JMDNコード 37684000/類別 器84 付属品で厚生省令で定めるもの/中分類 撮影用具 クラスI画像診断X線・CT
X線装置用蛍光板はX線透視装置のコンポーネントの1つで、観察者がリアルタイムで患者のX線画像を直接観察できる装置で使用される。X線増感紙と類似しており、増感紙と同様、裏装材(厚紙、プラスチック、又は金属)、二酸化チタンなどの反射層材料、蛍光体の活性層(タングステン酸カルシウム、硫酸バリウム、又は希土類材料)と保護層で構成されている。画像を形成するために発せられる光は、人間の目で認識できる波長でなければならない。
領域: 画像診断 › X線・CT/用途: 画像診断
この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。
入札・調達の分類: 画像診断装置 1(分類名から、入札・調達ページで同じ分類の公告を一覧できます)
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 2025-11-26 | 玉造病院 | 歯科デジタルX線画像歯科用デジタル X 線装置・診断システム | 医療機器 |
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 2025-11-26 | 玉造病院 | 歯科デジタルX線画像歯科用デジタル X 線装置・診断システム | 医療機器 |