公益財団法人天理よろづ相談所病院白川分院

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入院患者数(全国)病院データベース東和 › 公益財団法人天理よろづ相談所病院白川分院

このページで分かること(22項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(2科)
内科精神科
奈良県天理市岩屋町604番地
100床
病床数(2025年度・一般0/療養100)
ピア比 ↓29%
81.8%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
51.9日
平均在棟日数
ピア比 ↑52%
29,869人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓26%
580人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓51%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
ケアミックス
機能構成タイプ
12.0人
常勤医師数(常勤率83%)
ピア比 ↑50%
22件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓93%
54.5%
逆紹介率(紹介率42.1%)
ピア比 ↑282%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模100床上位98%
急性期度0%上位91%
手術0件上位81%
救急22件上位83%
地域連携48.3%上位7%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科 299人リハビリテーション科 281人
内科299人
リハビリテーション科281人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
回復期リハビリテーション病棟 A-2回復期50回復期リハビリテーション病棟3リハビリテーション科28116,245
療養病棟 A-1慢性期50療養病棟2内科29913,624
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年8月1日 → 2026年9月1日(1件)

新規在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 39件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(418院)の中央値は 62件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
慢性期療養病棟入院基本料
精神精神病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 2入院基本料等加算 16管理料・指導料 6評価料 3リハビリ 4手術・処置 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算入院基本料等加算
2025年10月1日地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2特定入院料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新8件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・418院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件5.1%2件4.7%
特定入院料2件5.1%2件3.8%
入院基本料等加算16件41.0%26件42.5%
管理料・指導料6件15.4%8件14.2%
評価料3件7.7%4件5.9%
リハビリ4件10.3%4件6.5%
手術・処置3件7.7%3件4.3%
検査・画像0件0.0%2件4.1%
入院時食事・生活療養1件2.6%1件1.6%
体制・その他の基準2件5.1%3件4.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの99%が届出)
  • 一般病棟入院基本料(ピアの78%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの77%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの71%が届出)
  • がん治療連携指導料(ピアの66%が届出)
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(ピアの58%が届出)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)(ピアの57%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの55%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2(ピアの55%が届出)
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの54%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

リハビリピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
手術・処置ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
管理料・指導料ピア中央値の0.4倍
この病院 3件ピア中央値 8件
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 16件ピア中央値 26件

ピアより厚いのはリハビリ(1.5倍・+3.8pt)、手術・処置(1.5倍・+2.9pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 11.1%ピア中央値 7.3%
2020年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の1.5倍
この病院 8.3%ピア中央値 5.5%
2020年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 8.3%ピア中央値 7.3%
管理料・指導料ピア中央値の0.6倍
この病院 8.3%ピア中央値 14.5%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 44.4%ピア中央値 47.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出3件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

20269件改定

中心は入院基本料等加算4件、評価料3件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入院ベースアップ評価料70医療安全対策加算2在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注13の施設基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算3
20254件

中心は入院基本料等加算2件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳4件を見る
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2病棟薬剤業務実施加算2精神病棟入院基本料精神科入退院支援加算
20243件改定

中心は特定入院料1件、入院基本料等加算1件、リハビリ1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入退院支援加算回復期リハビリテーション病棟入院料3心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
20221件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援…
20212件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
医療保護入院等診療料認知症ケア加算
20202件改定

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。全国29病院のみの「在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居住者訪問看護…療養病棟入院基本料
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
20184件改定

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
療養環境加算看護補助加算精神科ショート・ケア「小規模なもの」診療録管理体制加算2
20171件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
20151件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
20131件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科作業療法
20124件

中心は入院基本料等加算2件、リハビリ2件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)療養病棟療養環境加算1精神科救急搬送患者地域連携受入加算運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
20041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料…
2026.067件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入院ベースアップ評価料70医療安全対策加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注13の施設基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.101件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳1件を見る
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2
2025.091件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
病棟薬剤業務実施加算2
2025.071件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
精神病棟入院基本料
2025.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科入退院支援加算
2024.102件

中心は特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。

内訳2件を見る
入退院支援加算回復期リハビリテーション病棟入院料3
2024.091件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
2022.101件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援…
2021.042件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
医療保護入院等診療料認知症ケア加算
2020.101件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
療養病棟入院基本料
2020.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。全国29病院のみの「在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居住者訪問看護…
2019.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.092件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
療養環境加算看護補助加算
2018.071件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科ショート・ケア「小規模なもの」
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2017.041件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
2015.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
2013.091件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科作業療法
2012.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算1
2012.043件

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)精神科救急搬送患者地域連携受入加算運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
2004.021件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
精神病棟入院基本料2025年7月1日
療養病棟入院基本料2020年10月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料22025年10月1日
回復期リハビリテーション病棟入院料32024年10月1日

そのほかの届出(35件)

入院基本料等加算(16件)
施設基準算定開始
在宅時医学総合管理料の注15(施設入居時等医学総合管理料の注5の規定により準用する場合を含む。)及び在宅がん医療総合診療料の注9に規定する在宅医療情報連携加算2026年8月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
医療安全対策加算22026年6月1日
通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算2026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算22025年9月1日
精神科入退院支援加算2025年2月1日
入退院支援加算2024年10月1日
認知症ケア加算2021年4月1日
在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居住者訪問看護・指導料の注8の規定により準用する場合を含む。)に規定する訪問看護・指導体制充実加算2020年5月1日
データ提出加算2019年1月1日
看護補助加算2018年9月1日
療養環境加算2018年9月1日
診療録管理体制加算22018年4月1日
精神科身体合併症管理加算2015年4月1日
療養病棟療養環境加算12012年6月1日
精神科救急搬送患者地域連携受入加算2012年4月1日
管理料・指導料(6件)
施設基準算定開始
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
在宅がん医療総合診療料
在宅患者訪問褥瘡管理指導料
医療保護入院等診療料2021年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2010年4月1日
薬剤管理指導料2003年12月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料702026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)2024年9月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2017年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
手術・処置(3件)
施設基準算定開始
通院・在宅精神療法の注13の施設基準2026年6月1日
精神科ショート・ケア「小規模なもの」2018年7月1日
精神科作業療法2013年9月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2004年2月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援病院2022年10月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

82.271.460.72016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

8271612016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,7591,9401,1214月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 8%家庭 8%他の病院・診療所 92%他の病院・診療所 92%院内転棟 0%院内転棟 0%家庭 75%家庭 75%他の病院・診療所 15%他の病院・診療所 15%死亡等(終了) 9%死亡等(終了) 9%院内転棟 1%院内転棟 1%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 8%他の病院・診療所 92%院内転棟 0%

退棟先の場所

家庭 75%他の病院・診療所 15%死亡等(終了) 9%院内転棟 1%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

22
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

231202016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
20252200

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

2
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位81%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
6
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織2100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

463人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位17%
18,600人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位44%
15.3%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位25%
2.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位6%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数4636,666施設 / 中央値 2,884下位17%2023 582 → 2024 587 → 2025 4632年 −119件
再診 延べ患者数18,6006,671施設 / 中央値 22,614下位44%2023 22,608 → 2024 22,411 → 2025 18,6002年 −4,008件
紹介受診重点外来割合(初診・%)15.36,048施設 / 中央値 26.8下位25%2023 13.1 → 2024 16.2 → 2025 15.32年 +2pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)2.16,257施設 / 中央値 14.4下位6%2023 非公表 → 2024 1.7 → 2025 2.11年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料2243,229施設 / 中央値 20上位8%2023 非公表 → 2024 269 → 2025 2241年 −45件
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1,6523,336施設 / 中央値 292上位14%2023 1,361 → 2024 1,614 → 2025 1,6522年 +291件
在宅時医学総合管理料6821,733施設 / 中央値 121上位9%2023 607 → 2024 649 → 2025 6822年 +75件
施設入居時等医学総合管理料1291,640施設 / 中央値 284.5下位31%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 129単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

42.1%
紹介率(年間)ピア中央値 16.6%
54.5%
逆紹介率(年間)ピア中央値 14.2%
501
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202329.8%21.4%12590
202439.5%30.0%232176
202542.1%54.5%211273
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
2746,718施設 / 中央値 526下位33%2023 217 → 2024 307 → 2025 2742年 +57件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

6
化学療法(2025年度)
下位29%
2025 6単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算31832,169施設 / 中央値 508下位21%2025 183単年
入院精神療法(Ⅰ)3946施設 / 中央値 29下位15%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料335,513施設 / 中央値 120下位28%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 33単年
介護支援連携指導料184,636施設 / 中央値 37下位34%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算3394,129施設 / 中央値 259上位43%2021 319 → 2022 330 → 2023 299 → 2024 313 → 2025 3394年 +20件
入退院支援加算1313,204施設 / 中央値 691下位3%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 31単年
退院前訪問指導料32,977施設 / 中央値 3下位43%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
退院時共同指導料252,723施設 / 中央値 11下位35%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 5単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料1172,815施設 / 中央値 588下位7%2025 17単年
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料21732施設 / 中央値 969下位1%未満2025 1単年
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料2427471施設 / 中央値 271上位20%2021 265 → 2022 366 → 2023 362 → 2024 404 → 2025 4274年 +162件
入院基本料 / 療養病棟入院基本料2306395施設 / 中央値 440下位30%2021 407 → 2022 293 → 2023 299 → 2024 314 → 2025 3064年 −101件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料3798355施設 / 中央値 529上位18%2021 716 → 2022 692 → 2023 623 → 2024 765 → 2025 7984年 +82件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)1422,603施設 / 中央値 378下位22%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 142単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師12.02.512.0 (5.9)2017 10 → 2018 8 → 2019 12 → 2020 13 → 2021 11 → 2022 12 → 2023 13 → 2024 10 → 2025 12
9年 +2人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師81.03.781.0 (41.1)2016 51 → 2017 49 → 2018 47 → 2019 62 → 2020 66 → 2021 51 → 2022 82 → 2023 82 → 2024 79 → 2025 81
10年 +30人
准看護師1.00.01.0 (5.4)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 ±0人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者11.03.811.0 (15.5)2016 23 → 2017 23 → 2018 18 → 2019 14 → 2020 17 → 2021 12 → 2022 10 → 2023 11 → 2024 11 → 2025 11
10年 -12人
薬剤師2.01.12.0 (2.4)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 -1人
理学療法士13.00.513.0 (10.5)2016 9 → 2017 10 → 2018 9 → 2019 8 → 2020 9 → 2021 11 → 2022 11 → 2023 12 → 2024 13 → 2025 13
10年 +4人
作業療法士13.00.013.0 (4.5)2016 8 → 2017 8 → 2018 9 → 2019 9 → 2020 8 → 2021 11 → 2022 11 → 2023 13 → 2024 12 → 2025 13
10年 +5人
言語聴覚士4.00.04.0 (1.8)2016 2 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 4 → 2025 4
10年 +2人
診療放射線技師0.00.30.0 (3.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床検査技師0.01.10.0 (2.8)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.5)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.82.0 (1.8)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,110
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
246
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
575
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
56
心大血管リハ算定回数(2025年度・年間)
59
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
174
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
13
理学療法士(常勤・2025年度)
13
作業療法士(常勤・2025年度)
4
言語聴覚士(常勤・2025年度)
4.70単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2021 839回 → 2022 574回 → 2023 432回 → 2024 702回 → 2025 1,110回1,2766380202120222023202420252021 839回2021 839回2022 574回2022 574回2023 432回2023 432回2024 702回2024 702回2025 1,110回2025 1,110回
2021 245回 → 2024 248回 → 2025 246回2851430202120222023202420252021 245以上(非公表1病棟・246〜254)2021 245以上(非公表1病棟・246〜254)回2024 248以上(非公表1病棟・249〜257)2024 248以上(非公表1病棟・249〜257)回2025 246回2025 246回
2021 594回 → 2022 574回 → 2023 432回 → 2024 454回 → 2025 575回6833420202120222023202420252021 594回2021 594回2022 574回2022 574回2023 432以上(非公表1病棟・433〜441)2023 432以上(非公表1病棟・433〜441)回2024 454以上(非公表1病棟・455〜463)2024 454以上(非公表1病棟・455〜463)回2025 575回2025 575回
2021 0回 → 2022 0回 → 2023 0回 → 2024 0回 → 2025 56回64320202120222023202420252021 0回2021 0回2022 0回2022 0回2023 0回2023 0回2024 0回2024 0回2025 56回2025 56回
2025 59回68340202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2025 59回2025 59回
2025 174回2001000202120222023202420252025 174回2025 174回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
157.502020202120222023202420252020 9名2020 9名2021 11名2021 11名2022 11名2022 11名2023 12名2023 12名2024 13名2024 13名2025 13名2025 13名2020 8名2020 8名2021 11名2021 11名2022 11名2022 11名2023 13名2023 13名2024 12名2024 12名2025 13名2025 13名2020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 4名2024 4名2025 4名2025 4名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期リハビリテーション病棟 A-2回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3100%4.7
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,0806,770施設 / 中央値 1,029上位49%2021 1,102 → 2022 974 → 2023 914 → 2024 1,019 → 2025 1,0804年 −22件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)3416,154施設 / 中央値 418下位45%2021 191以上(非公表1病棟・192〜200) → 2024 242以上(非公表1病棟・243〜251) → 2025 3414年 +150件
初期加算(リハビリテーション料)684,867施設 / 中央値 374下位22%2025 68単年
摂食機能療法374,196施設 / 中央値 114下位27%2025 37単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数100床142床
病床稼働率81.8%83.3%
平均在棟日数51.9日34.2日
全身麻酔手術(年間)0件35件
救急車受入(年間)22件310件
紹介・逆紹介率平均48.3%16.3%
後発品使用率(DPC実測)91.0%
重症度該当患者割合21.6%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(東和二次医療圏)

1. 公益財団法人天理よろづ相談所病院(2.4km)12. 社会医療法人高清会 高井病院(3.0km)23. 社会福祉法人恩賜財団済生会中和病院(12km)34. 国保中央病院(9.5km)45. 宇陀市立病院(14km)56. 医療法人健和会 奈良東病院(2.3km)67. 医療法人社團岡田会山の辺病院(7.8km)78. 奈良県総合リハビリテーションセンター(11km)89. 医療法人拓誠会 辻村病院(20km)910. 医療法人社団清心会桜井病院(12km)1011. 高宮病院(6.7km)11当院: 公益財団法人天理よろづ相談所病院白川分院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。