大分県勤労者医療生活協同組合 大分協和病院

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このページで分かること(25項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 口腔管理連携加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
外来を行っている診療科(7科)
内科呼吸器内科循環器内科腎臓内科心療内科リハビリテーション科放射線科
大分県大分市大字宮崎953番地の1
40床
病床数(2025年度・一般40/療養0)
ピア比 ↓27%
81.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓7%
72.5日
平均在棟日数
ピア比 ↓58%
11,888人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓28%
166人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑78%
慢性期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率57%)
ピア並み
12件
救急車受入件数(年間)
19.2%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↑357%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模40床上位80%
急性期度0%上位52%
手術0件上位52%
救急12件上位21%
地域連携9.6%上位44%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用166人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟慢性期40地域一般2複数の診療科で活用/内科/呼吸器内科16611,888
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年7月1日 → 2026年8月1日(1件)

新規口腔管理連携加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 40件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(682院)の中央値は 29件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×5
慢性期特殊疾患入院医療管理料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 5特定入院料 6入院基本料等加算 10管理料・指導料 2評価料 3リハビリ 6検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3歯科 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日口腔管理連携加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新8件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・682院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料5件12.5%5件11.0%
特定入院料6件15.0%0件0.0%
入院基本料等加算10件25.0%10件36.4%
管理料・指導料2件5.0%2件7.7%
評価料3件7.5%3件9.7%
リハビリ6件15.0%2件8.5%
検査・画像3件7.5%1件4.5%
入院時食事・生活療養1件2.5%1件3.4%
体制・その他の基準3件7.5%3件7.7%
歯科1件2.5%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 療養病棟入院基本料(ピアの80%が届出)
  • データ提出加算(ピアの64%が届出)
  • 療養病棟療養環境加算1(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのはリハビリ(3.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア682病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

特定入院料
この病院 6件ピア中央値 0件
リハビリピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
2018年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
2023年ごろから差が開いています
入院基本料ピアなみ
この病院 5件ピア中央値 5件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 10件ピア中央値 10件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのはリハビリ(2.0倍・+7.6pt)、検査・画像(2.0倍・+3.8pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア682病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

特定入院料
この病院 15.0%ピア中央値 0.0%
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 15.0%ピア中央値 7.4%
2018年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.0倍
この病院 7.5%ピア中央値 3.7%
2023年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の0.7倍
この病院 12.5%ピア中央値 18.5%
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 25.0%ピア中央値 37.0%
評価料ピア中央値の0.7倍
この病院 7.5%ピア中央値 11.1%
体制・その他の基準ピア中央値の0.7倍
この病院 7.5%ピア中央値 11.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20269件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入院ベースアップ評価料87口腔管理連携加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
20252件

中心は歯科1件、入院基本料等加算1件。

内訳2件を見る
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ…診療録管理体制加算2
20233件

中心は検査・画像3件。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3
20221件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20132件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
20129件

中心は入院基本料5件、リハビリ4件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳9件を見る
一般病棟入院基本料×5呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2
20111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
200912件

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算6件。病棟の入院料では「特殊疾患入院医療管理料」を届け出ています。全国22病院のみの「特殊疾患入院医療管理料」を含みます。

内訳12件を見る
特殊疾患入院医療管理料×6看護補助加算×6
19881件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
口腔管理連携加算
2026.065件改定

中心は評価料3件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
入院ベースアップ評価料87在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2025.041件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ…
2023.013件

中心は検査・画像3件。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3
2022.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2013.022件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
2012.105件

中心は入院基本料5件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
一般病棟入院基本料×5
2012.044件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2
2011.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2009.026件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
看護補助加算×6
2009.016件

中心は特定入院料6件。病棟の入院料では「特殊疾患入院医療管理料」を届け出ています。全国22病院のみの「特殊疾患入院医療管理料」を含みます。

内訳6件を見る
特殊疾患入院医療管理料×6
1988.071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(5件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×52012年10月1日

特定入院料(6件)

施設基準算定開始
特殊疾患入院医療管理料×62009年1月1日

そのほかの届出(29件)

入院基本料等加算(10件)
施設基準算定開始
口腔管理連携加算2026年8月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
診療録管理体制加算22025年6月1日
看護補助加算×62009年2月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2022年7月1日
がん治療連携指導料2011年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料872026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×22013年2月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×22012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×32023年1月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1988年7月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
歯科(1件)
施設基準算定開始
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の注6の規定により準用する場合を含む。)、在宅がん医療総合診療料の注8及び歯科訪問診療料の注21に規定する在宅医療DX情報活用加算2025年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

89.682.876.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3633302016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,0989768544月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 89%家庭 89%他の病院・診療所 6%他の病院・診療所 6%介護施設等 5%介護施設等 5%家庭 88%家庭 88%他の病院・診療所 6%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 5%死亡等(終了) 5%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 89%他の病院・診療所 6%介護施設等 5%

退棟先の場所

家庭 88%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 5%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

12
救急車受入件数(年間)
3
休日受診 延べ患者数
21
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(4年分)

2518122016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
202512321

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

3
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位52%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
腹部267%0
耳鼻咽喉133%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

1,341人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位33%
11,548人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位30%
8.5%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位9%
5.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位19%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数1,3416,666施設 / 中央値 2,884下位33%2023 1,882 → 2024 1,566 → 2025 1,3412年 −541件
再診 延べ患者数11,5486,671施設 / 中央値 22,614下位30%2023 14,813 → 2024 11,175 → 2025 11,5482年 −3,265件
紹介受診重点外来割合(初診・%)8.56,048施設 / 中央値 26.8下位9%2023 非公表 → 2024 5.7 → 2025 8.51年 +3pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)5.16,257施設 / 中央値 14.4下位19%2023 非公表 → 2024 4.4 → 2025 5.11年 +1pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影2275,993施設 / 中央値 996下位21%1台2272023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 227単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,9853,997施設 / 中央値 2,987上位38%2023 0 → 2024 0 → 2025 3,9852年 +3,985件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
1,6864,527施設 / 中央値 2,201下位42%2023 5,346 → 2024 6,575 → 2025 1,6862年 −3,660件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料43,229施設 / 中央値 20下位23%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1,1863,336施設 / 中央値 292上位20%2023 917 → 2024 1,039 → 2025 1,1862年 +269件
在宅時医学総合管理料2951,733施設 / 中央値 121上位25%2023 168 → 2024 274 → 2025 2952年 +127件
施設入居時等医学総合管理料541,640施設 / 中央値 284.5下位18%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 54単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 7.1%
19.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 4.2%
1,341
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%1.1%017
20240.0%11.8%0181
20250.0%19.2%0257
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
2366,718施設 / 中央値 526下位29%2023 174 → 2024 188 → 2025 2362年 +62件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製16,083施設 / 中央値 35下位1%未満2021 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 14年 +1件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 地域一般入院基本料210999施設 / 中央値 536下位19%2022 25 → 2023 206 → 2024 200 → 2025 2103年 +185件
入院基本料 / 一般病棟入院基本料(療養病棟入院基本料1の例により算定)58462施設 / 中央値 29上位35%2025 58単年
特定入院料 / 特殊疾患入院医療管理料25725施設 / 中央値 86上位24%2022 244 → 2023 253 → 2024 271 → 2025 2573年 +13件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入377,030施設 / 中央値 166下位24%2025 37単年
呼吸心拍監視16,859施設 / 中央値 169下位1%未満2025 1単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)984,501施設 / 中央値 35上位30%2025 98単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ14,655施設 / 中央値 6下位1%未満2025 1単年
救命のための気管内挿管23,730施設 / 中央値 7下位19%2025 2単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
重度の障害児等の受入
難病等特別入院診療加算672,535施設 / 中央値 20上位23%2025 67単年
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算3432,186施設 / 中央値 65上位13%2022 331 → 2023 338 → 2024 332 → 2025 3433年 +12件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算1642,114施設 / 中央値 150上位47%2025 164単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.02.37.5 (5.0)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師23.02.257.5 (26.7)2016 22 → 2017 23 → 2018 24 → 2019 24 → 2020 24 → 2021 23 → 2022 25 → 2023 22 → 2024 22 → 2025 23
10年 +1人
准看護師2.00.75.0 (10.6)2016 5 → 2017 7 → 2018 7 → 2019 7 → 2020 6 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 2
10年 -3人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者5.00.912.5 (20.0)2016 8 → 2017 6 → 2018 5 → 2019 7 → 2020 5 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 5
10年 -3人
薬剤師2.00.05.0 (2.3)2016 2 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士2.01.55.0 (3.7)2016 2 → 2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
作業療法士0.00.00.0 (1.7)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (1.2)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床検査技師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.02.5 (2.3)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

165
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
16
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
5
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
106
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
38
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
2
理学療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2022 10回 → 2025 165回190950202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 10回2022 10回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 165回2025 165回
2025 16回189.20202120222023202420252025 16回2025 16回
2025 5回5.82.90202120222023202420252025 5回2025 5回
2021 0回 → 2022 10回 → 2025 106回122610202120222023202420252021 0回2021 0回2022 10回2022 10回2025 106回2025 106回
2025 38回44220202120222023202420252025 38回2025 38回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
3.41.702020202120222023202420252020 2名2020 2名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 2名2023 2名2024 2名2024 2名2025 2名2025 2名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1656,770施設 / 中央値 1,029下位12%2022 17 → 2023 171 → 2024 174 → 2025 1653年 +148件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)236,154施設 / 中央値 418下位9%2025 23単年
初期加算(リハビリテーション料)214,867施設 / 中央値 374下位9%2025 21単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数40床55床
病床稼働率81.4%87.9%
平均在棟日数72.5日172.0日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)12件0件
紹介・逆紹介率平均9.6%7.8%
後発品使用率(DPC実測)90.3%
重症度該当患者割合13.3%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(中部二次医療圏)

1. 大分大学医学部附属病院(6.6km)12. 大分県立病院(1.1km)23. 大分市医師会立アルメイダ病院(0.7km)34. 大分赤十字病院(5.1km)45. 独立行政法人国立病院機構大分医療センター(12km)56. 社会医療法人恵愛会 大分中村病院(4.9km)67. 大分岡病院(8.9km)78. 独立行政法人地域医療機能推進機構 湯布院病院(23km)89. 大分三愛メディカルセンター(3.0km)910. 社会医療法人財団天心堂へつぎ病院(6.5km)1011. 臼杵市医師会立コスモス病院(18km)1112. 永冨脳神経外科病院(3.8km)12当院: 大分県勤労者医療生活協同組合 大分協和病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。