診療録管理体制加算2
20152件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)検体検査管理加算(Ⅱ)
20134件

中心はリハビリ3件、入院基本料等加算1件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)療養病棟療養環境加算2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20121件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20112件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
在宅がん医療総合診療料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2026.073件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳3件を見る
協力対象施設入所者入院加算地域支援・医薬品供給対応体制加算1心不全再入院予防継続管理料3
2026.0610件改定

中心は入院基本料等加算5件、評価料3件、入院時食事・生活療養1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
入院ベースアップ評価料81入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.091件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
人工腎臓
2025.082件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算療養病棟入院基本料
2025.043件

中心は特定入院料2件、入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳3件を見る
一般病棟入院基本料回復期リハビリテーション病棟入院料2地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
2024.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
2024.103件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
入退院支援加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…感染対策向上加算3
2024.062件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…
2024.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
導入期加算1
2023.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2022.044件改定

中心は管理料・指導料3件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3輸血管理料Ⅱ輸血適正使用加算
2020.091件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2017.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2017.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2015.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)検体検査管理加算(Ⅱ)
2013.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算2
2013.073件

中心はリハビリ3件。

内訳3件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2012.041件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2011.052件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
在宅がん医療総合診療料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2010.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2025年8月1日
一般病棟入院基本料2025年4月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料22025年4月1日
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料12025年4月1日

そのほかの届出(42件)

入院基本料等加算(22件)
施設基準算定開始
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年7月1日
協力対象施設入所者入院加算2026年7月1日
機能強化加算2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算2025年8月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算2024年12月1日
感染対策向上加算32024年10月1日
入退院支援加算2024年10月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2024年10月1日
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算2024年6月1日
導入期加算12024年4月1日
認知症ケア加算2023年4月1日
輸血適正使用加算2022年4月1日
データ提出加算2020年9月1日
診療録管理体制加算22017年10月1日
医療安全対策加算22017年6月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2015年10月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2015年10月1日
療養病棟療養環境加算22013年12月1日
管理料・指導料(8件)
施設基準算定開始
心不全再入院予防継続管理料32026年7月1日
二次性骨折予防継続管理料22022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
輸血管理料Ⅱ2022年4月1日
薬剤管理指導料2018年9月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2011年5月1日
在宅がん医療総合診療料2011年5月1日
がん治療連携指導料2010年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料812026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2013年7月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2013年7月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2013年7月1日
手術・処置(2件)
施設基準算定開始
人工腎臓2025年9月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2024年6月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2026年6月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

82.262.643.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1131061002016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,8872,2005134月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 21%家庭 21%他の病院・診療所 18%他の病院・診療所 18%介護施設等 54%介護施設等 54%院内転棟 6%院内転棟 6%家庭 30%家庭 30%他の病院・診療所 10%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 44%死亡等(終了) 44%院内転棟 16%院内転棟 16%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 21%他の病院・診療所 18%介護施設等 54%院内転棟 6%

退棟先の場所

家庭 30%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 44%院内転棟 16%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

151
救急車受入件数(年間)
144
休日受診 延べ患者数
155
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(7年分)

1527602016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024
2025151144155

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

48
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位79%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
2
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
筋骨格系・四肢・体幹2447%0
心・脈管1529%0
皮膚・皮下組織816%0
腹部48%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

3,181人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位46%
21,327人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位48%
22.1%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位41%
12.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位46%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数3,1816,666施設 / 中央値 2,884上位46%2023 3,102 → 2024 3,459 → 2025 3,1812年 +79件
再診 延べ患者数21,3276,671施設 / 中央値 22,614下位48%2023 20,535 → 2024 19,799 → 2025 21,3272年 +792件
紹介受診重点外来割合(初診・%)22.16,048施設 / 中央値 26.8下位41%2023 25.4 → 2024 24.1 → 2025 22.12年 −3pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)12.86,257施設 / 中央値 14.4下位46%2023 11.8 → 2024 10.8 → 2025 12.82年 +1pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1,4405,993施設 / 中央値 996上位42%1台1,4402023 1,568 → 2024 1,411 → 2025 1,4402年 −128件
MRI撮影4473,818施設 / 中央値 1,131.5下位25%1台4472023 559 → 2024 非公表 → 2025 4472年 −112件
マンモグラフィ撮影1182,269施設 / 中央値 193下位38%1台1182023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 118単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2,8533,997施設 / 中央値 2,987下位48%2023 0 → 2024 0 → 2025 2,8532年 +2,853件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
5,9574,527施設 / 中央値 2,201上位18%2023 10,590 → 2024 10,805 → 2025 5,9572年 −4,633件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料83,229施設 / 中央値 20下位33%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)3,3103,336施設 / 中央値 292上位6%2023 3,210 → 2024 3,323 → 2025 3,3102年 +100件
在宅時医学総合管理料1161,733施設 / 中央値 121下位48%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 116単年
施設入居時等医学総合管理料1,6231,640施設 / 中央値 284.5上位8%2023 1,604 → 2024 1,652 → 2025 1,6232年 +19件
機能強化加算3,1851,344施設 / 中央値 3,025.5上位47%2023 2,584 → 2024 3,460 → 2025 3,1852年 +601件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

17.6%
紹介率(年間)ピア中央値 18.1%
3.8%
逆紹介率(年間)ピア中央値 18.1%
1,673
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
202517.6%3.8%29564
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
6376,718施設 / 中央値 526上位45%2023 760 → 2024 621 → 2025 6372年 −123件
連携強化診療情報提供料0581施設 / 中央値 332023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

2
化学療法(2025年度)
下位8%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
108
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
下位33%
2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 非公表 → 2025 1084年 +108件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製16,083施設 / 中央値 35下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
精神・認知症
認知症ケア加算31,3462,169施設 / 中央値 508上位13%2022 282 → 2023 333以上(非公表3病棟・336〜360) → 2024 1,106以上(非公表1病棟・1,107〜1,115) → 2025 1,3463年 +1,064件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料893,502施設 / 中央値 1,922下位1%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 89単年
入院基本料 / 療養病棟入院基本料15162,815施設 / 中央値 588下位41%2021 非公表 → 2022 415以上(非公表1病棟・416〜424) → 2023 390以上(非公表1病棟・391〜399) → 2024 426以上(非公表1病棟・427〜435) → 2025 5163年 +101件
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料272,310施設 / 中央値 23上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 27単年
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料1571777施設 / 中央値 436上位31%2022 429 → 2023 327 → 2024 388 → 2025 5713年 +142件
入院基本料 / 障害者施設等10対1入院基本料373647施設 / 中央値 707下位12%2022 545 → 2023 514 → 2024 493 → 2025 3733年 −172件
入院基本料 / 障害者施設等特定入院基本料9421施設 / 中央値 8上位50%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 9単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料2504203施設 / 中央値 620下位32%2022 526 → 2023 487 → 2024 460 → 2025 5043年 −22件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料185,513施設 / 中央値 120下位20%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
介護支援連携指導料154,636施設 / 中央値 37下位31%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2025 15単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算2864,129施設 / 中央値 259上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 286単年
入退院支援加算13083,204施設 / 中央値 691下位25%2024 非公表 → 2025 308単年
二次性骨折予防継続管理料52,385施設 / 中央値 46下位9%2024 非公表 → 2025 5単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1567,030施設 / 中央値 166下位49%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 156単年
呼吸心拍監視1516,859施設 / 中央値 169下位48%2022 204 → 2023 170 → 2024 非公表 → 2025 1513年 −53件
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄15,824施設 / 中央値 45下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
中心静脈注射235,004施設 / 中央値 62下位32%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 23単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法54,978施設 / 中央値 11下位30%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 5単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置124,254施設 / 中央値 10上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 12単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)3702,603施設 / 中央値 378下位49%2022 389 → 2023 362 → 2024 393 → 2025 3703年 −19件
重度の障害児等の受入
特殊疾患入院施設管理加算385881施設 / 中央値 723下位11%2021 非公表 → 2022 545以上(非公表1病棟・546〜554) → 2023 521以上(非公表1病棟・522〜530) → 2024 504以上(非公表1病棟・505〜513) → 2025 3853年 −160件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

95.5%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
96.596.095.520172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師8.02.76.1 (5.9)2017 8 → 2018 8 → 2019 6 → 2020 7 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 7 → 2024 8 → 2025 8
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師42.036.732.1 (45.8)2017 30 → 2018 36 → 2019 39 → 2020 35 → 2021 48 → 2022 45 → 2023 44 → 2024 46 → 2025 42
9年 +12人
准看護師3.03.02.3 (3.3)2017 7 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 10 → 2025 3
9年 -4人
助産師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護補助者39.011.529.8 (14.5)2017 17 → 2018 22 → 2019 19 → 2020 24 → 2021 36 → 2022 46 → 2023 29 → 2024 22 → 2025 39
9年 +22人
薬剤師5.00.03.8 (2.6)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 5
9年 +3人
理学療法士14.00.010.7 (10.6)2017 21 → 2018 22 → 2019 19 → 2020 16 → 2021 14 → 2022 9 → 2023 9 → 2024 9 → 2025 14
9年 -7人
作業療法士10.01.07.6 (4.0)2017 10 → 2018 12 → 2019 9 → 2020 9 → 2021 7 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 6 → 2025 10
9年 ±0人
言語聴覚士4.00.03.1 (1.7)2017 7 → 2018 6 → 2019 5 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 4
9年 -3人
診療放射線技師5.00.83.8 (2.7)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 5
9年 +1人
臨床検査技師4.00.23.1 (2.0)2017 1 → 2018 2 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 3 → 2024 4 → 2025 4
9年 +3人
臨床工学技士0.00.10.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.03.1 (1.8)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 4
9年 +3人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

982
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
203
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
361
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
169
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
249
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
14
理学療法士(常勤・2025年度)
10
作業療法士(常勤・2025年度)
4
言語聴覚士(常勤・2025年度)
5.60単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 479回 → 2023 222回 → 2024 264回 → 2025 982回1,1295650202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 479回2022 479回2023 222回2023 222回2024 264回2024 264回2025 982回2025 982回
2025 203回2331170202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2025 203回2025 203回
2022 479回 → 2023 222回 → 2024 264回 → 2025 361回5512750202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 479以上(非公表1病棟・480〜488)2022 479以上(非公表1病棟・480〜488)回2023 222以上(非公表2病棟・224〜240)2023 222以上(非公表2病棟・224〜240)回2024 264以上(非公表2病棟・266〜282)2024 264以上(非公表2病棟・266〜282)回2025 361回2025 361回
2025 169回194970202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2025 169回2025 169回
2025 249回2861430202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2025 249回2025 249回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
189.202020202120222023202420252020 16名2020 16名2021 14名2021 14名2022 9名2022 9名2023 9名2023 9名2024 9名2024 9名2025 14名2025 14名2020 9名2020 9名2021 7名2021 7名2022 6名2022 6名2023 6名2023 6名2024 6名2024 6名2025 10名2025 10名2020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 4名2022 4名2023 4名2023 4名2024 4名2024 4名2025 4名2025 4名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
4階病棟慢性期療養病棟入院料190%5.6
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料9806,770施設 / 中央値 1,029下位49%2021 非公表 → 2022 990以上(非公表1病棟・991〜999) → 2023 934以上(非公表1病棟・935〜943) → 2024 785以上(非公表2病棟・787〜803) → 2025 9803年 −10件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)3816,154施設 / 中央値 418下位48%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 381単年
初期加算(リハビリテーション料)2604,867施設 / 中央値 374下位44%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 260単年
摂食機能療法934,196施設 / 中央値 114下位45%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 93単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)823,122施設 / 中央値 166下位38%2025 82単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数131床142床
病床稼働率117.1%86.0%
平均在棟日数49.0日32.8日
全身麻酔手術(年間)0件24件
救急車受入(年間)151件244件
紹介・逆紹介率平均10.7%18.9%
後発品使用率(DPC実測)95.5%91.3%
重症度該当患者割合17.6%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=166)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(千葉二次医療圏)

1. 千葉大学医学部附属病院(9.1km)12. 千葉県がんセンター(5.5km)23. 独立行政法人国立病院機構 千葉医療センター(11km)34. 医療法人社団誠馨会 千葉メディカルセンター(8.1km)45. 千葉市立青葉病院(8.4km)56. 千葉市立海浜病院(17km)67. 独立行政法人国立病院機構 千葉医療センター千葉東病院(11km)78. 医療法人社団誠馨会千葉中央メディカルセンター(8.0km)89. 医療法人社団創進会みつわ台総合病院(12km)910. 医療法人社団翠明会山王病院(14km)1011. 医療法人社団誠馨会総泉病院(7.4km)1112. 千葉県千葉リハビリテーションセンター(1.8km)12当院: 医療法人社団紫雲会千葉南病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。