K386 気管切開術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
8,405
術式群の件数の合計(公表値)
374
実績が公表されている医療機関
件数は K386 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 区分01肺・胸部気管・気管支損傷 区分02

扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎|手術 区分01(気管切開術)

疾患コード 030240・13術式の術式群。全国の公表値の合計 8,405件・374施設。扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎の入院患者数と定義
件数はこの区分の13術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全374件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(13): K386 気管切開術K6151 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) 止血術 / K6152 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) 選択的動脈化学塞栓術 / K6153 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) 門脈塞栓術(開腹によるもの) / K6154 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) その他のもの / K0011 皮膚切開術 長径10センチメートル未満 / K0012 皮膚切開術 長径10センチメートル以上20センチメートル未満 / K0013 皮膚切開術 長径20センチメートル以上 / K367 咽後膿瘍切開術 / K368 扁桃周囲膿瘍切開術 / K384-2 深頸部膿瘍切開術 / K502-21 縦隔切開術 頸部からのもの、経食道によるもの / K502-3 胸腔鏡下縦隔切開術

肺・胸部気管・気管支損傷|手術 区分02(気管切開術)

疾患コード 160450・3術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。肺・胸部気管・気管支損傷の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(3): K386 気管切開術K5091 気管支異物除去術 直達鏡によるもの / K5092 気管支異物除去術 開胸手術によるもの
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。