医療機器メーカー・一般的名称データベース

S-SSD > 医療機器メーカーDB > 消化器 > 再使用可能な手術用ステープラ

medical_information再使用可能な手術用ステープラ

JMDNコード 32369001/類別 器30 結紮器及び縫合器/中分類 結さつ(紮)・縫合用器械器具 クラスI消化器消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス)

factory製造販売業者(承認品目から)
承認品目一覧に該当なし
timeline入札公告
0
病院 0 施設
medical_services領域
分野: 消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス)(29種)
business企業会員向けの機能
同じ領域の競合表(メーカー×承認×入札)、担当エリアの病院×メーカー、Excel出力は企業会員向けの営業支援ハブでご覧いただけます。

定義

手術用ステープルの打ち込みに用いる外科用器具(切離機能を有するものを含む。)をいう。ピストル様のデザインのものもある。本品は再使用可能である。内視鏡用のものもある。能動式のものを除く。

領域と関連手術

領域: 消化器 › 消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス)/用途: 手術/多くの術式で使うため、Kコードは代表例に限った。

関連手術(Kコード): K6552 胃切除術 悪性腫瘍手術、K655-22 腹腔鏡下胃切除術 悪性腫瘍手術、K514-23 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術 肺葉切除又は1肺葉を超えるもの、K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術、K740-22 腹腔鏡下直腸切除・切断術 低位前方切除術

stethoscope医療機器メーカーの方へ
胃切除術(K6552)を行う先生の把握には、SCUEL 医師データベースをご利用いただけます。30万人を超える医師の所属施設・役職、500以上の専門医資格、専門領域タグ、外来コマ数から、訪問先を絞り込めます。
医師データベースを見るarrow_forward

製造販売業者

この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。

同じ領域(消化器外科(腹腔鏡・自動縫合器・エネルギーデバイス))の一般的名称

出典一般的名称・クラス分類・承認品目は、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)の公表情報をもとに当社が整理したものです。入札公告は、全国の公立・公的病院が公表する調達情報をもとに当社が整理しています。領域・関連手術(Kコード)は当社独自の参考分類で、公的な分類ではありません。
更新 定期的に更新しています(最終更新 2026年9月24日)。