JMDNコード 35568009/類別 器25 医療用鏡/中分類 医用内視鏡/修理区分 G5 クラスIV特定保守管理整形外科脊椎(固定・椎体・ケージ)
腰の観察、診断、治療に用いる、中枢神経系に直接接触して使用する内視鏡をいう。人工開口部から挿入する。本品は挿入部が体腔に抵抗する硬性内視鏡である。画像伝送システムとしてリレーレンズオプティクスを備える。画像伝送システムに光ファイバ管束を備えるものもある。
領域: 整形外科 › 脊椎(固定・椎体・ケージ)/用途: 手術/中枢神経系に直接接触する仕様のため、脊椎脊髄外科として脳神経外科でも使われる。
関連手術(Kコード): K134-22 内視鏡下椎間板摘出(切除)術 後方摘出術、K131-2 内視鏡下椎弓切除術、K142-5 内視鏡下椎弓形成術
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