焼津市立総合病院の病院プロファイル

静岡県 焼津市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ静岡県志太榛原二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース志太榛原 › 焼津市立総合病院

DPC標準病院群地域医療支援病院三次救急二次救急救急告示設置主体: 公立平成21年度DPC参加病院
静岡県焼津市道原1000番地
423
病床数(2025年度・一般423/療養0)
ピア比 ▼-16%
73.7%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▼-4%
11.3日
平均在棟日数
ピア比 ▲+22%
113,761
年間在棟延べ患者数
10,721
年間新規入棟患者数
8,267
入院件数(DPC・2024年度)
423
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
111.0
常勤医師数(常勤率89%)
4,684
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▼-11%
87.7%
逆紹介率(紹介率67.2%)
ピア比 ▼-11%
84.2%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ▼-10%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模423床上位77%
急性期度100%上位37%
手術2,037件上位70%
救急4,684件上位63%
地域連携77.5%上位80%
重症度29.4%上位68%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部(n=106)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系と腎・泌尿器系に強い病院です(計31%)

消化器・肝胆膵 17.7%腎・泌尿器 13.4%呼吸器 11.9%産婦人科 10.1%外傷・熱傷・中毒 9.2%神経 9.0%眼科 4.9%耳鼻咽喉 3.8%その他のMDC 19.9%
消化器・肝胆膵17.7%
腎・泌尿器13.4%
呼吸器11.9%
産婦人科10.1%
外傷・熱傷・中毒9.2%
神経9.0%
眼科4.9%
耳鼻咽喉3.8%
その他のMDC19.9%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

神経内科 2,174人産婦人科 1,355人小児科 1,309人泌尿器科 1,273人外科 1,167人脳神経外科 1,106人消化器内科(胃腸内科) 974人整形外科 735人その他の診療科 628人
神経内科2,174人
産婦人科1,355人
小児科1,309人
泌尿器科1,273人
外科1,167人
脳神経外科1,106人
消化器内科(胃腸内科)974人
整形外科735人
その他の診療科628人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
3A高度急性期42急性期一般1産婦人科1,3559,572
3B急性期28小児管理料2小児科1,1754,607
3C急性期32急性期一般1複数の診療科で活用/内科/循環器内科62810,646
4B急性期50急性期一般1泌尿器科1,27312,825
4C急性期40急性期一般1消化器内科(胃腸内科)97412,118
5A急性期48急性期一般1整形外科73513,205
5B(HCU)高度急性期12ハイケアユニット管理料1神経内科7371,985
5C急性期39急性期一般1神経内科70811,966
6A高度急性期44急性期一般1外科1,16711,957
6B急性期42急性期一般1脳神経外科1,10610,715
6C急性期38急性期一般1神経内科72912,407
NICU高度急性期8新生児特定集中治療室管理料2小児科1341,758
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 260件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(104院)の中央値は 261件。

施設基準から読む特徴

急性期中心400床以上公立

入院料でみる病棟の構成

高度急性期ハイケアユニット入院医療管理料1×3新生児特定集中治療室管理料2
急性期一般病棟入院基本料×6小児入院医療管理料3×3

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6特定入院料 6入院基本料等加算 100管理料・指導料 40評価料 5リハビリ 7手術・処置 52検査・画像 25入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 7歯科 11

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年3月1日CT撮影及びMRI撮影×6検査・画像
2025年10月1日重症者等療養環境特別加算×3入院基本料等加算
2025年10月1日緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))×2手術・処置
2025年10月1日看護職員処遇改善評価料70評価料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新54件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部・104院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件2.3%3件1.2%
特定入院料6件2.3%6件2.3%
入院基本料等加算100件38.5%86.5件35.0%
管理料・指導料40件15.4%39.5件15.4%
評価料5件1.9%4件1.5%
リハビリ7件2.7%5件2.5%
手術・処置52件20.0%67件25.9%
検査・画像25件9.6%24件9.3%
入院時食事・生活療養1件0.4%1件0.4%
体制・その他の基準7件2.7%4件1.7%
歯科11件4.2%10.5件4.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術(ピアの97%が届出)
  • 糖尿病合併症管理料(ピアの96%が届出)
  • ヘッドアップティルト試験(ピアの93%が届出)
  • 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算(ピアの93%が届出)
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの93%が届出)
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)(ピアの92%が届出)
  • 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)(ピアの90%が届出)
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)(ピアの90%が届出)
  • 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)(ピアの88%が届出)
  • 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)(ピアの88%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料(2.0倍・+3件)、体制・その他の基準(1.8倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア104病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 98件ピア中央値 86件
入院基本料ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
体制・その他の基準ピア中央値の1.8倍
この病院 7件ピア中央値 4件
リハビリピア中央値の1.4倍
この病院 7件ピア中央値 5件
2018年ごろから差が開いています
検査・画像ピアなみ
この病院 25件ピア中央値 23件
管理料・指導料ピアなみ
この病院 40件ピア中央値 39件
評価料ピア中央値の1.2倍
この病院 5件ピア中央値 4件
特定入院料ピアなみ
この病院 6件ピア中央値 5.5件
歯科ピア中央値の0.8倍
この病院 8件ピア中央値 10件
手術・処置ピア中央値の0.8倍
この病院 49件ピア中央値 65件

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。届出の総数が多いぶん各分類も多い、という説明で足ります。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア104病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 38.9%ピア中央値 35.0%
入院基本料ピア中央値の1.9倍
この病院 2.4%ピア中央値 1.2%
体制・その他の基準ピア中央値の1.7倍
この病院 2.8%ピア中央値 1.6%
リハビリピア中央値の1.4倍
この病院 2.8%ピア中央値 2.0%
2018年ごろから差が開いています
検査・画像ピアなみ
この病院 9.9%ピア中央値 9.4%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 15.9%ピア中央値 15.9%
評価料ピア中央値の1.2倍
この病院 2.0%ピア中央値 1.6%
特定入院料ピアなみ
この病院 2.4%ピア中央値 2.2%
歯科ピア中央値の0.8倍
この病院 3.2%ピア中央値 4.1%
手術・処置ピア中央値の0.7倍
この病院 19.4%ピア中央値 26.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出8件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202660件改定

中心は入院基本料等加算25件、検査・画像9件、入院基本料6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳60件を見る
一般病棟入院基本料×6人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)入院ベースアップ評価料174入院手術対応加算医師事務作業補助体制加算1×2口腔機能実地指導吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5小児入院医療管理料3×3急性期看護補助体制加算×7急性期総合体制加算4感染対策向上加算1×3救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…新生児特定集中治療室管理料2歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病棟薬剤業務実施加算1看護職員処遇改善評価料63看護職員夜間配置加算×2継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算腹腔鏡下仙骨腟固定術腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるも…腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…酸素の購入単価×4電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1×2BRCA1/2遺伝子検査×3CT撮影及びMRI撮影×6
202514件

中心は手術・処置5件、入院基本料等加算4件、歯科2件。

内訳14件を見る
体外衝撃波膵石破砕術救急患者連携搬送料×2歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算3看護職員処遇改善評価料70緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあ…×2腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…術後疼痛管理チーム加算重症者等療養環境特別加算×3骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る…
202425件改定

中心は入院基本料等加算11件、検査・画像6件、管理料・指導料4件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳25件を見る
ストーマ合併症加算ハイケアユニット入院医療管理料1×3プログラム医療機器等指導管理料×2保険医療機関間の連携による病理診断×4入退院支援加算×7冠動脈CT撮影加算外来腫瘍化学療法診療料1導入期加算3及び腎代替療法実績加算抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体…染色体検査の注2に規定する施設基準移植後患者指導管理料(臓器移植後)緊急穿頭血腫除去術診療録管理体制加算1
202319件

中心は入院基本料等加算13件、手術・処置3件、管理料・指導料2件。

内訳19件を見る
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡…データ提出加算×2下肢創傷処置管理料入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術)及び経鼻内視…地域医療体制確保加算1摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2検体検査管理加算(Ⅳ)病理診断管理加算1療養環境加算×6精神疾患診療体制加算組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡…麻酔管理料(Ⅰ)
202221件改定

中心は管理料・指導料8件、手術・処置8件、入院基本料等加算5件。全国25病院のみの「生殖補助医療管理料2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳21件を見る
がん患者指導管理料イこころの連携指導料(Ⅱ)一般不妊治療管理料二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料3内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの)周術期栄養管理実施加算在宅腫瘍治療電場療法指導管理料外来栄養食事指導料の注3に規定する基準持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持…×2生殖補助医療管理料2移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法精巣内精子採取術緊急整復固定加算及び緊急挿入加算緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合…連携充実加算
20216件

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置3件。

内訳6件を見る
医療安全対策加算1×2画像診断管理加算1腹腔鏡下肝切除術×2腹腔鏡下腎盂形成手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
202015件改定

中心は管理料・指導料7件、入院基本料等加算5件、検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
がん患者指導管理料ニせん妄ハイリスク患者ケア加算先天性代謝異常症検査全視野精密網膜電図同種クリオプレシピテート作製術在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…外来排尿自立指導料外来栄養食事指導料の注2に規定する基準外来緩和ケア管理料婦人科特定疾患治療管理料小児運動器疾患指導管理料排尿自立支援加算救急医療管理加算緩和ケア診療加算腎代替療法指導管理料
201837件改定

中心は管理料・指導料12件、入院基本料等加算9件、リハビリ7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳37件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料がん患者リハビリテーション料がん患者指導管理料ハがん患者指導管理料ロハイリスク分娩管理加算ハイリスク妊娠管理加算ハイリスク妊産婦連携指導料1ハイリスク妊産婦連携指導料2乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わない…乳腺炎重症化予防ケア・指導料人工腎臓×2仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便過活…医療機器安全管理料1医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導…地域連携小児夜間・休日診療料2小児食物アレルギー負荷検査患者サポート体制充実加算悪性腫瘍病理組織標本加算時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト栄養サポートチーム加算無菌製剤処理料×2胃瘻造設時嚥下機能評価加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2薬剤管理指導料透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×3運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2集団コミュニケーション療法料食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃…
201710件

中心は入院基本料等加算5件、歯科2件、管理料・指導料2件。

内訳10件を見る
ニコチン依存症管理料内服・点滴誘発試験在宅患者歯科治療時医療管理料外来化学療法加算1×2持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続…×3歯科治療時医療管理料糖尿病透析予防指導管理料
201610件改定

中心は入院基本料等加算6件、管理料・指導料2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2外来放射線照射診療料検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×3硬膜外自家血注入輸血管理料Ⅰ輸血適正使用加算遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
20154件

中心は手術・処置4件。

内訳4件を見る
体外衝撃波胆石破砕術体外衝撃波腎・尿管結石破砕術生体腎移植術自己生体組織接着剤作成術
20149件改定

中心は入院基本料等加算3件、検査・画像3件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
がん治療連携計画策定料口腔病理診断管理加算1心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算心臓MRI撮影加算歯科口腔リハビリテーション料2磁気による膀胱等刺激法HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×3
20135件

中心は入院基本料等加算4件、手術・処置1件。

内訳5件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生…×4腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
20127件

中心は手術・処置5件、入院基本料等加算2件。

内訳7件を見る
エタノールの局所注入(副甲状腺)エタノールの局所注入(甲状腺)ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術人工尿道括約筋植込・置換術人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)CT透視下気管支鏡検査加算
2026.0634件改定

中心は入院基本料等加算16件、入院基本料6件、歯科3件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳34件を見る
一般病棟入院基本料×6人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)入院ベースアップ評価料174入院手術対応加算医師事務作業補助体制加算1×2口腔機能実地指導吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5急性期総合体制加算4感染対策向上加算1×3救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病棟薬剤業務実施加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1×2BRCA1/2遺伝子検査×3
2026.0420件改定

中心は入院基本料等加算9件、体制・その他の基準4件、特定入院料3件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
小児入院医療管理料3×3急性期看護補助体制加算×7新生児特定集中治療室管理料2看護職員処遇改善評価料63看護職員夜間配置加算×2腹腔鏡下仙骨腟固定術腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるも…酸素の購入単価×4
2026.036件

中心は検査・画像6件。

内訳6件を見る
CT撮影及びMRI撮影×6
2025.106件

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置2件、評価料1件。

内訳6件を見る
看護職員処遇改善評価料70緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあ…×2重症者等療養環境特別加算×3
2025.072件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
体外衝撃波膵石破砕術骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る…
2025.065件

中心は歯科2件、体制・その他の基準2件、入院基本料等加算1件。

内訳5件を見る
救急患者連携搬送料×2歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算3術後疼痛管理チーム加算
2025.051件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…
2024.112件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
冠動脈CT撮影加算診療録管理体制加算1
2024.1011件

中心は入院基本料等加算7件、特定入院料3件、管理料・指導料1件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。

内訳11件を見る
ハイケアユニット入院医療管理料1×3入退院支援加算×7外来腫瘍化学療法診療料1
2024.082件

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体…移植後患者指導管理料(臓器移植後)
2024.071件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
染色体検査の注2に規定する施設基準
2024.064件改定

中心は管理料・指導料2件、入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
ストーマ合併症加算プログラム医療機器等指導管理料×2緊急穿頭血腫除去術
2024.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
導入期加算3及び腎代替療法実績加算
2024.014件

中心は検査・画像4件。

内訳4件を見る
保険医療機関間の連携による病理診断×4
2023.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
病理診断管理加算1
2023.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅳ)
2023.082件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術)及び経鼻内視…摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
2023.072件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡…組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡…
2023.0611件

中心は入院基本料等加算10件、入院時食事・生活療養1件。

内訳11件を見る
データ提出加算×2入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)地域医療体制確保加算1療養環境加算×6精神疾患診療体制加算
2023.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
麻酔管理料(Ⅰ)
2023.011件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
下肢創傷処置管理料
2022.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
2022.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
2022.0416件改定

中心は管理料・指導料7件、手術・処置7件、入院基本料等加算2件。全国25病院のみの「生殖補助医療管理料2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
がん患者指導管理料イこころの連携指導料(Ⅱ)一般不妊治療管理料二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料3内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの)周術期栄養管理実施加算外来栄養食事指導料の注3に規定する基準生殖補助医療管理料2移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法精巣内精子採取術緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術連携充実加算

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×62026年6月1日

特定入院料(6件)

施設基準算定開始
小児入院医療管理料3×32026年4月1日
ハイケアユニット入院医療管理料1×32024年10月1日

そのほかの届出(248件)

入院基本料等加算(100件)
施設基準算定開始
認知症ケア加算×2
電子的診療情報連携体制整備加算1×22026年6月1日
急性期総合体制加算42026年6月1日
医師事務作業補助体制加算1×22026年6月1日
感染対策向上加算1×32026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算12026年6月1日
入院手術対応加算2026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算12026年6月1日
救急外来医学管理料の注5に規定する救急時医療情報取得加算2026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
急性期看護補助体制加算×72026年4月1日
看護職員夜間配置加算×22026年4月1日
重症者等療養環境特別加算×32025年10月1日
術後疼痛管理チーム加算2025年6月1日
診療録管理体制加算12024年11月1日
冠動脈CT撮影加算2024年11月1日
入退院支援加算×72024年10月1日
ストーマ合併症加算2024年6月1日
導入期加算3及び腎代替療法実績加算2024年2月1日
病理診断管理加算12023年11月1日
検体検査管理加算(Ⅳ)2023年10月1日
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算22023年8月1日
療養環境加算×62023年6月1日
データ提出加算×22023年6月1日
精神疾患診療体制加算2023年6月1日
地域医療体制確保加算12023年6月1日
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算2022年10月1日
連携充実加算2022年4月1日
周術期栄養管理実施加算2022年4月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)×22022年1月1日
画像診断管理加算12021年11月1日
医療安全対策加算1×22021年5月1日
緩和ケア診療加算2020年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2020年6月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
排尿自立支援加算2020年4月1日
栄養サポートチーム加算2018年4月1日
患者サポート体制充実加算2018年4月1日
ハイリスク妊娠管理加算2018年4月1日
ハイリスク分娩管理加算2018年4月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×32018年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2018年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2018年4月1日
外来化学療法加算1×22017年11月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定×32017年7月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×32016年6月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×22016年4月1日
輸血適正使用加算2016年4月1日
心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算2014年11月1日
心臓MRI撮影加算2014年7月1日
口腔病理診断管理加算12014年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)×42013年1月1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算2012年9月1日
CT透視下気管支鏡検査加算2012年4月1日
超急性期脳卒中加算2010年11月1日
褥瘡ハイリスク患者ケア加算2010年4月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2010年4月1日
管理料・指導料(40件)
施設基準算定開始
新生児特定集中治療室管理料22026年4月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年10月1日
移植後患者指導管理料(臓器移植後)2024年8月1日
プログラム医療機器等指導管理料×22024年6月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2023年4月1日
下肢創傷処置管理料2023年1月1日
在宅腫瘍治療電場療法指導管理料2022年9月1日
外来栄養食事指導料の注3に規定する基準2022年4月1日
がん患者指導管理料イ2022年4月1日
一般不妊治療管理料2022年4月1日
生殖補助医療管理料22022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料12022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
こころの連携指導料(Ⅱ)2022年4月1日
小児運動器疾患指導管理料2020年12月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年9月1日
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準2020年7月1日
外来緩和ケア管理料2020年6月1日
がん患者指導管理料ニ2020年4月1日
腎代替療法指導管理料2020年4月1日
外来排尿自立指導料2020年4月1日
地域連携小児夜間・休日診療料22018年9月1日
無菌製剤処理料×22018年5月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2018年4月1日
がん患者指導管理料ロ2018年4月1日
がん患者指導管理料ハ2018年4月1日
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2018年4月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料12018年4月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料22018年4月1日
薬剤管理指導料2018年4月1日
医療機器安全管理料12018年4月1日
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注22018年4月1日
ニコチン依存症管理料2017年7月1日
糖尿病透析予防指導管理料2017年4月1日
外来放射線照射診療料2016年12月1日
輸血管理料Ⅰ2016年4月1日
開放型病院共同指導料2010年10月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2010年4月1日
評価料(5件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1742026年6月1日
看護職員処遇改善評価料632026年4月1日
看護職員処遇改善評価料702025年10月1日
リハビリ(7件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22018年10月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22018年10月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22018年10月1日
がん患者リハビリテーション料2018年4月1日
手術・処置(52件)
施設基準算定開始
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)2026年6月1日
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年6月1日
吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)12026年6月1日
腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2026年4月1日
腹腔鏡下仙骨腟固定術2026年4月1日
緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの))×22025年10月1日
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。)2025年7月1日
体外衝撃波膵石破砕術2025年7月1日
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2025年5月1日
緊急穿頭血腫除去術2024年6月1日
内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術)及び経鼻内視鏡下鼻副鼻腔悪性腫瘍手術(頭蓋底郭清、再建を伴うものに限る。)2023年8月1日
組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)2023年7月1日
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)2023年7月1日
移植後抗体関連型拒絶反応治療における血漿交換療法2022年4月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2022年4月1日
緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))2022年4月1日
内喉頭筋内注入術(ボツリヌス毒素によるもの)2022年4月1日
腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)2022年4月1日
精巣内精子採取術2022年4月1日
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術2022年4月1日
腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2022年2月1日
腹腔鏡下肝切除術×22021年11月1日
腹腔鏡下腎盂形成手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2021年10月1日
同種クリオプレシピテート作製術2020年4月1日
仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便過活動膀胱)2018年11月1日
集団コミュニケーション療法料2018年4月1日
人工腎臓×22018年4月1日
乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの(内視鏡下によるものを含む。))及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの))2018年4月1日
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等2018年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2018年4月1日
硬膜外自家血注入2016年4月1日
体外衝撃波胆石破砕術2015年6月1日
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術2015年6月1日
生体腎移植術2015年6月1日
自己生体組織接着剤作成術2015年5月1日
磁気による膀胱等刺激法2014年4月1日
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術2013年3月1日
人工尿道括約筋植込・置換術2012年8月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2012年4月1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)2012年4月1日
エタノールの局所注入(甲状腺)2012年3月1日
エタノールの局所注入(副甲状腺)2012年3月1日
脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術2008年4月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2008年4月1日
同種死体腎移植術2008年4月1日
高エネルギー放射線治療2007年4月1日
検査・画像(25件)
施設基準算定開始
BRCA1/2遺伝子検査×32026年6月1日
CT撮影及びMRI撮影×62026年3月1日
抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)2024年8月1日
染色体検査の注2に規定する施設基準2024年7月1日
保険医療機関間の連携による病理診断×42024年1月1日
先天性代謝異常症検査2020年4月1日
全視野精密網膜電図2020年4月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2018年6月1日
小児食物アレルギー負荷検査2018年4月1日
内服・点滴誘発試験2017年5月1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準2016年7月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×32014年4月1日
神経学的検査2008年5月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2023年6月1日
体制・その他の基準(7件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×42026年4月1日
救急患者連携搬送料×22025年6月1日
がん治療連携計画策定料2014年8月1日
歯科(11件)
施設基準算定開始
地域歯科診療支援病院歯科初診料×3
電子的歯科診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
口腔機能実地指導2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科外来診療医療安全対策加算22025年6月1日
歯科外来診療感染対策加算32025年6月1日
歯科治療時医療管理料2017年1月1日
在宅患者歯科治療時医療管理料2017年1月1日
歯科口腔リハビリテーション料22014年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

29.4%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 31.4%
ピア内 上位68%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合34.2%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合15.6%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合29.4%
A得点が2点以上の患者割合24.2%
A得点が3点以上の患者割合12.4%
C得点が1点以上の患者割合13.9%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

89.880.471.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

4233673122016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

11,4948,3045,1134月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 83%家庭 83%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%介護施設等 2%介護施設等 2%院内転棟 13%院内転棟 13%家庭 76%家庭 76%他の病院・診療所 6%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 3%死亡等(終了) 3%院内転棟 14%院内転棟 14%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 83%他の病院・診療所 1%介護施設等 2%院内転棟 13%

退棟先の場所

家庭 76%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 3%院内転棟 14%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

4,684
救急車受入件数(年間)
4,953
休日受診 延べ患者数
8,404
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年)

4,6844,5844,483202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20234,4834,1826,391
20244,5414,5198,413
20254,6844,9538,404

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

3,909
手術総数(年間)
2,037
うち全身麻酔
ピア内 上位70%
442
腹腔鏡下手術
57
ロボット支援手術
319
悪性腫瘍手術
512
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
腹部91420%465
性器73816%409
筋骨格系・四肢・体幹66114%609
44710%5
皮膚・皮下組織3989%103
尿路系・副腎3838%178
歯科3027%88
耳鼻咽喉2355%203
心・脈管1634%17
胸部1483%118
神経系・頭蓋1413%66
顔面・口腔・頸部812%79

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

67.2%
紹介率(年間)ピア中央値 78.8%
87.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 98.7%
10,573
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202358.9%76.9%5,0366,575
202462.8%82.6%6,9799,177
202567.2%87.7%7,1069,271
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満2台MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT64列以上2台マンモグラフィ1台内視鏡手術用支援機器1台血管連続撮影装置2台SPECT1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

84.2%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
90.887.584.2201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師111.013.726.2 (ピア中央値 29.2)
歯科医師2.00.90.5
看護師395.019.993.4 (ピア中央値 98.1)
准看護師0.00.00.0
助産師28.00.86.6
看護補助者53.07.812.5
薬剤師24.00.05.7
理学療法士14.00.03.3
作業療法士8.00.01.9
言語聴覚士5.00.01.2
診療放射線技師25.00.05.9
臨床検査技師34.01.78.0
臨床工学技士13.00.03.1
管理栄養士10.00.02.4

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数423床502床
病床稼働率73.7%77.1%
平均在棟日数11.3日9.3日
全身麻酔手術(年間)2,037件2,396件
救急車受入(年間)4,684件5,254件
紹介・逆紹介率平均77.5%89.3%
後発品使用率(DPC実測)84.2%93.3%
重症度該当患者割合29.4%31.4%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部(n=106)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(志太榛原二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。