医療法人社団静和会 平和リハビリテーション病院

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このページで分かること(14項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 1件 — 算定開始の更新: 療養病棟入院基本料 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
北海道札幌市西区平和306番1
120床
病床数(2025年度・一般0/療養120)
ピア比 ↓15%
95.3%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑10%
285.0日
平均在棟日数
ピア比 ↑74%
41,758人
年間在棟延べ患者数
ピア並み
149人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓37%
慢性期中心
機能構成タイプ
2.0人
常勤医師数(常勤率67%)
ピア比 ↓50%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術※救急※地域連携※重症度※
この施設ピア内位置
規模120床上位70%
急性期度0%上位56%
手術
救急
地域連携
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=158)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科149人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一病棟慢性期60療養病棟1内科6820,899
二病棟慢性期60療養病棟1内科8120,859
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(1件)

算定開始の更新療養病棟入院基本料入院基本料 | 算定開始 2024年12月1日 → 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 12件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(157院)の中央値は 30件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

慢性期療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1入院基本料等加算 2管理料・指導料 1評価料 3リハビリ 2検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日療養病棟入院基本料入院基本料
2026年1月1日感染対策向上加算3入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新4件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部・157院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件8.3%2件6.7%
入院基本料等加算2件16.7%12件40.0%
管理料・指導料1件8.3%2件7.7%
評価料3件25.0%3件10.0%
リハビリ2件16.7%3件9.4%
手術・処置0件0.0%1件2.4%
検査・画像1件8.3%1件4.2%
入院時食事・生活療養1件8.3%1件3.3%
体制・その他の基準1件8.3%2件6.2%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • データ提出加算(ピアの84%が届出)
  • 診療録管理体制加算2(ピアの81%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの57%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア157病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは評価料(2.2倍・+13.9pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア157病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

評価料ピア中央値の2.2倍
この病院 25.0%ピア中央値 11.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20266件改定

中心は評価料3件、入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料42外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算3療養病棟入院基本料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価
20251件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
20241件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20171件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算1
20161件改定

中心はリハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20131件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20021件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.081件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
療養病棟入院基本料
2026.063件改定

中心は評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入院ベースアップ評価料42外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2026.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
2025.061件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
2024.061件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2017.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算1
2016.061件改定

中心はリハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2013.101件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2002.061件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2026年8月1日

そのほかの届出(11件)

入院基本料等加算(2件)
施設基準算定開始
感染対策向上加算32026年1月1日
療養病棟療養環境加算12017年6月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
薬剤管理指導料2024年6月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料422026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2025年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2016年6月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2013年10月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2002年6月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

95.849.53.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1155942016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(2年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,6951,9041124月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 7%家庭 7%他の病院・診療所 89%他の病院・診療所 89%介護施設等 3%介護施設等 3%他の病院・診療所 51%他の病院・診療所 51%死亡等(終了) 49%死亡等(終了) 49%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 7%他の病院・診療所 89%介護施設等 3%

退棟先の場所

他の病院・診療所 51%死亡等(終了) 49%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

外来の全体像

0人
初診の外来 延べ患者数(年間)
0人
再診の外来 延べ患者数(年間)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数06,666施設 / 中央値 2,8842023 91 → 2025 02年 −91件
再診 延べ患者数06,671施設 / 中央値 22,6142023 652 → 2025 02年 −652件
紹介受診重点外来割合(初診・%)0.06,048施設 / 中央値 26.82023 14.3 → 2025 02年 −14pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.06,257施設 / 中央値 14.42023 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影55,993施設 / 中央値 996下位2%2023 非公表 → 2025 5単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師2.01.01.7 (3.1)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 2 → 2025 2
8年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2025 0
8年 ±0人
看護師28.00.023.3 (27.9)2016 24 → 2017 21 → 2018 30 → 2019 34 → 2020 28 → 2021 25 → 2022 22 → 2023 20 → 2025 28
9年 +4人
准看護師6.00.05.0 (5.0)2016 6 → 2017 8 → 2018 5 → 2019 7 → 2020 12 → 2021 8 → 2022 9 → 2023 6 → 2025 6
9年 ±0人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護補助者29.01.224.2 (18.8)2016 29 → 2017 29 → 2018 26 → 2019 18 → 2020 19 → 2021 22 → 2022 8 → 2023 10 → 2025 29
9年 ±0人
薬剤師3.00.02.5 (1.8)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 4 → 2021 0 → 2022 4 → 2023 2 → 2025 3
9年 +1人
理学療法士6.00.05.0 (3.7)2016 6 → 2017 6 → 2018 7 → 2019 9 → 2020 16 → 2021 0 → 2022 7 → 2023 8 → 2025 6
9年 ±0人
作業療法士5.00.04.2 (1.7)2016 6 → 2017 6 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 10 → 2021 0 → 2022 7 → 2023 4 → 2025 5
9年 -1人
言語聴覚士1.00.00.8 (0.7)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 2 → 2025 1
9年 ±0人
診療放射線技師1.00.00.8 (0.8)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 0 → 2025 1
8年 ±0人
臨床検査技師0.00.00.0 (0.8)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2025 0
8年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2025 0
9年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2025 0
2年 ±0人
管理栄養士1.00.00.8 (1.1)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 2 → 2023 2 → 2025 1
8年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

6
理学療法士(常勤・2025年度)
5
作業療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
189.202020202120222023202420252020 16名2020 16名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 7名2022 7名2023 8名2023 8名2025 6名2025 6名2020 10名2020 10名2021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 7名2022 7名2023 4名2023 4名2025 5名2025 5名2020 2名2020 2名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 2名2023 2名2025 1名2025 1名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数120床141床
病床稼働率95.3%86.8%
平均在棟日数285.0日163.5日
全身麻酔手術(年間)0件
救急車受入(年間)0件
紹介・逆紹介率平均5.5%
後発品使用率(DPC実測)92.8%
重症度該当患者割合13.8%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=158)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(札幌二次医療圏)

1. 北海道大学病院(8.7km)12. 札幌医科大学附属病院(7.3km)23. 手稲渓仁会病院(7.4km)34. 市立札幌病院(7.6km)45. 札幌西円山病院(5.2km)56. 独立行政法人国立病院機構 北海道医療センター(4.0km)67. JA北海道厚生連札幌厚生病院(10km)78. 社会医療法人 医仁会 中村記念病院(7.6km)89. 医療法人愛全病院(11km)910. 勤医協中央病院(14km)1011. 独立行政法人国立病院機構北海道がんセンター(11km)1112. KKR札幌医療センター(10km)12当院: 医療法人社団静和会 平和リハビリテーション病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。