社会医療法人 耳鼻咽喉科麻生病院

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このページで分かること(26項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New9月の名簿で届出の変化 1件 — 取り下げ: 医療DX推進体制整備加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成18,19年度新規DPC準備病院
外来を行っている診療科(2科)
耳鼻咽喉科歯科口腔外科
北海道札幌市東区北40条東1丁目1番7号
35床
病床数(2025年度・一般35/療養0)
ピア比 ↓33%
43.3%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓35%
3.0日
平均在棟日数
ピア比 ↓77%
5,534人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓53%
1,825人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑80%
835件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↑17%
35床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓20%
急性期中心
機能構成タイプ
4.0人
常勤医師数(常勤率37%)
ピア比 ↓20%
20件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓31%
0.2%
逆紹介率(紹介率2.7%)
ピア比 ↓98%
28.3%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓67%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模35床上位82%
急性期度100%上位45%
手術829件上位10%
救急20件上位57%
地域連携1.5%上位83%
重症度43.8%上位23%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

耳鼻咽喉系に強い病院です(入院の91%)

耳鼻咽喉 91.5%内分泌・代謝 2.5%外傷・熱傷・中毒 2.2%新生児・先天性 1.3%その他 1.2%皮膚 0.7%筋骨格 0.6%
耳鼻咽喉91.5%
内分泌・代謝2.5%
外傷・熱傷・中毒2.2%
新生児・先天性1.3%
その他1.2%
皮膚0.7%
筋骨格0.6%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用1,825人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
835690545201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
764632500201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
962201620172018201920202021202220232024
21100201620172018201920202021202220232024
1161201620172018201920202021202220232024
251811201620172018201920202021202220232024
1062201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

札幌二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.20.20.20.20.20.20.32018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0%2%3%5%7%5.04.75.35.55.15.05.82018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0%0%0%0%0%0.00.00.00.20.30.20.32018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0%0%0%0%0%0.10.00.10.10.10.10.22018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0%0%0%0%0%0.10.10.10.10.10.00.12018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0%0%0%0%0%0.20.10.10.20.10.10.22018119院2019127院2020127院2021134院2022133院2023138院2024140院
0.3%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
835
当院の患者数(2024年度)
5.8%
圏域内シェア(耳鼻咽喉・2024年度)
2位 / 140院
圏域内の患者数順位
764
当院の患者数(2024年度)
0.3%
圏域内シェア(内分泌・代謝・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
21
当院の患者数(2024年度)
0.2%
圏域内シェア(新生児・先天性・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
11
当院の患者数(2024年度)
0.1%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
18
当院の患者数(2024年度)
0.2%
圏域内シェア(その他・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
10
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
03 耳鼻咽喉 764人13,248人5.8%
↑0.8pt
10 内分泌・代謝 21人7,804人0.3%
↑0.2pt
18 その他 10人5,271人0.2%
↑0.0pt
14 新生児・先天性 11人6,263人0.2%
↑0.1pt
08 皮膚 6人4,247人0.1%
↑0.1pt
16 外傷・熱傷・中毒 18人23,286人0.1%
↓0.0pt
07 筋骨格 5人22,828人0.0%
↑0.0pt
01 神経 0人16,067人0.0%
↓0.0pt
02 眼科 0人13,207人0.0%
↑0.0pt
04 呼吸器 0人32,763人0.0%
↑0.0pt
05 循環器 0人37,154人0.0%
↑0.0pt
06 消化器・肝胆膵 0人76,729人0.0%
↑0.0pt
09 乳房 0人5,681人0.0%
↑0.0pt
11 腎・泌尿器 0人25,760人0.0%
↑0.0pt
12 産婦人科 0人19,446人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人11,101人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人707人0.0%
↑0.0pt
17 精神 0人517人0.0%
↑0.0pt

札幌二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度140院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟急性期35急性期一般1複数の診療科で活用/耳鼻咽喉科/歯科口腔外科1,8255,534
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

取り下げ1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(1件)

取り下げ医療DX推進体制整備加算入院基本料等加算

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 46件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(254院)の中央値は 32件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1入院基本料等加算 13管理料・指導料 2評価料 3リハビリ 1手術・処置 7検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1歯科 14

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年2月1日医師事務作業補助体制加算1入院基本料等加算
2026年1月1日経外耳道的内視鏡下鼓室形成術手術・処置

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新12件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部・254院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件2.2%1件4.0%
入院基本料等加算13件28.3%13件40.0%
管理料・指導料2件4.3%4.5件14.7%
評価料3件6.5%3件9.4%
リハビリ1件2.2%1件4.3%
手術・処置7件15.2%2件5.3%
検査・画像3件6.5%2件5.5%
入院時食事・生活療養1件2.2%1件2.8%
体制・その他の基準1件2.2%2件6.2%
歯科14件30.4%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの58%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(3.5倍・+5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科
この病院 14件ピア中央値 0件
手術・処置ピア中央値の3.5倍
この病院 7件ピア中央値 2件
2017年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 13件ピア中央値 13件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
検査・画像ピアなみ
この病院 2件ピア中央値 2件

ピアより厚いのは手術・処置(2.3倍・+8.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科
この病院 31.1%ピア中央値 0.0%
手術・処置ピア中央値の2.3倍
この病院 15.6%ピア中央値 6.9%
2020年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 28.9%ピア中央値 44.8%
評価料ピア中央値の0.6倍
この病院 6.7%ピア中央値 10.3%
検査・画像ピア中央値の0.6倍
この病院 4.4%ピア中央値 6.9%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出1件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202614件改定

中心は入院基本料等加算5件、歯科4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
入院ベースアップ評価料157医師事務作業補助体制加算1在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科麻酔管理料病棟薬剤業務実施加算2経外耳道的内視鏡下鼓室形成術継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2×2
20254件

中心は歯科2件、入院基本料等加算1件、検査・画像1件。

内訳4件を見る
感染対策向上加算2歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算4CT撮影及びMRI撮影
20241件改定

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
20232件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植…
20223件改定

中心は手術・処置2件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状…歯科診療特別対応連携加算
20202件改定

中心は歯科2件。全国53病院のみの「顎関節人工関節全置換術(歯科)」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨…顎関節人工関節全置換術(歯科)
20191件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院歯科初診料
20183件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
レーザー機器加算医療安全対策加算2口腔粘膜処置
20164件改定

中心は歯科2件、入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
地域歯科診療支援病院入院加算手術用顕微鏡加算歯根端切除手術の注3歯科治療時医療管理料
20158件

中心は歯科2件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。

内訳8件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料歯科口腔リハビリテーション料2療養環境加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)薬剤管理指導料診療録管理体制加算2集団コミュニケーション療法料CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
20011件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
補聴器適合検査
19921件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.069件改定

中心は歯科3件、入院基本料等加算3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入院ベースアップ評価料157在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2×2
2026.043件改定

中心は歯科1件、入院基本料等加算1件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
歯科麻酔管理料病棟薬剤業務実施加算2酸素の購入単価
2026.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医師事務作業補助体制加算1
2026.011件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
経外耳道的内視鏡下鼓室形成術
2025.063件

中心は歯科2件、検査・画像1件。

内訳3件を見る
歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算4CT撮影及びMRI撮影
2025.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算2
2024.101件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
2023.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算
2023.021件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植…
2022.041件改定

中心は歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
歯科診療特別対応連携加算
2022.022件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状…
2020.082件

中心は歯科2件。全国53病院のみの「顎関節人工関節全置換術(歯科)」を含みます。

内訳2件を見る
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨…顎関節人工関節全置換術(歯科)
2019.041件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院歯科初診料
2018.052件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
レーザー機器加算口腔粘膜処置
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2016.043件改定

中心は歯科1件、入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
手術用顕微鏡加算歯根端切除手術の注3歯科治療時医療管理料
2016.031件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院入院加算
2015.111件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2015.056件

中心は管理料・指導料2件、歯科1件、入院基本料等加算1件。

内訳6件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料歯科口腔リハビリテーション料2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)薬剤管理指導料診療録管理体制加算2集団コミュニケーション療法料
2015.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養環境加算
2012.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2001.011件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
補聴器適合検査
1992.091件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2024年10月1日

そのほかの届出(45件)

入院基本料等加算(13件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算2×22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算22026年4月1日
医師事務作業補助体制加算12026年2月1日
感染対策向上加算22025年1月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2023年7月1日
レーザー機器加算2018年5月1日
医療安全対策加算22018年4月1日
手術用顕微鏡加算2016年4月1日
診療録管理体制加算22015年5月1日
療養環境加算2015年4月1日
データ提出加算2012年4月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
薬剤管理指導料2015年5月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料2015年5月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1572026年6月1日
リハビリ(1件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2015年5月1日
手術・処置(7件)
施設基準算定開始
経外耳道的内視鏡下鼓室形成術2026年1月1日
植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術2023年2月1日
内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術、内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)、内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術2022年2月1日
内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術2022年2月1日
口腔粘膜処置2018年5月1日
歯根端切除手術の注32016年4月1日
集団コミュニケーション療法料2015年5月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
精密触覚機能検査
CT撮影及びMRI撮影2025年6月1日
補聴器適合検査2001年1月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1992年9月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
歯科(14件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科麻酔管理料2026年4月1日
歯科外来診療医療安全対策加算22025年6月1日
歯科外来診療感染対策加算42025年6月1日
歯科診療特別対応連携加算2022年4月1日
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)2020年8月1日
顎関節人工関節全置換術(歯科)2020年8月1日
地域歯科診療支援病院歯科初診料2019年4月1日
歯科治療時医療管理料2016年4月1日
地域歯科診療支援病院入院加算2016年3月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2015年11月1日
歯科口腔リハビリテーション料22015年5月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

43.8%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 26.2%
ピア内 上位23%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合56.5%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合56.5%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合43.8%
A得点が2点以上の患者割合56.5%
A得点が3点以上の患者割合43.8%
C得点が1点以上の患者割合43.8%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

52.444.436.52016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1816132016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

6264753244月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 100%家庭 100%家庭 100%家庭 100%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 100%

退棟先の場所

家庭 100%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

20
救急車受入件数(年間)
22,167
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(6年分)

8452202016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
202323,5060
202425,6980
20252022,1670

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

1,371
手術総数(年間)
829
うち全身麻酔
ピア内 上位10%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
5
悪性腫瘍手術
6
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
歯科1,28672%6942021 1,318 → 2022 1,520 → 2023 1,407 → 2024 1,377 → 2025 1,286
5年 -32件
耳鼻咽喉43024%3882021 235 → 2022 255 → 2023 272 → 2024 338 → 2025 430
5年 +195件
顔面・口腔・頸部483%47
皮膚・皮下組織91%6
心・脈管10%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

38,823人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位1%未満
55,493人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位23%
54.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位19%
33.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位15%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数38,8236,666施設 / 中央値 2,884上位1%未満2023 44,419 → 2024 48,951 → 2025 38,8232年 −5,596件
再診 延べ患者数55,4936,671施設 / 中央値 22,614上位23%2023 56,800 → 2024 60,204 → 2025 55,4932年 −1,307件
紹介受診重点外来割合(初診・%)54.06,048施設 / 中央値 26.8上位19%2023 33.7 → 2024 40.2 → 2025 542年 +20pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)33.06,257施設 / 中央値 14.4上位15%2023 26.9 → 2024 29.9 → 2025 332年 +6pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影6,7335,993施設 / 中央値 996上位12%1台6,7332023 5,375 → 2024 6,336 → 2025 6,7332年 +1,358件
マルチスライスCT64列以上1台内視鏡手術用支援機器1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
254,527施設 / 中央値 2,201下位3%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 25単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

2.7%
紹介率(年間)ピア中央値 12.9%
0.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.5%
39,067
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20236.8%5.3%2,4951,943
20246.3%4.6%3,3882,475
20252.7%0.2%1,07378
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
6136,718施設 / 中央値 526上位46%2023 641 → 2024 638 → 2025 6132年 −28件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

6
化学療法(2025年度)
下位29%
2021 0 → 2022 0 → 2025 64年 +6件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製3076,083施設 / 中央値 35上位23%2021 0 → 2022 252 → 2023 248 → 2024 293 → 2025 3074年 +307件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料1,8033,502施設 / 中央値 1,922下位48%2022 1,846 → 2023 1,638 → 2024 1,789 → 2025 1,8033年 −43件
その他 / 短期滞在手術等基本料31582,150施設 / 中央値 42上位20%2025 158単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄515,824施設 / 中央値 45上位48%2025 51単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

後発医薬品(GE)使用率

28.3%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
31.027.824.5201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師4.06.811.4 (10.0)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 4
9年 +1人
歯科医師4.00.011.4 (0.0)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 6 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 4
9年 ±0人
看護師49.00.0140.0 (54.4)2016 39 → 2017 42 → 2018 43 → 2019 45 → 2020 43 → 2021 41 → 2022 43 → 2023 44 → 2024 48 → 2025 49
10年 +10人
准看護師0.00.00.0 (4.2)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -1人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者0.00.00.0 (9.1)2016 2 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -2人
薬剤師2.00.05.7 (3.8)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士0.00.00.0 (5.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
作業療法士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
言語聴覚士5.00.014.3 (0.0)2016 5 → 2017 5 → 2018 5 → 2019 6 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 0 → 2025 5
10年 ±0人
診療放射線技師4.00.011.4 (4.5)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 0 → 2024 4 → 2025 4
9年 ±0人
臨床検査技師11.00.031.4 (2.8)2017 13 → 2018 13 → 2019 12 → 2020 12 → 2021 12 → 2022 12 → 2023 0 → 2024 11 → 2025 11
9年 -2人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士5.00.014.3 (2.4)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 5
9年 +2人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

21
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
21
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
5
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2025 21回24120202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 21回2025 21回
2025 21回24120202120222023202420252025 21回2025 21回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
6.93.402020202120222023202420252020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 6名2020 6名2021 6名2021 6名2022 6名2022 6名2023 6名2023 6名2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 5名2025 5名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料216,770施設 / 中央値 1,029下位2%2025 21単年
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)36,154施設 / 中央値 418下位2%2025 3単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数35床52床
病床稼働率43.3%66.9%
平均在棟日数3.0日12.9日
全身麻酔手術(年間)829件82件
救急車受入(年間)20件29件
紹介・逆紹介率平均1.5%13.1%
後発品使用率(DPC実測)28.3%85.8%
重症度該当患者割合43.8%26.2%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(札幌二次医療圏)

1. 北海道大学病院(3.4km)12. 札幌医科大学附属病院(5.9km)23. 手稲渓仁会病院(8.4km)34. 市立札幌病院(4.2km)45. 札幌西円山病院(8.2km)56. 独立行政法人国立病院機構 北海道医療センター(6.2km)67. JA北海道厚生連札幌厚生病院(4.9km)78. 社会医療法人 医仁会 中村記念病院(5.7km)89. 医療法人愛全病院(14km)910. 勤医協中央病院(5.1km)1011. 独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター(6.0km)1112. KKR札幌医療センター(8.1km)12当院: 社会医療法人 耳鼻咽喉科麻生病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。