K5091 気管支異物除去術 直達鏡によるもの

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
1
この術式を含む術式群(疾患×区分)
術式群の件数の合計(公表値)
実績が公表されている医療機関
件数は K5091 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

肺・胸部気管・気管支損傷|手術 区分02(気管切開術)

疾患コード 160450・3術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。肺・胸部気管・気管支損傷の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(3): K386 気管切開術 / K5091 気管支異物除去術 直達鏡によるものK5092 気管支異物除去術 開胸手術によるもの
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。