恩賜財団済生会明和病院

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New9月の名簿で届出の変化 2件 — 新規: 療養病棟入院基本料・算定開始の更新: 障害者施設等入院基本料 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 公的平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(11科)
内科呼吸器内科神経内科小児科外科消化器外科(胃腸外科)泌尿器科脳神経外科整形外科眼科リハビリテーション科
三重県多気郡明和町大字上野435
264床
病床数(2025年度・一般84/療養180)
ピア比 ↑10%
94.0%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
71.2日
平均在棟日数
ピア比 ↑22%
90,572人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑11%
1,319人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓5%
77件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓87%
34床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↑10%
回復期中心
機能構成タイプ
14.0人
常勤医師数(常勤率85%)
ピア比 ↑17%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%
77.8%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓15%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模264床上位35%
急性期度0%上位68%
手術0件上位71%
救急0件上位77%
地域連携0.0%上位90%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=200〜399床(n=53)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

筋骨格系に強い病院です(入院の32%)

筋骨格 32.5%消化器・肝胆膵 29.9%外傷・熱傷・中毒 15.6%神経 10.4%内分泌・代謝 5.2%循環器 3.9%呼吸器 1.3%皮膚 1.3%
筋骨格32.5%
消化器・肝胆膵29.9%
外傷・熱傷・中毒15.6%
神経10.4%
内分泌・代謝5.2%
循環器3.9%
呼吸器1.3%
皮膚1.3%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 1,203人小児科 116人
複数の診療科で活用1,203人
小児科116人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
7,9684,00031201620172018201920202021202220232024
64344201620172018201920202021202220232024
7243620201620172018201920202021202220232024
3391700201620172018201920202021202220232024
8904461201620172018201920202021202220232024
4382201201620172018201920202021202220232024
2,7221,36610201620172018201920202021202220232024
2371202201620172018201920202021202220232024
126630201620172018201920202021202220232024
131660201620172018201920202021202220232024
2591300201620172018201920202021202220232024
5542770201620172018201920202021202220232024
3181590201620172018201920202021202220232024
172860201620172018201920202021202220232024
127640201620172018201920202021202220232024
135680201620172018201920202021202220232024
8814423201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
106530201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

南勢志摩二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.10.20.10.20.10.10.2201814院201914院202013院202113院202213院202314院202414院
0%0%0%0%0%0.10.20.20.20.20.10.2201814院201914院202013院202113院202213院202314院202414院
0%0%1%1%1%0.30.20.20.10.20.11.3201814院201914院202013院202113院202213院202314院202414院
0%0%0%1%1%0.10.60.50.60.50.60.3201814院201914院202013院202113院202213院202314院202414院
0.2%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
77
当院の患者数(2024年度)
0.2%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
23
当院の患者数(2024年度)
1.3%
圏域内シェア(筋骨格・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
25
当院の患者数(2024年度)
0.3%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
12
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
07 筋骨格 25人1,935人1.3%
↑1.0pt
10 内分泌・代謝 4人1,128人0.4%
↑0.4pt
16 外傷・熱傷・中毒 12人3,719人0.3%
↑0.2pt
01 神経 8人2,489人0.3%
↑0.1pt
06 消化器・肝胆膵 23人10,048人0.2%
↑0.1pt
08 皮膚 1人500人0.2%
↑0.2pt
05 循環器 3人4,916人0.1%
↑0.0pt
04 呼吸器 1人5,763人0.0%
↓0.1pt
02 眼科 0人1,723人0.0%
↑0.0pt
03 耳鼻咽喉 0人1,228人0.0%
↑0.0pt
09 乳房 0人689人0.0%
↑0.0pt
11 腎・泌尿器 0人4,591人0.0%
↓0.0pt
12 産婦人科 0人1,516人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人1,505人0.0%
↑0.0pt
14 新生児・先天性 0人337人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人88人0.0%
↑0.0pt
17 精神 0人40人0.0%
↑0.0pt
18 その他 0人738人0.0%
↑0.0pt

南勢志摩二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度14院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
2階西病棟回復期34地域一般2複数の診療科で活用/内科/神経内科43810,851
3階東病棟回復期45回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/整形外科/神経内科19015,909
3階西病棟回復期45回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/神経内科/整形外科19415,877
4階東病棟回復期45回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/脳神経外科/整形外科20015,949
4階西病棟回復期45回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/脳神経外科/整形外科18115,958
なでしこ病棟慢性期50障害者施設等10対1小児科11616,028
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(2件)

新規療養病棟入院基本料入院基本料 | 算定開始 2026年7月1日
算定開始の更新障害者施設等入院基本料入院基本料 | 算定開始 2020年10月1日 → 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 127件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(53院)の中央値は 47件。

施設基準から読む特徴

回復期中心200〜399床公的

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3×17
慢性期療養病棟入院基本料×7障害者施設等入院基本料×9

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 22特定入院料 17入院基本料等加算 70管理料・指導料 1評価料 3リハビリ 6検査・画像 4入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日障害者施設等入院基本料×9入院基本料
2026年7月1日療養病棟入院基本料×7入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新23件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=200〜399床・53院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料22件17.3%1件3.6%
特定入院料17件13.4%2件6.1%
入院基本料等加算70件55.1%17件41.7%
管理料・指導料1件0.8%5件9.2%
評価料3件2.4%3件6.8%
リハビリ6件4.7%3件8.7%
手術・処置0件0.0%1件2.8%
検査・画像4件3.1%2件4.7%
入院時食事・生活療養1件0.8%1件2.1%
体制・その他の基準3件2.4%2件4.9%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1(ピアの77%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの77%が届出)
  • 排尿自立支援加算(ピアの64%が届出)
  • 二次性骨折予防継続管理料2(ピアの60%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(4.1倍・+53件)、入院基本料(22.0倍・+21件)、特定入院料(8.5倍・+15件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア53病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の4.1倍
この病院 70件ピア中央値 17件
2014年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の22.0倍
この病院 22件ピア中央値 1件
特定入院料ピア中央値の8.5倍
この病院 17件ピア中央値 2件
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2016年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料(6.4倍・+14.6pt)、特定入院料(2.5倍・+8.0pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア53病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピア中央値の1.2倍
この病院 55.1%ピア中央値 45.9%
入院基本料ピア中央値の6.4倍
この病院 17.3%ピア中央値 2.7%
特定入院料ピア中央値の2.5倍
この病院 13.4%ピア中央値 5.4%
リハビリピア中央値の0.6倍
この病院 4.7%ピア中央値 8.1%
検査・画像ピア中央値の0.6倍
この病院 3.1%ピア中央値 5.4%
体制・その他の基準ピア中央値の0.4倍
この病院 2.4%ピア中央値 5.4%
評価料ピア中央値の0.3倍
この病院 2.4%ピア中央値 8.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202639件改定

中心は特定入院料17件、入院基本料16件、評価料3件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳39件を見る
入院ベースアップ評価料59回復期リハビリテーション病棟入院料3×17外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5療養病棟入院基本料×7継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3障害者施設等入院基本料×9
20247件改定

中心は入院基本料等加算7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入退院支援加算×4感染対策向上加算3×2栄養サポートチーム加算
202211件改定

中心は入院基本料等加算11件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
看護補助加算×9認知症ケア加算×2
20187件改定

中心は入院基本料等加算7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
データ提出加算×2医療安全対策加算2×2検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2診療録管理体制加算2
20173件

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
患者サポート体制充実加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20168件改定

中心は入院基本料6件、リハビリ2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
一般病棟入院基本料×6呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20152件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
201429件改定

中心は入院基本料等加算26件、検査・画像3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳29件を見る
療養病棟療養環境加算1×26CT撮影及びMRI撮影×3
201311件

中心は入院基本料等加算11件。

内訳11件を見る
療養環境加算×11
20121件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
20102件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
抗悪性腫瘍剤処方管理加算肝炎インターフェロン治療計画料
20086件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)特殊疾患入院施設管理加算×5
20061件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.0716件

中心は入院基本料16件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳16件を見る
療養病棟入院基本料×7障害者施設等入院基本料×9
2026.0620件改定

中心は特定入院料17件、評価料3件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
入院ベースアップ評価料59回復期リハビリテーション病棟入院料3×17外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2024.066件改定

中心は入院基本料等加算6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入退院支援加算×4感染対策向上加算3×2
2024.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
栄養サポートチーム加算
2022.109件

中心は入院基本料等加算9件。

内訳9件を見る
看護補助加算×9
2022.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2018.122件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2
2018.103件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
データ提出加算×2診療録管理体制加算2
2018.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医療安全対策加算2×2
2017.072件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2017.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2016.126件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料×6
2016.042件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2015.062件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2014.093件

中心は検査・画像3件。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3
2014.0226件

中心は入院基本料等加算26件。

内訳26件を見る
療養病棟療養環境加算1×26
2013.0911件

中心は入院基本料等加算11件。

内訳11件を見る
療養環境加算×11
2012.041件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
2010.042件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
抗悪性腫瘍剤処方管理加算肝炎インターフェロン治療計画料
2008.125件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×5
2008.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
2006.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(22件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×72026年7月1日
障害者施設等入院基本料×92026年7月1日
一般病棟入院基本料×62016年12月1日

特定入院料(17件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料3×172026年6月1日

そのほかの届出(88件)

入院基本料等加算(70件)
施設基準算定開始
感染対策向上加算3×22024年6月1日
入退院支援加算×42024年6月1日
栄養サポートチーム加算2024年2月1日
看護補助加算×92022年10月1日
認知症ケア加算×22022年8月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×22018年12月1日
診療録管理体制加算22018年10月1日
データ提出加算×22018年10月1日
医療安全対策加算2×22018年4月1日
患者サポート体制充実加算2017年5月1日
療養病棟療養環境加算1×262014年2月1日
療養環境加算×112013年9月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2010年4月1日
特殊疾患入院施設管理加算×52008年12月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2008年6月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
肝炎インターフェロン治療計画料2010年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料592026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22017年7月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22016年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22015年6月1日
検査・画像(4件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×32014年9月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2006年4月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

94.088.582.92016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

2482342192016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 10%家庭 10%他の病院・診療所 63%他の病院・診療所 63%介護施設等 0%介護施設等 0%院内転棟 27%院内転棟 27%家庭 57%家庭 57%他の病院・診療所 11%他の病院・診療所 11%死亡等(終了) 5%死亡等(終了) 5%院内転棟 27%院内転棟 27%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 10%他の病院・診療所 63%介護施設等 0%院内転棟 27%

退棟先の場所

家庭 57%他の病院・診療所 11%死亡等(終了) 5%院内転棟 27%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

14
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位71%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
7
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
腹部1286%0
顔面・口腔・頸部214%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

1,173人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位30%
12,291人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位31%
23.8%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位44%
8.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位31%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数1,1736,666施設 / 中央値 2,884下位30%2023 1,122 → 2024 991 → 2025 1,1732年 +51件
再診 延べ患者数12,2916,671施設 / 中央値 22,614下位31%2023 10,135 → 2024 10,878 → 2025 12,2912年 +2,156件
紹介受診重点外来割合(初診・%)23.86,048施設 / 中央値 26.8下位44%2023 20.4 → 2024 25.6 → 2025 23.82年 +3pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)8.06,257施設 / 中央値 14.4下位31%2023 非公表 → 2024 8.4 → 2025 81年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影4025,993施設 / 中央値 996下位30%1台4022023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 402単年
MRI撮影2493,818施設 / 中央値 1,131.5下位16%1台2492023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 249単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料03,229施設 / 中央値 202023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 22.9%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 15.3%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
2886,718施設 / 中央値 526下位34%2023 非公表 → 2024 250 → 2025 2881年 +38件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

7
化学療法(2025年度)
下位33%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 7単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製126,083施設 / 中央値 35下位32%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 12単年
精神・認知症
認知症ケア加算1629950施設 / 中央値 747.5下位42%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 629単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入517,030施設 / 中央値 166下位29%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 51単年
呼吸心拍監視536,859施設 / 中央値 169下位29%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 53単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄95,824施設 / 中央値 45下位26%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2025 9単年
中心静脈注射185,004施設 / 中央値 62下位29%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法474,978施設 / 中央値 11上位16%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 47単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)464,501施設 / 中央値 35上位45%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 46単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料1362,815施設 / 中央値 588下位10%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 36単年
入院基本料 / 地域一般入院基本料630999施設 / 中央値 536上位42%2022 317 → 2023 非公表 → 2024 363 → 2025 6303年 +313件
入院基本料 / 障害者施設等10対1入院基本料513647施設 / 中央値 707下位24%2022 447 → 2023 487 → 2024 520 → 2025 5133年 +66件
入院基本料 / 一般病棟入院基本料(療養病棟入院基本料1の例により算定)158462施設 / 中央値 29上位11%2022 187 → 2023 非公表 → 2024 175 → 2025 1583年 −29件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料32,785355施設 / 中央値 529上位1%未満2022 1,094以上(非公表2病棟・1,096〜1,112) → 2023 1,790以上(非公表1病棟・1,791〜1,799) → 2024 2,575 → 2025 2,7853年 +1,691件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算24,129施設 / 中央値 259下位1%2025 2単年
入退院支援加算16773,204施設 / 中央値 691下位49%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 677単年
退院前訪問指導料12,977施設 / 中央値 3下位1%未満2025 1単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算4872,114施設 / 中央値 150上位10%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 487単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算2432,186施設 / 中央値 65上位19%2022 159 → 2023 183 → 2024 229 → 2025 2433年 +84件
特殊疾患入院施設管理加算513881施設 / 中央値 723下位22%2022 447 → 2023 487 → 2024 520 → 2025 5133年 +66件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

77.8%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
82.676.069.3201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師14.02.55.3 (4.9)2017 15 → 2018 15 → 2019 15 → 2020 14 → 2021 12 → 2022 13 → 2023 12 → 2024 12 → 2025 14
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師111.010.642.0 (49.6)2018 105 → 2019 112 → 2020 96 → 2021 113 → 2022 106 → 2023 114 → 2024 125 → 2025 111
8年 +6人
准看護師9.03.33.4 (1.8)2018 24 → 2019 23 → 2020 18 → 2021 15 → 2022 13 → 2023 13 → 2024 8 → 2025 9
8年 -15人
助産師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護補助者49.04.918.6 (16.6)2018 72 → 2019 62 → 2020 57 → 2021 57 → 2022 57 → 2023 50 → 2024 54 → 2025 49
8年 -23人
薬剤師4.00.01.5 (1.8)2018 3 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 0 → 2024 4 → 2025 4
8年 +1人
理学療法士59.00.822.3 (28.1)2018 63 → 2019 58 → 2020 59 → 2021 55 → 2022 64 → 2023 58 → 2024 55 → 2025 59
8年 -4人
作業療法士33.01.612.5 (16.0)2018 28 → 2019 27 → 2020 25 → 2021 28 → 2022 29 → 2023 31 → 2024 32 → 2025 33
8年 +5人
言語聴覚士12.00.84.5 (5.5)2018 15 → 2019 14 → 2020 11 → 2021 12 → 2022 9 → 2023 13 → 2024 11 → 2025 12
8年 -3人
診療放射線技師3.00.01.1 (1.1)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 +1人
臨床検査技師5.00.01.9 (1.3)2017 4 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 5
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.01.5 (2.0)2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 6 → 2025 4
8年 +2人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

3,963
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
1,112
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
2,240
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
611
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
59
理学療法士(常勤・2025年度)
33
作業療法士(常勤・2025年度)
12
言語聴覚士(常勤・2025年度)
4.55単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 2,036回 → 2023 754回 → 2024 2,776回 → 2025 3,963回4,5572,2790202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 2,036回2022 2,036回2023 754回2023 754回2024 2,776回2024 2,776回2025 3,963回2025 3,963回
2021 0回 → 2022 859回 → 2024 906回 → 2025 1,112回1,2796390202120222023202420252021 0回2021 0回2022 859以上(非公表1病棟・860〜868)2022 859以上(非公表1病棟・860〜868)回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 906以上(非公表1病棟・907〜915)2024 906以上(非公表1病棟・907〜915)回2025 1,112回2025 1,112回
2022 1,177回 → 2023 754回 → 2024 1,870回 → 2025 2,240回2,5761,2880202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 1,177以上(非公表2病棟・1,179〜1,195)2022 1,177以上(非公表2病棟・1,179〜1,195)回2023 754以上(非公表4病棟・758〜790)2023 754以上(非公表4病棟・758〜790)回2024 1,870以上(非公表1病棟・1,871〜1,879)2024 1,870以上(非公表1病棟・1,871〜1,879)回2025 2,240回2025 2,240回
2025 611回7033510202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 611回2025 611回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
743702020202120222023202420252020 59名2020 59名2021 55名2021 55名2022 64名2022 64名2023 58名2023 58名2024 55名2024 55名2025 59名2025 59名2020 25名2020 25名2021 28名2021 28名2022 29名2022 29名2023 31名2023 31名2024 32名2024 32名2025 33名2025 33名2020 11名2020 11名2021 12名2021 12名2022 9名2022 9名2023 13名2023 13名2024 11名2024 11名2025 12名2025 12名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
3階東病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3100%4.5
3階西病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3100%4.5
4階東病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3100%4.6
4階西病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3100%4.6
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料3,9556,770施設 / 中央値 1,029上位11%2021 非公表 → 2022 1,843以上(非公表2病棟・1,845〜1,861) → 2023 2,224以上(非公表2病棟・2,226〜2,242) → 2024 3,523 → 2025 3,9553年 +2,112件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)7896,154施設 / 中央値 418上位36%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 789単年
初期加算(リハビリテーション料)684,867施設 / 中央値 374下位22%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 68単年
摂食機能療法3954,196施設 / 中央値 114上位19%2021 非公表 → 2022 253以上(非公表5病棟・258〜298) → 2023 270以上(非公表5病棟・275〜315) → 2024 272以上(非公表5病棟・277〜317) → 2025 3953年 約+142件
休日リハビリテーション提供体制加算(回復期リハビリテーション病棟入院料)2,785350施設 / 中央値 520.5上位1%未満2022 1,094以上(非公表2病棟・1,096〜1,112) → 2023 1,790以上(非公表1病棟・1,791〜1,799) → 2024 2,575 → 2025 2,7853年 +1,691件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数264床240床
病床稼働率94.0%92.5%
平均在棟日数71.2日58.5日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件9件
紹介・逆紹介率平均0.0%21.0%
後発品使用率(DPC実測)77.8%91.8%
重症度該当患者割合18.7%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=200〜399床(n=53)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(南勢志摩二次医療圏)

1. 伊勢赤十字病院(8.3km)12. 恩賜財団済生会 松阪総合病院(10km)23. 三重県厚生農業協同組合連合会 松阪中央総合病院(12km)34. 松阪市民病院(11km)45. 市立伊勢総合病院(10km)56. 三重県立志摩病院(28km)67. 医療法人全心会 伊勢ひかり病院(7.1km)78. 松阪厚生病院(9.5km)89. 三重県厚生農業協同組合連合会 大台厚生病院(25km)910. 花の丘病院(12km)1011. 伊勢田中病院(7.4km)1112. 国民健康保険志摩市民病院(36km)12当院: 恩賜財団済生会明和病院20km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。