医療機器メーカー・一般的名称データベース

S-SSD > 医療機器メーカーDB > 整形外科 > 吸収性体内固定用ケーブル

medical_information吸収性体内固定用ケーブル

JMDNコード 70505000/類別 医04 整形用品/中分類 生体内移植器具 クラスIV整形外科外傷・骨接合(プレート・スクリュー・髄内釘)

factory製造販売業者(承認品目から)
承認品目一覧に該当なし
timeline入札公告
0
病院 0 施設
medical_services領域
分野: 外傷・骨接合(プレート・スクリュー・髄内釘)(40種)
business企業会員向けの機能
同じ領域の競合表(メーカー×承認×入札)、担当エリアの病院×メーカー、Excel出力は企業会員向けの営業支援ハブでご覧いただけます。

定義

骨固定に用いる吸収性ケーブル(撚り線構造)をいう。体内固定器具として使用する。肘頭、膝蓋骨、足関節内果又は大転子等の骨折又は骨切り部を再結合したり、脊椎を固定したりするために、原則として締結器を用いて締結するものである。ケーブルと併用するインプラント等も含む。素材は、通常、高分子材料製である。

領域と関連手術

領域: 整形外科 › 外傷・骨接合(プレート・スクリュー・髄内釘)/用途: 手術

関連手術(Kコード): K0463 骨折観血的手術 鎖骨、膝蓋骨、手(舟状骨を除く。)、足、指(手、足)その他、K0461 骨折観血的手術 肩甲骨、上腕、大腿、K0462 骨折観血的手術 前腕、下腿、手舟状骨、K0731 関節内骨折観血的手術 肩、股、膝、肘、K0541 骨切り術 肩甲骨、上腕、大腿

stethoscope医療機器メーカーの方へ
骨折観血的手術(K0463)を行う先生の把握には、SCUEL 医師データベースをご利用いただけます。30万人を超える医師の所属施設・役職、500以上の専門医資格、専門領域タグ、外来コマ数から、訪問先を絞り込めます。
医師データベースを見るarrow_forward

製造販売業者

この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。

同じ領域(外傷・骨接合(プレート・スクリュー・髄内釘))の一般的名称

出典一般的名称・クラス分類・承認品目は、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の公表情報をもとに当社が整理したものです。入札公告は、全国の公立・公的病院が公表する調達情報をもとに当社が整理しています。領域・関連手術(Kコード)は当社独自の参考分類で、公的な分類ではありません。
更新 定期的に更新しています(最終更新 2026年9月24日)。