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medical_information中枢神経・中心循環系手術向け超音波診断用プローブ

JMDNコード 40770004/類別 器12 理学診療用器具/中分類 超音波画像診断装置/修理区分 G2 クラスIV特定保守管理脳神経脳神経外科(開頭・ナビゲーション・シャント)

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分野: 脳神経外科(開頭・ナビゲーション・シャント)(59種)
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定義

中枢神経・中心循環系手術に用いるプローブをいう。局所的な術中の画像撮影のために手術部位内に配置する目的で設計されている手持式超音波トランスデューサアセンブリをいう。手術用プローブ又はフィンガーチッププローブとも称される。電圧を超音波ビームに変換する単一又は複数の素子から成る様々なトランスデューサアセンブリの機器構成が含まれる。本アセンブリは、機械的又は電子的に超音波ビームの方向を定め、焦点を合わせ、反射したエコーを検出する。本群には、Aモード、Bモード、Mモード、ドプラ、カラードプラ(CD)、及び二重(コンビネーション映像、ドプラ及び/又はカラーフロー)スキャニングに使用する超音波トランスデューサが含まれる。トランスデューサケーシング又はハウジングアセンブリの設計の一部として生検針導入経路が組み込まれている場合がある。本品は再使用可能である。

領域と関連手術

領域: 脳神経 › 脳神経外科(開頭・ナビゲーション・シャント)/用途: 手術/中枢神経と中心循環系の両方にまたがる術中プローブである。

関連手術(Kコード): K1692 頭蓋内腫瘍摘出術 その他のもの

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製造販売業者

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同じ領域(脳神経外科(開頭・ナビゲーション・シャント))の一般的名称

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更新 定期的に更新しています(最終更新 2026年9月24日)。