医療法人 沖縄寿光会 与勝病院

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New9月の名簿で届出の変化 4件 — 新規: 歯科技工所ベースアップ支援料・新規: 電子的歯科診療情報連携体制整備加算2 ほか2件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成29年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(12科)
内科呼吸器内科循環器内科腎臓内科皮膚科外科消化器外科(胃腸外科)整形外科耳鼻咽喉科リハビリテーション科歯科歯科口腔外科
沖縄県うるま市勝連南風原3584
140床
病床数(2025年度・一般20/療養120)
ピア並み
95.9%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑6%
平均在棟日数
48,991人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑14%
0人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓100%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
0.0人
常勤医師数
ピア比 ↓100%
0件
救急車受入件数(年間)
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模140床上位50%
急性期度0%上位56%
手術0件上位55%
救急0件上位70%
地域連携0.0%上位86%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=378)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

データがありません。

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
イジュ病棟慢性期40内科014,445
イッペー病棟回復期40整形外科014,387
ブーゲンビリア病棟慢性期40複数の診療科で活用/内科/リハビリテーション科013,759
月桃病棟慢性期20内科06,400
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規3更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(4件)

新規歯科技工所ベースアップ支援料歯科 | 算定開始 2026年7月1日
新規電子的歯科診療情報連携体制整備加算2歯科 | 算定開始 2026年7月1日
新規電子的診療情報連携体制整備加算3入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2025年6月1日 → 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 89件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(372院)の中央値は 38件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1×4地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6
慢性期療養病棟入院基本料×9
その他の入院料緩和ケア病棟入院料1×3

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 9特定入院料 13入院基本料等加算 29管理料・指導料 8評価料 3リハビリ 6手術・処置 4検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 5歯科 9

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1×4特定入院料
2026年7月1日電子的診療情報連携体制整備加算3入院基本料等加算
2026年7月1日電子的歯科診療情報連携体制整備加算2歯科
2026年7月1日歯科技工所ベースアップ支援料歯科

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新8件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・372院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料9件10.1%2件7.3%
特定入院料13件14.6%0件0.0%
入院基本料等加算29件32.6%16件42.9%
管理料・指導料8件9.0%3件7.1%
評価料3件3.4%3件7.7%
リハビリ6件6.7%3件8.6%
手術・処置4件4.5%1件2.6%
検査・画像2件2.2%1.5件3.9%
入院時食事・生活療養1件1.1%1件2.6%
体制・その他の基準5件5.6%3件5.9%
歯科9件10.1%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 薬剤管理指導料(ピアの56%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.7倍・+11件)、入院基本料(4.5倍・+7件)、管理料・指導料(2.7倍・+5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア372病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

特定入院料
この病院 13件ピア中央値 0件
入院基本料等加算ピア中央値の1.7倍
この病院 27件ピア中央値 16件
2012年ごろから差が開いています
歯科
この病院 9件ピア中央値 0件
入院基本料ピア中央値の4.5倍
この病院 9件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の2.7倍
この病院 8件ピア中央値 3件
2011年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2016年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の4.0倍
この病院 4件ピア中央値 1件
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.7倍
この病院 5件ピア中央値 3件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料(1.7倍・+4.3pt)、手術・処置(1.5倍・+1.6pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア372病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

特定入院料
この病院 14.9%ピア中央値 0.0%
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 31.0%ピア中央値 48.5%
歯科
この病院 10.3%ピア中央値 0.0%
入院基本料ピア中央値の1.7倍
この病院 10.3%ピア中央値 6.1%
2024年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピアなみ
この病院 9.2%ピア中央値 9.1%
リハビリピア中央値の0.8倍
この病院 6.9%ピア中央値 9.1%
手術・処置ピア中央値の1.5倍
この病院 4.6%ピア中央値 3.0%
体制・その他の基準ピア中央値の0.6倍
この病院 5.7%ピア中央値 9.1%
評価料ピア中央値の0.4倍
この病院 3.4%ピア中央値 9.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202615件改定

中心は特定入院料4件、体制・その他の基準4件、歯科3件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
入院ベースアップ評価料63回復期リハビリテーション病棟入院料1×4外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×4電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
20258件

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算2件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳8件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6感染対策向上加算3×2
202415件改定

中心は入院基本料9件、入院基本料等加算3件、歯科2件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。全国67病院のみの「歯科外来診療感染対策加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
入退院支援加算×3別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援…歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算2療養病棟入院基本料×9
20224件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3認知症ケア加算×2
20203件改定

中心は特定入院料3件。病棟の入院料では「緩和ケア病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
緩和ケア病棟入院料1×3
20184件改定

中心は歯科2件、手術・処置2件。全国69病院のみの「歯科訪問診療料の注16に規定する基準」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
人工腎臓×2初診料(歯科)の注1に掲げる基準歯科訪問診療料の注16に規定する基準
201711件

中心は入院基本料等加算7件、歯科2件、管理料・指導料2件。

内訳11件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料データ提出加算×2在宅がん医療総合診療料歯科治療時医療管理料療養環境加算×4診療録管理体制加算2CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20167件改定

中心はリハビリ4件、入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20152件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
20127件

中心は入院基本料等加算3件、管理料・指導料2件、リハビリ2件。

内訳7件を見る
がん治療連携指導料医療機器安全管理料1呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2検体検査管理加算(Ⅰ)透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×2
20117件

中心は入院基本料等加算7件。

内訳7件を見る
療養病棟療養環境加算1×7
20083件

中心は管理料・指導料2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料集団コミュニケーション療法料
19951件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.084件

中心は特定入院料4件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳4件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1×4
2026.073件

中心は歯科2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
歯科技工所ベースアップ支援料電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.064件改定

中心は評価料3件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料63外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
酸素の購入単価×4
2025.036件

中心は特定入院料6件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳6件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6
2025.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
感染対策向上加算3×2
2024.103件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
入退院支援加算×3
2024.091件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援…
2024.0611件改定

中心は入院基本料9件、歯科2件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。全国67病院のみの「歯科外来診療感染対策加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算2療養病棟入院基本料×9
2022.052件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2022.042件改定

中心は管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
2020.043件改定

中心は特定入院料3件。病棟の入院料では「緩和ケア病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
緩和ケア病棟入院料1×3
2018.111件

中心は歯科1件。全国69病院のみの「歯科訪問診療料の注16に規定する基準」を含みます。

内訳1件を見る
歯科訪問診療料の注16に規定する基準
2018.101件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
初診料(歯科)の注1に掲げる基準
2018.042件改定

中心は手術・処置2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
人工腎臓×2
2017.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2017.081件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科治療時医療管理料
2017.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅がん医療総合診療料
2017.041件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2017.024件

中心は入院基本料等加算4件。

内訳4件を見る
療養環境加算×4
2017.012件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料診療録管理体制加算2
2016.124件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2016.093件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
2015.012件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(9件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×92024年6月1日

特定入院料(13件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料1×42026年8月1日
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×62025年3月1日
緩和ケア病棟入院料1×32020年4月1日

そのほかの届出(67件)

入院基本料等加算(29件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算2×2
電子的診療情報連携体制整備加算32026年7月1日
感染対策向上加算3×22025年1月1日
入退院支援加算×32024年10月1日
認知症ケア加算×22022年5月1日
データ提出加算×22017年10月1日
療養環境加算×42017年2月1日
診療録管理体制加算22017年1月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×22016年9月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×22012年8月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2012年6月1日
療養病棟療養環境加算1×72011年2月1日
管理料・指導料(8件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
在宅がん医療総合診療料2017年5月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2017年1月1日
がん治療連携指導料2012年11月1日
医療機器安全管理料12012年3月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料2008年9月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2008年6月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料632026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22016年12月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22016年12月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
手術・処置(4件)
施設基準算定開始
人工腎臓×22018年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2016年9月1日
集団コミュニケーション療法料2008年7月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22015年1月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1995年5月31日
体制・その他の基準(5件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×42026年4月1日
別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院2024年9月1日
歯科(9件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算22026年7月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年7月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科外来診療医療安全対策加算12024年6月1日
歯科外来診療感染対策加算22024年6月1日
歯科訪問診療料の注16に規定する基準2018年11月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2018年10月1日
歯科治療時医療管理料2017年8月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2017年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

97.948.90.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1376902016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

4,3822,7541,1254月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2023年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(9年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

2
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
3
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織2100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,295人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位44%
19,213人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位45%
7.5%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位7%
31.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位18%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,2956,666施設 / 中央値 2,884下位44%2023 2,177 → 2024 2,639 → 2025 2,2952年 +118件
再診 延べ患者数19,2136,671施設 / 中央値 22,614下位45%2023 17,294 → 2024 18,550 → 2025 19,2132年 +1,919件
紹介受診重点外来割合(初診・%)7.56,048施設 / 中央値 26.8下位7%2023 非公表 → 2024 5.9 → 2025 7.51年 +2pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)31.16,257施設 / 中央値 14.4上位18%2023 34.2 → 2024 32.4 → 2025 31.12年 −3pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影3005,993施設 / 中央値 996下位25%1台3002023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 300単年
MRI撮影853,818施設 / 中央値 1,131.5下位9%1台852023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 85単年
MRI1.5テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,5503,997施設 / 中央値 2,987上位43%2023 0 → 2024 0 → 2025 3,5502年 +3,550件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2,1724,527施設 / 中央値 2,201下位49%2023 7,055 → 2024 8,042 → 2025 2,1722年 −4,883件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料23,229施設 / 中央値 20下位16%2023 非公表 → 2024 0 → 2025 21年 +2件
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)8243,336施設 / 中央値 292上位26%2023 1,005 → 2024 866 → 2025 8242年 −181件
施設入居時等医学総合管理料4321,640施設 / 中央値 284.5上位37%2023 546 → 2024 452 → 2025 4322年 −114件
機能強化加算01,344施設 / 中央値 3,025.52023 非公表 → 2024 0 → 2025 01年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 7.8%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 5.0%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%11.1%0415
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
3456,718施設 / 中央値 526下位39%2023 377 → 2024 378 → 2025 3452年 −32件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

3
化学療法(2025年度)
下位15%
2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
235
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
上位41%
2021 0 → 2025 2354年 +235件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算39752,169施設 / 中央値 508上位24%2023 505以上(非公表1病棟・506〜514) → 2024 670以上(非公表1病棟・671〜679) → 2025 9752年 +470件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料16862,815施設 / 中央値 588上位39%2023 705以上(非公表1病棟・706〜714) → 2024 666以上(非公表2病棟・668〜684) → 2025 6862年 −19件
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料242,310施設 / 中央値 23上位50%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 24単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料16471,053施設 / 中央値 809下位26%2023 650 → 2024 649 → 2025 6472年 −3件
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料1797906施設 / 中央値 906下位34%2023 721 → 2024 793 → 2025 7972年 +76件
特定入院料 / 緩和ケア病棟入院料1345264施設 / 中央値 355.5下位47%2023 245 → 2024 292 → 2025 3452年 +100件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
介護支援連携指導料554,636施設 / 中央値 37上位42%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 55単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算4864,129施設 / 中央値 259上位32%2023 312 → 2024 496以上(非公表1病棟・497〜505) → 2025 4862年 +174件
入退院支援加算14093,204施設 / 中央値 691下位34%2023 205以上(非公表1病棟・206〜214) → 2024 272以上(非公表2病棟・274〜290) → 2025 4092年 +204件
二次性骨折予防継続管理料292,385施設 / 中央値 46下位36%2024 非公表 → 2025 29単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入87,030施設 / 中央値 166下位11%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法634,978施設 / 中央値 11上位12%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 63単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)484,501施設 / 中央値 35上位43%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 48単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)4522,603施設 / 中央値 378上位42%2023 460 → 2024 452 → 2025 4522年 −8件
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算882,186施設 / 中央値 65上位42%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 88単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師0.00.00.0 (3.2)2017 7 → 2018 7 → 2019 8 → 2020 8 → 2021 0 → 2023 8 → 2025 0
7年 -7人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 0 → 2023 1 → 2025 0
7年 -1人
看護師55.00.039.3 (26.6)2016 31 → 2017 41 → 2018 51 → 2019 45 → 2020 64 → 2021 51 → 2023 72 → 2025 55
8年 +24人
准看護師7.00.05.0 (6.0)2016 31 → 2017 29 → 2018 27 → 2019 24 → 2020 19 → 2021 9 → 2023 7 → 2025 7
8年 -24人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2023 0 → 2025 0
8年 ±0人
看護補助者37.00.026.4 (18.5)2016 53 → 2017 34 → 2018 47 → 2019 43 → 2020 32 → 2021 25 → 2023 26 → 2025 37
8年 -16人
薬剤師0.00.00.0 (1.7)2016 2 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 0 → 2023 0 → 2025 0
8年 -2人
理学療法士27.00.019.3 (3.9)2016 5 → 2017 3 → 2018 21 → 2019 22 → 2020 18 → 2021 0 → 2023 21 → 2025 27
8年 +22人
作業療法士13.00.09.3 (1.9)2016 2 → 2017 3 → 2018 14 → 2019 13 → 2020 16 → 2021 0 → 2023 15 → 2025 13
8年 +11人
言語聴覚士3.00.02.1 (0.8)2016 0 → 2017 0 → 2018 3 → 2019 2 → 2020 1 → 2021 0 → 2023 3 → 2025 3
8年 +3人
診療放射線技師0.00.00.0 (0.8)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2023 2 → 2025 0
7年 -2人
臨床検査技師0.00.00.0 (0.7)2017 1 → 2018 2 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 0 → 2023 3 → 2025 0
7年 -1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 1 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2023 0 → 2025 0
8年 -1人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2025 0
2年 ±0人
管理栄養士1.00.00.7 (1.2)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 1 → 2021 0 → 2023 2 → 2025 1
7年 -2人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

727
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
426
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
235
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
66
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
27
理学療法士(常勤・2025年度)
13
作業療法士(常勤・2025年度)
3
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.60単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2023年度)
上位1%未満
領域で絞る
2023 568回 → 2024 574回 → 2025 727回8364180202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 568回2023 568回2024 574回2024 574回2025 727回2025 727回
2023 385回 → 2024 359回 → 2025 426回4902450202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 385以上(非公表1病棟・386〜394)2023 385以上(非公表1病棟・386〜394)回2024 359以上(非公表1病棟・360〜368)2024 359以上(非公表1病棟・360〜368)回2025 426回2025 426回
2021 0回 → 2023 183回 → 2024 215回 → 2025 235回2701350202120222023202420252021 0回2021 0回2023 183以上(非公表1病棟・184〜192)2023 183以上(非公表1病棟・184〜192)回2024 215以上(非公表2病棟・217〜233)2024 215以上(非公表2病棟・217〜233)回2025 235回2025 235回
2025 66回76380202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 66回2025 66回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
311602020202120222023202420252020 18名2020 18名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 21名2023 21名2025 27名2025 27名2020 16名2020 16名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 15名2023 15名2025 13名2025 13名2020 1名2020 1名2021 0名2021 0名2023 3名2023 3名2025 3名2025 3名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料7276,770施設 / 中央値 1,029下位40%2023 925 → 2024 648以上(非公表2病棟・650〜666) → 2025 7272年 −198件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2376,154施設 / 中央値 418下位37%2023 226以上(非公表1病棟・227〜235) → 2024 非公表 → 2025 2372年 +11件
初期加算(リハビリテーション料)1114,867施設 / 中央値 374下位30%2024 非公表 → 2025 111単年
摂食機能療法34,196施設 / 中央値 114下位4%2024 非公表 → 2025 3単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数140床140床
病床稼働率95.9%90.1%
平均在棟日数187.7日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均0.0%8.7%
後発品使用率(DPC実測)92.6%
重症度該当患者割合12.6%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=378)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(中部二次医療圏)

1. 琉球大学病院(12km)12. 沖縄県立中部病院(5.7km)23. 医療法人 徳洲会 中部徳洲会病院(8.6km)34. 社会医療法人 敬愛会 中頭病院(7.2km)45. 社会医療法人かりゆし会 ハートライフ病院(15km)56. 独立行政法人国立病院機構沖縄病院(15km)67. 屋宜原病院(9.2km)78. 医療法人ちゅうざん会 ちゅうざん病院(7.9km)89. 医療法人タピック 沖縄リハビリテーションセンター病院(6.0km)910. 宜野湾記念病院(14km)1011. 中部協同病院(6.8km)1112. 医療法人アガペ会 北中城若松病院(9.2km)12当院: 医療法人 沖縄寿光会 与勝病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。