国立療養所菊池恵楓園

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このページで分かること(15項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 国
外来を行っている診療科(8科)
内科皮膚科精神科外科整形外科眼科耳鼻咽喉科歯科
熊本県合志市栄3796
321床
病床数(2025年度・一般321/療養0)
ピア比 ↑9%
37.6%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓55%
371.9日
平均在棟日数
ピア比 ↑176%
44,070人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓49%
113人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓80%
慢性期中心
機能構成タイプ
12.0人
常勤医師数(常勤率92%)
ピア比 ↓14%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術※救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模321床上位25%
急性期度0%上位60%
手術
救急0件上位85%
地域連携0.0%上位92%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国・地域性=市部(n=30)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科 60人複数の診療科で活用 53人
内科60人
複数の診療科で活用53人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
2病棟休棟中(今後廃止する予定)0内科00
ちどり慢性期1複数の診療科で活用/整形外科/内科0365
つばめ慢性期7複数の診療科で活用/内科/整形外科22,505
ひばり慢性期5複数の診療科で活用/内科/整形外科01,460
新病棟慢性期35内科603,460
慢性期5複数の診療科で活用/内科/皮膚科31,594
第一センター慢性期50複数の診療科で活用/内科/皮膚科114,474
第三センター慢性期51複数の診療科で活用/内科/皮膚科99,382
第二センター慢性期50複数の診療科で活用/内科/皮膚科44,976
第五センター慢性期53複数の診療科で活用/内科/皮膚科159,845
西慢性期64複数の診療科で活用/内科/皮膚科96,009
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 12件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(30院)の中央値は 73.5件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心200〜399床

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6検査・画像 3体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新3件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国・地域性=市部・30院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件50.0%5件6.1%
入院基本料等加算0件0.0%33.5件43.6%
管理料・指導料0件0.0%8件10.6%
評価料0件0.0%3件3.8%
リハビリ0件0.0%5.5件7.1%
手術・処置0件0.0%2件3.0%
検査・画像3件25.0%6件8.7%
入院時食事・生活療養0件0.0%1件1.2%
体制・その他の基準3件25.0%3件4.3%
歯科0件0.0%1件1.3%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 医療安全対策加算1(ピアの83%が届出)
  • 特殊疾患入院施設管理加算(ピアの83%が届出)
  • 障害者施設等入院基本料(ピアの83%が届出)
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(ピアの83%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの83%が届出)
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)(ピアの83%が届出)
  • データ提出加算(ピアの83%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの83%が届出)
  • 障害児(者)リハビリテーション料(ピアの80%が届出)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの80%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア30病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の1.2倍
この病院 6件ピア中央値 5件
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
検査・画像ピア中央値の0.5倍
この病院 3件ピア中央値 6件

ピアより厚いのは入院基本料(6.8倍・+42.6pt)、体制・その他の基準(5.7倍・+20.6pt)、検査・画像(2.8倍・+16.2pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア30病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の6.8倍
この病院 50.0%ピア中央値 7.4%
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の5.7倍
この病院 25.0%ピア中央値 4.4%
検査・画像ピア中央値の2.8倍
この病院 25.0%ピア中央値 8.8%
2012年ごろから差が開いています

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20263件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
20171件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
20156件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料×6
20122件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2017.041件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
2015.046件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料×6
2012.082件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×62015年4月1日

そのほかの届出(6件)

検査・画像(3件)
施設基準算定開始
コンタクトレンズ検査料12017年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×22012年8月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

47.340.634.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

2812011212016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

5,2884,2653,2424月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

院内転棟 100%院内転棟 100%死亡等(終了) 10%死亡等(終了) 10%院内転棟 90%院内転棟 90%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

院内転棟 100%

退棟先の場所

死亡等(終了) 10%院内転棟 90%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

外来の全体像

9人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位1%未満
127人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位1%未満
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
10未満
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数96,666施設 / 中央値 2,884下位1%未満2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 9単年
再診 延べ患者数1276,671施設 / 中央値 22,614下位1%未満2023 246 → 2024 174 → 2025 1272年 −119件
紹介受診重点外来割合(初診・%)0.06,048施設 / 中央値 26.82023 33.3 → 2024 0 → 2025 02年 −33pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)10未満6,257施設 / 中央値 14.4

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影25,993施設 / 中央値 996下位1%1台22023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 39.4%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 49.9%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
06,718施設 / 中央値 5262023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師12.01.03.7 (4.5)2017 15 → 2018 12 → 2019 13 → 2020 15 → 2021 12 → 2022 16 → 2023 13 → 2024 2 → 2025 12
9年 -3人
歯科医師2.00.00.6 (0.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 11 → 2025 2
9年 ±0人
看護師158.00.049.2 (64.8)2016 173 → 2017 176 → 2018 175 → 2019 170 → 2020 165 → 2021 172 → 2022 166 → 2023 152 → 2024 156 → 2025 158
10年 -15人
准看護師0.00.00.0 (0.0)2016 1 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -1人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者154.00.048.0 (6.6)2016 200 → 2017 193 → 2018 185 → 2019 188 → 2020 182 → 2021 175 → 2022 169 → 2023 183 → 2024 155 → 2025 154
10年 -46人
薬剤師4.00.01.2 (1.6)2016 4 → 2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 4
10年 ±0人
理学療法士6.00.01.9 (2.8)2016 6 → 2017 6 → 2018 6 → 2019 6 → 2020 6 → 2021 5 → 2022 7 → 2023 6 → 2024 6 → 2025 6
10年 ±0人
作業療法士3.00.00.9 (1.7)2016 1 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
10年 +2人
言語聴覚士2.00.00.6 (0.9)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
診療放射線技師3.00.00.9 (1.1)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 3
9年 +1人
臨床検査技師4.00.01.2 (1.5)2017 6 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 6 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 4 → 2025 4
9年 -2人
臨床工学技士1.00.00.3 (0.7)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.00.9 (1.1)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

6
理学療法士(常勤・2025年度)
3
作業療法士(常勤・2025年度)
2
言語聴覚士(常勤・2025年度)
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
8.04.002020202120222023202420252020 6名2020 6名2021 5名2021 5名2022 7名2022 7名2023 6名2023 6名2024 6名2024 6名2025 6名2025 6名2020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 3名2024 3名2025 3名2025 3名2020 2名2020 2名2021 2名2021 2名2022 2名2022 2名2023 1名2023 1名2024 2名2024 2名2025 2名2025 2名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数321床294床
病床稼働率37.6%83.2%
平均在棟日数371.9日134.9日
全身麻酔手術(年間)0件
救急車受入(年間)0件16件
紹介・逆紹介率平均0.0%44.3%
後発品使用率(DPC実測)89.6%
重症度該当患者割合13.7%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国・地域性=市部(n=30)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(菊池二次医療圏)

1. 独立行政法人国立病院機構熊本再春医療センター(0.4km)12. 熊本セントラル病院(7.4km)23. 熊本リハビリテーション病院(9.0km)34. 合志第一病院(1.8km)45. 菊池郡市医師会立病院(11km)56. 東熊本第二病院(6.2km)67. 菊池中央病院(12km)78. 独立行政法人国立病院機構菊池病院(6.6km)89. 菊陽台病院(7.9km)910. 阿梨花病院大津(11km)1011. 川口病院(12km)1112. 岸病院(5.2km)12当院: 国立療養所菊池恵楓園10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。