医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| オキサロール軟膏25μg/g先発詳細 ↗ | マルホ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| マキサカルシトール軟膏25μg/g「タカタ」後発詳細 ↗ | 高田製薬 | 限定出荷 | 原材料調達上の問題 | 未定 | 変化なし |
| マキサカルシトール軟膏25μg/g「イワキ」後発回収中 クラスII(11/06開始)↗詳細 ↗ | 岩城製薬 | 供給停止 | 製造トラブル(製造委託を含む) | あり 2026年10月上旬解除(通常出荷予定) | 通常出荷→供給停止(約1週間以内) |
| 品名(他規格) | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| オキサロール注2.5μg先発 詳細↗ | LTLファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用2.5μg「トーワ」後発 詳細↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用2.5μg「ニプロ」後発 詳細↗ | シオノギファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用2.5μg「NIG」後発 詳細↗ | 日医工岐阜工場 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| オキサロール注5μg先発 詳細↗ | LTLファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用5μg「トーワ」後発 詳細↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用5μg「ニプロ」後発 詳細↗ | シオノギファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用5μg「NIG」後発 詳細↗ | 日医工岐阜工場 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ2.5μg「イセイ」後発 詳細↗ | コーアイセイ | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ2.5μg「フソー」後発 詳細↗ | 扶桑薬品工業 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ5μg「イセイ」後発 詳細↗ | コーアイセイ | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ5μg「フソー」後発 詳細↗ | 扶桑薬品工業 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| オキサロールローション25μg/g先発 詳細↗ | マルホ | 通常出荷 | - | - | — |
| オキサロール注10μg先発 詳細↗ | LTLファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用10μg「トーワ」後発 詳細↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用10μg「ニプロ」後発 詳細↗ | シオノギファーマ | 通常出荷 | - | - | — |
| マキサカルシトール静注透析用10μg「NIG」後発 詳細↗ | 日医工岐阜工場 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ10μg「イセイ」後発 詳細↗ | コーアイセイ | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| マキサカルシトール静注透析用シリンジ10μg「フソー」後発 詳細↗ | 扶桑薬品工業 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
2691702M12691702M1036 オキサロール軟膏25μg/g(マルホ)2691702M1060 マキサカルシトール軟膏25μg/g「タカタ」(高田製薬)2691702M1052 マキサカルシトール軟膏25μg/g「イワキ」(岩城製薬)マキサカルシトールは現在、掲載3銘柄中2銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷1・限定出荷1・供給停止1)。 同じ薬効分類(その他の外皮用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、ヨウ素(0.9%1g)、カルシポトリオール水和物・ベタメタゾンジプロピオン酸エステル(1g)、タカルシトール水和物(0.0002%1g)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載3銘柄中、通常出荷1・限定出荷1・供給停止1です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(2銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-11時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
メーカーが解消見込み時期を公表している銘柄では、マキサカルシトール軟膏25μg/g「イワキ」(2026年10月上旬解除(通常出荷予定)頃)などとなっています(未定の銘柄もあります)。最新の公表内容は各銘柄の欄でご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載3銘柄のうち後発品(ジェネリック)は2銘柄です(通常出荷0・限定出荷1・供給停止1)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(その他の外皮用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはヨウ素、カルシポトリオール水和物・ベタメタゾンジプロピオン酸エステル、タカルシトール水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。