聖稜リハビリテーション病院

静岡県 藤枝市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ静岡県志太榛原二次医療圏

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このページで分かること(24項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 2件 — 算定開始の更新: 回復期リハビリテーション病棟入院料1・取り下げ: ニコチン依存症管理料 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(2科)
内科リハビリテーション科
静岡県藤枝市宮原676-1
125床
病床数(2025年度・一般0/療養125)
ピア比 ↓12%
93.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑7%
71.9日
平均在棟日数
ピア比 ↑46%
42,620人
年間在棟延べ患者数
ピア並み
589人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓28%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率87%)
ピア比 ↓25%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
44.6%
逆紹介率(紹介率47.0%)
ピア比 ↑222%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模125床上位66%
急性期度0%上位62%
手術0件上位67%
救急0件上位77%
地域連携45.8%上位15%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=212)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

リハビリテーション科589人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
2階病棟回復期44回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科19215,144
3階病棟回復期44回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科20814,727
4階病棟回復期37回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科18912,749
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

取り下げ1更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(2件)

算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2024年6月1日 → 2026年8月1日
取り下げニコチン依存症管理料管理料・指導料

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 47件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(209院)の中央値は 47件。

施設基準から読む特徴

回復期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1×10

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 10入院基本料等加算 15管理料・指導料 4評価料 3リハビリ 6手術・処置 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 5

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1×10特定入院料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新11件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・209院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件2.3%
特定入院料10件21.3%2件6.3%
入院基本料等加算15件31.9%19件41.2%
管理料・指導料4件8.5%5件10.3%
評価料3件6.4%3件7.0%
リハビリ6件12.8%4件8.5%
手術・処置3件6.4%1件2.3%
検査・画像0件0.0%2件4.3%
入院時食事・生活療養1件2.1%1件2.1%
体制・その他の基準5件10.6%3件5.5%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの94%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの65%が届出)
  • 診療録管理体制加算2(ピアの65%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは特定入院料(5.0倍・+8件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア209病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

特定入院料ピア中央値の5.0倍
この病院 10件ピア中央値 2件
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 6件ピア中央値 4件
2020年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.7倍
この病院 5件ピア中央値 3件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 4件ピア中央値 5件
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 15件ピア中央値 19件

ピアより厚いのは特定入院料(4.4倍・+16.4pt)、手術・処置(2.6倍・+3.9pt)、体制・その他の基準(1.5倍・+3.3pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア209病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

特定入院料ピア中央値の4.4倍
この病院 21.3%ピア中央値 4.9%
リハビリピア中央値の1.3倍
この病院 12.8%ピア中央値 9.8%
2023年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の2.6倍
この病院 6.4%ピア中央値 2.4%
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.5倍
この病院 10.6%ピア中央値 7.3%
評価料ピアなみ
この病院 6.4%ピア中央値 7.3%
管理料・指導料ピア中央値の0.7倍
この病院 8.5%ピア中央値 12.2%
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 31.9%ピア中央値 46.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202621件改定

中心は特定入院料10件、体制・その他の基準5件、入院基本料等加算3件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳21件を見る
入院ベースアップ評価料90口腔管理連携加算回復期リハビリテーション病棟入院料1×10在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急患者連携搬送料×2継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
20245件改定

中心は入院基本料等加算5件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
入退院支援加算×3感染対策向上加算3×2
20232件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20223件改定

中心は管理料・指導料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3小児運動器疾患指導管理料
20207件改定

中心は入院基本料等加算5件、リハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
医療安全対策加算2×2呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2患者サポート体制充実加算認知症ケア加算×2
20192件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
20181件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20174件

中心は手術・処置3件、入院時食事・生活療養1件。

内訳4件を見る
エタノールの局所注入(副甲状腺)エタノールの局所注入(甲状腺)入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)集団コミュニケーション療法料
20122件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2026.0810件

中心は特定入院料10件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳10件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1×10
2026.068件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料90口腔管理連携加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急患者連携搬送料×2継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2024.065件改定

中心は入院基本料等加算5件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
入退院支援加算×3感染対策向上加算3×2
2023.082件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2022.092件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
2022.061件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
小児運動器疾患指導管理料
2020.122件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2020.112件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
医療安全対策加算2×2
2020.073件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
患者サポート体制充実加算認知症ケア加算×2
2019.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.051件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2017.061件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
集団コミュニケーション療法料
2017.053件

中心は手術・処置2件、入院時食事・生活療養1件。

内訳3件を見る
エタノールの局所注入(副甲状腺)エタノールの局所注入(甲状腺)入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2012.042件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(10件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料1×102026年8月1日

そのほかの届出(37件)

入院基本料等加算(15件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
口腔管理連携加算2026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
感染対策向上加算3×22024年6月1日
入退院支援加算×32024年6月1日
医療安全対策加算2×22020年11月1日
患者サポート体制充実加算2020年7月1日
認知症ケア加算×22020年7月1日
データ提出加算×22019年1月1日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22022年9月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年9月1日
小児運動器疾患指導管理料2022年6月1日
がん治療連携指導料2018年5月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料902026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22023年8月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22020年12月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
手術・処置(3件)
施設基準算定開始
集団コミュニケーション療法料2017年6月1日
エタノールの局所注入(甲状腺)2017年5月1日
エタノールの局所注入(副甲状腺)2017年5月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2017年5月1日
体制・その他の基準(5件)
施設基準算定開始
救急患者連携搬送料×22026年6月1日
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

97.992.787.62016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1221161102016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,7673,3062,8444月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 22%家庭 22%他の病院・診療所 77%他の病院・診療所 77%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 1%院内転棟 1%家庭 80%家庭 80%他の病院・診療所 17%他の病院・診療所 17%死亡等(終了) 1%死亡等(終了) 1%院内転棟 2%院内転棟 2%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 22%他の病院・診療所 77%介護施設等 1%院内転棟 1%

退棟先の場所

家庭 80%他の病院・診療所 17%死亡等(終了) 1%院内転棟 2%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
81
休日受診 延べ患者数
17
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
20240
202508117

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位67%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
10
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

694人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位22%
8,771人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位23%
14.3%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位23%
2.7%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位9%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数6946,666施設 / 中央値 2,884下位22%2023 1,310 → 2024 720 → 2025 6942年 −616件
再診 延べ患者数8,7716,671施設 / 中央値 22,614下位23%2023 8,285 → 2024 8,517 → 2025 8,7712年 +486件
紹介受診重点外来割合(初診・%)14.36,048施設 / 中央値 26.8下位23%2023 非公表 → 2024 13.6 → 2025 14.31年 +1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)2.76,257施設 / 中央値 14.4下位9%2023 非公表 → 2024 2.7 → 2025 2.71年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料31,104施設 / 中央値 9下位27%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
MRI撮影1323,818施設 / 中央値 1,131.5下位11%1台1322023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 132単年
MRI1.5テスラ未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
6573,997施設 / 中央値 2,987下位16%2023 0 → 2024 0 → 2025 6572年 +657件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
5804,527施設 / 中央値 2,201下位19%2023 1,273 → 2024 1,495 → 2025 5802年 −693件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料43,229施設 / 中央値 20下位23%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)513,336施設 / 中央値 292下位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 51単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

47.0%
紹介率(年間)ピア中央値 17.9%
44.6%
逆紹介率(年間)ピア中央値 13.9%
1,368
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202334.4%35.1%4546
202440.7%68.3%5999
202547.0%44.6%643610
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1436,718施設 / 中央値 526下位21%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 143単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

10
化学療法(2025年度)
下位40%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2025 10単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算31322,169施設 / 中央値 508下位15%2025 132単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料115,513施設 / 中央値 120下位15%2025 11単年
入退院支援加算15483,204施設 / 中央値 691下位42%2022 74以上(非公表2病棟・76〜92) → 2024 173以上(非公表2病棟・175〜191) → 2025 5483年 約+474件
退院前訪問指導料32,977施設 / 中央値 3下位43%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
二次性骨折予防継続管理料872,385施設 / 中央値 46上位29%2025 87単年
地域連携診療計画加算(入退院支援加算1)1651,077施設 / 中央値 50上位17%2025 165単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料1512,815施設 / 中央値 588下位11%2025 51単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料11,9011,053施設 / 中央値 809上位9%2022 1,829 → 2023 1,730 → 2024 1,817 → 2025 1,9013年 +72件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.00.94.8 (5.0)2017 4 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 6
9年 +2人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師45.09.036.0 (43.1)2016 42 → 2017 40 → 2018 42 → 2019 41 → 2020 49 → 2021 48 → 2022 43 → 2023 45 → 2024 48 → 2025 45
10年 +3人
准看護師2.00.41.6 (3.3)2016 7 → 2017 7 → 2018 6 → 2019 5 → 2020 5 → 2021 7 → 2022 5 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 2
10年 -5人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 14 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者20.06.716.0 (17.0)2016 28 → 2017 26 → 2018 21 → 2019 25 → 2020 25 → 2021 26 → 2022 21 → 2023 21 → 2024 20 → 2025 20
10年 -8人
薬剤師1.01.70.8 (2.2)2016 2 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 0 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 -1人
理学療法士47.03.037.6 (22.3)2016 50 → 2017 45 → 2018 45 → 2019 51 → 2020 58 → 2021 48 → 2022 43 → 2023 46 → 2024 41 → 2025 47
10年 -3人
作業療法士24.02.719.2 (12.4)2016 27 → 2017 25 → 2018 30 → 2019 26 → 2020 27 → 2021 30 → 2022 29 → 2023 23 → 2024 17 → 2025 24
10年 -3人
言語聴覚士7.00.05.6 (4.3)2016 4 → 2017 6 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 3 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 7
10年 +3人
診療放射線技師1.00.20.8 (1.7)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床検査技師1.00.00.8 (1.6)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.02.4 (2.2)2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 +2人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,917
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
1,062
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
793
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
62
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
47
理学療法士(常勤・2025年度)
24
作業療法士(常勤・2025年度)
7
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.25単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 1,751回 → 2023 1,256回 → 2024 1,795回 → 2025 1,917回2,2051,1020202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 1,751回2022 1,751回2023 1,256回2023 1,256回2024 1,795回2024 1,795回2025 1,917回2025 1,917回
2021 0回 → 2022 902回 → 2023 673回 → 2024 1,025回 → 2025 1,062回1,2216110202120222023202420252021 0回2021 0回2022 902回2022 902回2023 673以上(非公表1病棟・674〜682)2023 673以上(非公表1病棟・674〜682)回2024 1,025回2024 1,025回2025 1,062回2025 1,062回
2021 0回 → 2022 849回 → 2023 583回 → 2024 770回 → 2025 793回9764880202120222023202420252021 0回2021 0回2022 849回2022 849回2023 583以上(非公表1病棟・584〜592)2023 583以上(非公表1病棟・584〜592)回2024 770回2024 770回2025 793回2025 793回
2025 62回71360202120222023202420252025 62回2025 62回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
673302020202120222023202420252020 58名2020 58名2021 48名2021 48名2022 43名2022 43名2023 46名2023 46名2024 41名2024 41名2025 47名2025 47名2020 27名2020 27名2021 30名2021 30名2022 29名2022 29名2023 23名2023 23名2024 17名2024 17名2025 24名2025 24名2020 3名2020 3名2021 6名2021 6名2022 6名2022 6名2023 6名2023 6名2024 5名2024 5名2025 7名2025 7名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
3階病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料10%6.4
4階病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.1
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,9106,770施設 / 中央値 1,029上位29%2022 1,845 → 2023 1,759 → 2024 1,842 → 2025 1,9103年 +65件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)5386,154施設 / 中央値 418上位45%2021 非公表 → 2022 585 → 2024 178以上(非公表2病棟・180〜196) → 2025 5383年 −47件
初期加算(リハビリテーション料)1884,867施設 / 中央値 374下位38%2025 188単年
摂食機能療法1594,196施設 / 中央値 114上位42%2025 159単年
入院時訪問指導加算(リハビリテーション総合計画評価料)71320施設 / 中央値 13上位17%2025 71単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数125床142床
病床稼働率93.4%87.7%
平均在棟日数71.9日49.3日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件8件
紹介・逆紹介率平均45.8%17.8%
後発品使用率(DPC実測)92.3%
重症度該当患者割合18.9%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=212)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(志太榛原二次医療圏)

1. 藤枝市立総合病院(4.6km)12. 島田市立総合医療センター(6.0km)23. 焼津市立総合病院(11km)34. 榛原総合病院(16km)45. 社会医療法人駿甲会コミュニティーホスピタル甲賀病院(9.0km)56. 藤枝平成記念病院(5.9km)67. 岡本石井病院(11km)78. 誠和藤枝病院(3.9km)89. 医療法人社団綾和会 駿河西病院(11km)910. 医療法人社団 八洲会 はいなん吉田病院(14km)10当院: 聖稜リハビリテーション病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。