JMDNコード 32369001/類別 器30 結紮器及び縫合器/中分類 結さつ(紮)・縫合用器械器具 クラスI消化器消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス)
手術用ステープルの打ち込みに用いる外科用器具(切離機能を有するものを含む。)をいう。ピストル様のデザインのものもある。本品は再使用可能である。内視鏡用のものもある。能動式のものを除く。
領域: 消化器 › 消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス)/用途: 手術/多くの術式で使うため、Kコードは代表例に限った。
関連手術(Kコード): K6552 胃切除術 悪性腫瘍手術、K655-22 腹腔鏡下胃切除術 悪性腫瘍手術、K514-23 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術 肺葉切除又は1肺葉を超えるもの、K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術、K740-22 腹腔鏡下直腸切除・切断術 低位前方切除術
この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。