東熊本第二病院

熊本県 菊陽町|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ熊本県菊池二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース菊池 › 東熊本第二病院

このページで分かること(28項目・🔒は会員)
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成28年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(9科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)皮膚科消化器外科(胃腸外科)整形外科リハビリテーション科放射線科
熊本県菊池郡菊陽町辛川1923-1
111床
病床数(2025年度・一般60/療養51)
ピア比 ↓21%
81.8%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
平均在棟日数
33,134人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓15%
0人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓100%
3件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓99%
10床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓75%
ケアミックス
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率81%)
ピア比 ↓14%
44件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓84%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%
93.2%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模111床上位75%
急性期度0%上位89%
手術0件上位74%
救急44件上位76%
地域連携0.0%上位94%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=町村部(n=48)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

循環器系に強い病院です(入院の67%)

循環器 66.7%神経 33.3%
循環器66.7%
神経33.3%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

データがありません。

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
52272201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1160201620172018201920202021202220232024
840201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
940201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

菊池二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%1%1%1%0.41.00.40.00.20.120186院20198院20208院20218院20228院202310院202410院
0.1%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
3
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
05 循環器 2人506人0.4%
01 神経 1人395人0.3%
02 眼科 0人4人0.0%
03 耳鼻咽喉 0人155人0.0%
04 呼吸器 0人1,114人0.0%
06 消化器・肝胆膵 0人1,231人0.0%
07 筋骨格 0人614人0.0%
08 皮膚 0人132人0.0%
10 内分泌・代謝 0人271人0.0%
11 腎・泌尿器 0人217人0.0%
12 産婦人科 0人4人0.0%
13 血液 0人84人0.0%
14 新生児・先天性 0人34人0.0%
15 小児 0人200人0.0%
16 外傷・熱傷・中毒 0人612人0.0%
17 精神 0人19人0.0%
18 その他 0人170人0.0%

菊池二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度10院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
1病棟慢性期51療養病棟1内科015,604
2病棟回復期60地域一般1内科017,530
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 68件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(48院)の中央値は 66.5件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×5
回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5
慢性期療養病棟入院基本料×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 10特定入院料 5入院基本料等加算 26管理料・指導料 8評価料 3リハビリ 6手術・処置 1検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 6

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新13件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=町村部・48院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料10件14.7%2件5.0%
特定入院料5件7.4%2.5件5.0%
入院基本料等加算26件38.2%26.5件42.8%
管理料・指導料8件11.8%8件11.9%
評価料3件4.4%4件5.4%
リハビリ6件8.8%4件6.8%
手術・処置1件1.5%2.5件3.8%
検査・画像2件2.9%2.5件4.1%
入院時食事・生活療養1件1.5%1件1.5%
体制・その他の基準6件8.8%3件4.9%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 診療録管理体制加算2(ピアの71%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの67%が届出)
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算(ピアの60%が届出)
  • 医療安全対策加算2(ピアの60%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの54%が届出)
  • 感染対策向上加算2(ピアの54%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの54%が届出)
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(ピアの52%が届出)
  • 急性期看護補助体制加算(ピアの52%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料(2.5倍・+3件)、体制・その他の基準(2.0倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア48病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の2.5倍
この病院 5件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
特定入院料ピア中央値の2.0倍
この病院 5件ピア中央値 2.5件
リハビリピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
管理料・指導料ピアなみ
この病院 7件ピア中央値 8件
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 19件ピア中央値 26.5件

ピアより厚いのは体制・その他の基準(2.1倍・+6.0pt)、入院基本料(2.6倍・+5.9pt)、特定入院料(2.1倍・+5.0pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア48病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の2.6倍
この病院 9.4%ピア中央値 3.6%
2024年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.1倍
この病院 11.3%ピア中央値 5.4%
特定入院料ピア中央値の2.1倍
この病院 9.4%ピア中央値 4.5%
リハビリピアなみ
この病院 7.5%ピア中央値 7.1%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 13.2%ピア中央値 14.3%
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 5.7%ピア中央値 7.1%
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 35.8%ピア中央値 47.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出15件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202613件改定

中心は体制・その他の基準5件、入院基本料等加算4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
入院ベースアップ評価料52地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料3救急患者連携搬送料×2検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
20258件

中心は特定入院料5件、入院基本料等加算3件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳8件を見る
入退院支援加算×2在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5
20247件改定

中心は入院基本料等加算6件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
協力対象施設入所者入院加算往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算看護補助加算×4薬剤管理指導料
20232件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
20221件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…
20208件改定

中心は入院基本料5件、入院基本料等加算3件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)療養病棟入院基本料×5認知症ケア加算×2
20193件

中心は管理料・指導料2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
ニコチン依存症管理料医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20172件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
20163件改定

中心は検査・画像2件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
診療録管理体制加算1CT撮影及びMRI撮影×2
20151件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20124件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20031件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.069件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入院ベースアップ評価料52地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料3救急患者連携搬送料×2継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
2026.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.075件

中心は特定入院料5件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳5件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5
2025.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…
2025.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
入退院支援加算×2
2024.094件

中心は入院基本料等加算4件。

内訳4件を見る
看護補助加算×4
2024.063件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
協力対象施設入所者入院加算往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算薬剤管理指導料
2023.042件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
2022.101件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…
2020.105件

中心は入院基本料5件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
療養病棟入院基本料×5
2020.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2019.042件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
ニコチン依存症管理料医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
2019.021件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2017.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2016.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算1
2016.012件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2015.011件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2012.044件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2003.011件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(10件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×5
療養病棟入院基本料×52020年10月1日

特定入院料(5件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×52025年7月1日

そのほかの届出(53件)

入院基本料等加算(26件)
施設基準算定開始
療養環境加算×3
療養病棟療養環境加算1×4
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料2026年5月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2025年2月1日
入退院支援加算×22025年1月1日
看護補助加算×42024年9月1日
協力対象施設入所者入院加算2024年6月1日
往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算2024年6月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2020年5月1日
認知症ケア加算×22020年4月1日
データ提出加算×22017年1月1日
診療録管理体制加算12016年12月1日
管理料・指導料(8件)
施設基準算定開始
がん性疼痛緩和指導管理料
心不全再入院予防継続管理料32026年6月1日
薬剤管理指導料2024年6月1日
二次性骨折予防継続管理料22023年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32023年4月1日
ニコチン依存症管理料2019年4月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2019年2月1日
がん治療連携指導料2015年1月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料522026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2019年4月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22016年1月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2003年1月1日
体制・その他の基準(6件)
施設基準算定開始
救急患者連携搬送料×22026年6月1日
酸素の購入単価×32026年4月1日
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2022年10月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

92.846.70.62016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1035212016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,1221,56104月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2022年度 2024年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

救急(2025年度)

44
救急車受入件数(年間)
34
休日受診 延べ患者数
51
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(5年分)

884402016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
202400
2025443451

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

14
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位74%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
1
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織643%0
腹部536%0
顔面・口腔・頸部214%0
筋骨格系・四肢・体幹17%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

815人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位24%
6,598人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位18%
6.9%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位6%
4.2%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位15%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数8156,666施設 / 中央値 2,884下位24%2023 867 → 2024 798 → 2025 8152年 −52件
再診 延べ患者数6,5986,671施設 / 中央値 22,614下位18%2023 6,745 → 2024 6,515 → 2025 6,5982年 −147件
紹介受診重点外来割合(初診・%)6.96,048施設 / 中央値 26.8下位6%2023 非公表 → 2024 6.9 → 2025 6.91年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.26,257施設 / 中央値 14.4下位15%2023 非公表 → 2024 3.4 → 2025 4.21年 +1pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料01,104施設 / 中央値 92023 非公表 → 2024 0 → 2025 01年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1125,993施設 / 中央値 996下位13%1台1122023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 112単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
1,4623,997施設 / 中央値 2,987下位29%2023 0 → 2024 0 → 2025 1,4622年 +1,462件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
1,6884,527施設 / 中央値 2,201下位42%2023 3,211 → 2024 3,358 → 2025 1,6882年 −1,523件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料303,229施設 / 中央値 20上位40%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 30単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)2243,336施設 / 中央値 292下位44%2023 366 → 2024 309 → 2025 2242年 −142件
在宅時医学総合管理料251,733施設 / 中央値 121下位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 25単年
施設入居時等医学総合管理料1231,640施設 / 中央値 284.5下位30%2023 非公表 → 2024 183 → 2025 1231年 −60件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 13.0%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 11.7%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20234.1%2.3%2816
20247.6%10.2%6181
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1406,718施設 / 中央値 526下位20%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 140単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

1
化学療法(2025年度)
2021 0 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 14年 +1件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製16,083施設 / 中央値 35下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 12年 +1件
精神・認知症
認知症ケア加算31,0702,169施設 / 中央値 508上位21%2022 1,319 → 2023 1,071 → 2024 1,072 → 2025 1,0703年 −249件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料165,513施設 / 中央値 120下位19%2025 16単年
介護支援連携指導料1124,636施設 / 中央値 37上位23%2025 112単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算5884,129施設 / 中央値 259上位24%2022 386以上(非公表1病棟・387〜395) → 2023 426以上(非公表1病棟・427〜435) → 2024 449以上(非公表1病棟・450〜458) → 2025 5883年 +202件
入退院支援加算13063,204施設 / 中央値 691下位25%2021 非公表 → 2023 245以上(非公表1病棟・246〜254) → 2024 257以上(非公表1病棟・258〜266) → 2025 3062年 +61件
退院時共同指導料212,723施設 / 中央値 11下位1%未満2025 1単年
二次性骨折予防継続管理料12,385施設 / 中央値 46下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算342,114施設 / 中央値 150下位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 34単年
入院時支援加算181,521施設 / 中央値 209下位14%2024 非公表 → 2025 8単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入297,030施設 / 中央値 166下位21%2022 586 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 293年 −557件
呼吸心拍監視236,859施設 / 中央値 169下位18%2022 809 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 233年 −786件
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄575,824施設 / 中央値 45上位47%2025 57単年
中心静脈注射25,004施設 / 中央値 62下位4%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法244,978施設 / 中央値 11上位30%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 24単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)464,501施設 / 中央値 35上位45%2022 非公表 → 2025 46単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料16472,815施設 / 中央値 588上位43%2022 785 → 2023 651 → 2024 664 → 2025 6473年 −138件
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料22,310施設 / 中央値 23下位9%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
入院基本料 / 地域一般入院基本料109999施設 / 中央値 536下位14%2021 286 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1094年 −177件
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料1924777施設 / 中央値 436上位5%2021 935 → 2022 707 → 2023 803 → 2024 832 → 2025 9244年 −11件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
救命のための気管内挿管13,730施設 / 中央値 7下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
在宅患者緊急入院診療加算361,625施設 / 中央値 15上位34%2024 非公表 → 2025 36単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置24,254施設 / 中央値 10下位10%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)5212,603施設 / 中央値 378上位35%2021 非公表 → 2022 618 → 2023 563 → 2024 586 → 2025 5213年 −97件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

93.2%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
98.282.366.3201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.01.45.4 (5.3)2017 3 → 2018 3 → 2019 5 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 6 → 2023 5 → 2024 7 → 2025 6
9年 +3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師25.08.422.5 (36.6)2016 31 → 2017 32 → 2018 34 → 2019 30 → 2020 29 → 2021 26 → 2022 31 → 2023 30 → 2024 28 → 2025 25
10年 -6人
准看護師8.02.47.2 (5.1)2016 17 → 2017 13 → 2018 13 → 2019 15 → 2020 13 → 2021 14 → 2022 13 → 2023 13 → 2024 10 → 2025 8
10年 -9人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者0.00.00.0 (16.1)2016 28 → 2017 26 → 2018 17 → 2019 18 → 2020 13 → 2021 19 → 2022 13 → 2023 3 → 2024 15 → 2025 0
10年 -28人
薬剤師2.00.31.8 (2.1)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 2
10年 +2人
理学療法士14.00.012.6 (10.6)2016 7 → 2017 6 → 2018 8 → 2019 10 → 2020 13 → 2021 15 → 2022 14 → 2023 14 → 2024 12 → 2025 14
10年 +7人
作業療法士6.00.05.4 (5.5)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 5 → 2020 4 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 6
10年 +4人
言語聴覚士3.00.02.7 (1.7)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
10年 +3人
診療放射線技師2.00.01.8 (2.2)2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人
臨床検査技師2.00.01.8 (2.7)2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +2人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.01.8 (1.7)2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

590
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
116
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
131
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
220
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
123
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
14
理学療法士(常勤・2025年度)
6
作業療法士(常勤・2025年度)
3
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2021 234回 → 2022 405回 → 2023 229回 → 2024 175回 → 2025 590回6783390202120222023202420252021 234回2021 234回2022 405回2022 405回2023 229回2023 229回2024 175回2024 175回2025 590回2025 590回
2022 165回 → 2025 116回190950202120222023202420252022 165以上(非公表1病棟・166〜174)2022 165以上(非公表1病棟・166〜174)回2025 116回2025 116回
2025 131回151750202120222023202420252025 131回2025 131回
2021 234回 → 2022 240回 → 2023 229回 → 2024 175回 → 2025 220回2761380202120222023202420252021 234以上(非公表1病棟・235〜243)2021 234以上(非公表1病棟・235〜243)回2022 240以上(非公表1病棟・241〜249)2022 240以上(非公表1病棟・241〜249)回2023 229以上(非公表1病棟・230〜238)2023 229以上(非公表1病棟・230〜238)回2024 175以上(非公表1病棟・176〜184)2024 175以上(非公表1病棟・176〜184)回2025 220回2025 220回
2025 123回141710202120222023202420252025 123回2025 123回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
178.602020202120222023202420252020 13名2020 13名2021 15名2021 15名2022 14名2022 14名2023 14名2023 14名2024 12名2024 12名2025 14名2025 14名2020 4名2020 4名2021 5名2021 5名2022 5名2022 5名2023 5名2023 5名2024 5名2024 5名2025 6名2025 6名2020 2名2020 2名2021 2名2021 2名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 3名2024 3名2025 3名2025 3名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料5896,770施設 / 中央値 1,029下位35%2021 非公表 → 2022 506以上(非公表1病棟・507〜515) → 2023 433以上(非公表1病棟・434〜442) → 2024 508以上(非公表1病棟・509〜517) → 2025 5893年 +83件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)716,154施設 / 中央値 418下位18%2025 71単年
初期加算(リハビリテーション料)384,867施設 / 中央値 374下位14%2025 38単年
摂食機能療法34,196施設 / 中央値 114下位4%2025 3単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)113,122施設 / 中央値 166下位14%2025 11単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数111床140床
病床稼働率81.8%83.1%
平均在棟日数35.2日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)44件284件
紹介・逆紹介率平均0.0%11.3%
後発品使用率(DPC実測)93.2%94.1%
重症度該当患者割合19.5%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=町村部(n=48)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(菊池二次医療圏)

1. 独立行政法人国立病院機構熊本再春医療センター(6.3km)12. 国立療養所菊池恵楓園(6.2km)23. 熊本セントラル病院(4.2km)34. 熊本リハビリテーション病院(2.9km)45. 合志第一病院(7.2km)56. 菊池郡市医師会立病院(14km)67. 菊池中央病院(15km)78. 独立行政法人国立病院機構菊池病院(4.7km)89. 菊陽台病院(3.1km)910. 阿梨花病院大津(6.6km)1011. 川口病院(14km)1112. 岸病院(9.1km)12当院: 東熊本第二病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。