医療法人社団葵会千葉・柏リハビリテーション病院

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このページで分かること(24項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 2件 — 算定開始の更新: 回復期リハビリテーション病棟入院料1・算定開始の更新: 感染対策向上加算3 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(3科)
内科心療内科リハビリテーション科
千葉県柏市大井2651
310床
病床数(2025年度・一般117/療養193)
ピア比 ↑28%
94.8%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑4%
238.5日
平均在棟日数
ピア比 ↑14%
107,320人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑37%
451人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑13%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
14.0人
常勤医師数(常勤率76%)
ピア比 ↑133%
0件
救急車受入件数(年間)
0.0%
逆紹介率(紹介率100.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模310床上位16%
急性期度0%上位60%
手術0件上位55%
救急0件上位66%
地域連携50.0%上位15%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=83)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科 237人リハビリテーション科 214人
内科237人
リハビリテーション科214人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
回復期リハビリテーション病棟回復期60回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科21420,346
療養病棟2階南慢性期24療養病棟1内科158,373
療養病棟3階慢性期57療養病棟1内科7119,444
療養病棟4階慢性期56療養病棟1内科5319,579
療養病棟5階慢性期56療養病棟1内科4619,113
障害者病棟慢性期57障害者施設等13対1内科5220,465
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

更新2

2026年6月1日 → 2026年8月1日(2件)

算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2024年10月1日 → 2026年8月1日
算定開始の更新感染対策向上加算3入院基本料等加算 | 算定開始 2024年6月1日 → 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 38件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(82院)の中央値は 34.5件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1
慢性期療養病棟入院基本料障害者施設等入院基本料
精神精神療養病棟入院料×2

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 3入院基本料等加算 18管理料・指導料 5評価料 3リハビリ 2手術・処置 2検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料
2026年7月1日感染対策向上加算3入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新9件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部・82院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件5.3%2件6.8%
特定入院料3件7.9%0件0.0%
入院基本料等加算18件47.4%14.5件44.6%
管理料・指導料5件13.2%2件6.7%
評価料3件7.9%3件8.4%
リハビリ2件5.3%3件8.8%
手術・処置2件5.3%1件2.8%
検査・画像1件2.6%1件4.2%
入院時食事・生活療養1件2.6%1件2.9%
体制・その他の基準1件2.6%2件5.6%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの54%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの50%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは管理料・指導料(2.5倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア82病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.2倍
この病院 18件ピア中央値 14.5件
特定入院料
この病院 3件ピア中央値 0件
管理料・指導料ピア中央値の2.5倍
この病院 5件ピア中央値 2件
2010年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.9倍・+6.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア82病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 47.4%ピア中央値 49.2%
特定入院料
この病院 7.9%ピア中央値 0.0%
管理料・指導料ピア中央値の1.9倍
この病院 13.2%ピア中央値 6.8%
2022年ごろから差が開いています
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 7.9%ピア中央値 10.2%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202611件改定

中心は入院基本料等加算6件、評価料3件、特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
入院ベースアップ評価料56口腔管理連携加算回復期リハビリテーション病棟入院料1地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算3継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算3
20253件

中心は入院基本料等加算2件、入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳3件を見る
医療安全対策加算2療養病棟入院基本料看護補助加算
20242件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
療養病棟療養環境加算1認知症ケア加算
20223件改定

中心は管理料・指導料2件、入院基本料1件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3障害者施設等入院基本料
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
20185件改定

中心は入院基本料等加算4件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
人工腎臓導入期加算1精神科地域移行実施加算診療録管理体制加算2透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
20142件改定

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
精神療養病棟入院料×2
20131件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20124件

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳4件を見る
医療機器安全管理料1精神科救急搬送患者地域連携受入加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20113件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
特殊疾患入院施設管理加算療養環境加算精神科作業療法
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
20041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.081件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳1件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1
2026.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
2026.068件改定

中心は入院基本料等加算5件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料56口腔管理連携加算地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.052件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
療養病棟入院基本料看護補助加算
2025.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2024.061件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2024.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境加算1
2022.043件改定

中心は管理料・指導料2件、入院基本料1件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3障害者施設等入院基本料
2019.031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
2018.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2018.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
人工腎臓導入期加算1精神科地域移行実施加算
2014.042件改定

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
精神療養病棟入院料×2
2013.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2012.044件

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳4件を見る
医療機器安全管理料1精神科救急搬送患者地域連携受入加算脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2011.101件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科作業療法
2011.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
特殊疾患入院施設管理加算療養環境加算
2010.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2009.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
2004.071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2025年5月1日
障害者施設等入院基本料2022年4月1日

特定入院料(3件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料12026年8月1日
精神療養病棟入院料×22014年4月1日

そのほかの届出(33件)

入院基本料等加算(18件)
施設基準算定開始
感染対策向上加算32026年7月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
口腔管理連携加算2026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
看護補助加算2025年5月1日
医療安全対策加算22025年4月1日
認知症ケア加算2024年6月1日
療養病棟療養環境加算12024年2月1日
データ提出加算2019年3月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算2018年7月1日
診療録管理体制加算22018年5月1日
精神科地域移行実施加算2018年4月1日
導入期加算12018年4月1日
精神科救急搬送患者地域連携受入加算2012年4月1日
特殊疾患入院施設管理加算2011年8月1日
療養環境加算2011年8月1日
管理料・指導料(5件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
医療機器安全管理料12012年4月1日
薬剤管理指導料2010年5月1日
医療保護入院等診療料2009年11月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料562026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
手術・処置(2件)
施設基準算定開始
人工腎臓2018年4月1日
精神科作業療法2011年10月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2013年6月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2004年7月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

97.380.563.82016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3072521982016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

9,3067,4025,4994月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 3%家庭 3%他の病院・診療所 90%他の病院・診療所 90%介護施設等 2%介護施設等 2%院内転棟 4%院内転棟 4%家庭 30%家庭 30%他の病院・診療所 21%他の病院・診療所 21%死亡等(終了) 46%死亡等(終了) 46%院内転棟 3%院内転棟 3%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 3%他の病院・診療所 90%介護施設等 2%院内転棟 4%

退棟先の場所

家庭 30%他の病院・診療所 21%死亡等(終了) 46%院内転棟 3%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

26
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
18
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織27100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

0人
初診の外来 延べ患者数(年間)
0人
再診の外来 延べ患者数(年間)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数06,666施設 / 中央値 2,8842023 1,041 → 2024 269 → 2025 02年 −1,041件
再診 延べ患者数06,671施設 / 中央値 22,6142023 2,150 → 2024 2,127 → 2025 02年 −2,150件
紹介受診重点外来割合(初診・%)0.06,048施設 / 中央値 26.82023 非公表 → 2024 60.6 → 2025 01年 −61pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.06,257施設 / 中央値 14.42023 28.1 → 2024 2.7 → 2025 02年 −28pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影05,993施設 / 中央値 9961台2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
04,527施設 / 中央値 2,2012023 0 → 2024 非公表 → 2025 02年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

100.0%
紹介率(年間)ピア中央値 4.3%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 5.5%
524
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20234.9%2.3%5024
2024100.0%25.5%16542
2025100.0%0.0%5240
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
676,718施設 / 中央値 526下位12%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 67単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

18
化学療法(2025年度)
上位46%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
710
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
上位8%
2021 0 → 2022 620 → 2023 648 → 2024 681 → 2025 7104年 +710件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製16,083施設 / 中央値 35下位1%未満2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 14年 +1件
精神・認知症
認知症ケア加算31622,169施設 / 中央値 508下位18%2023 185以上(非公表3病棟・188〜212) → 2024 非公表 → 2025 1622年 約−23件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入857,030施設 / 中央値 166下位38%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 309以上(非公表2病棟・311〜327) → 2025 851年 −224件
呼吸心拍監視1386,859施設 / 中央値 169下位46%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 138単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄35,824施設 / 中央値 45下位12%2021 非公表 → 2025 3単年
中心静脈注射1175,004施設 / 中央値 62上位37%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 117単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法1344,978施設 / 中央値 11上位5%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 134単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料12,3562,815施設 / 中央値 588上位3%2022 1,143 → 2023 1,145 → 2024 2,218 → 2025 2,3563年 +1,213件
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料142,310施設 / 中央値 23下位41%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 14単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料18661,053施設 / 中央値 809上位43%2022 803 → 2023 801 → 2024 860 → 2025 8663年 +63件
入院基本料 / 障害者施設等13対1入院基本料715141施設 / 中央値 669上位37%2022 681 → 2023 702 → 2024 706 → 2025 7153年 +34件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置384,254施設 / 中央値 10上位19%2024 非公表 → 2025 38単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)2,1952,603施設 / 中央値 378上位2%2022 1,057 → 2023 1,067 → 2024 1,905 → 2025 2,1953年 +1,138件
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算2382,186施設 / 中央値 65上位19%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 238単年
特殊疾患入院施設管理加算715881施設 / 中央値 723下位48%2022 692 → 2023 703 → 2024 710 → 2025 7153年 +23件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料25,513施設 / 中央値 120下位3%2021 非公表 → 2025 2単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算2154,129施設 / 中央値 259下位45%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 215単年
二次性骨折予防継続管理料102,385施設 / 中央値 46下位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 10単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師14.04.44.5 (2.5)2017 17 → 2018 18 → 2019 17 → 2020 15 → 2021 12 → 2022 11 → 2023 0 → 2024 14 → 2025 14
9年 -3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師76.07.824.5 (25.2)2016 59 → 2017 65 → 2018 63 → 2019 67 → 2020 68 → 2021 55 → 2022 70 → 2023 71 → 2024 78 → 2025 76
10年 +17人
准看護師20.00.96.5 (5.9)2016 22 → 2017 25 → 2018 24 → 2019 18 → 2020 18 → 2021 12 → 2022 16 → 2023 24 → 2024 19 → 2025 20
10年 -2人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者72.09.623.2 (19.8)2016 74 → 2017 65 → 2018 63 → 2019 61 → 2020 58 → 2021 116 → 2022 74 → 2023 63 → 2024 68 → 2025 72
10年 -2人
薬剤師8.00.62.6 (1.5)2016 7 → 2017 8 → 2018 7 → 2019 8 → 2020 3 → 2021 7 → 2022 7 → 2023 0 → 2024 9 → 2025 8
10年 +1人
理学療法士38.00.012.3 (3.1)2016 29 → 2017 25 → 2018 25 → 2019 30 → 2020 9 → 2021 31 → 2022 32 → 2023 0 → 2024 15 → 2025 38
10年 +9人
作業療法士34.01.211.0 (1.8)2016 29 → 2017 27 → 2018 23 → 2019 26 → 2020 5 → 2021 30 → 2022 29 → 2023 0 → 2024 11 → 2025 34
10年 +5人
言語聴覚士15.00.04.8 (0.9)2016 10 → 2017 9 → 2018 7 → 2019 8 → 2020 3 → 2021 11 → 2022 16 → 2023 0 → 2024 5 → 2025 15
10年 +5人
診療放射線技師2.00.00.6 (0.5)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 1 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床検査技師2.00.00.6 (0.5)2017 0 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 5 → 2022 2 → 2023 0 → 2024 3 → 2025 2
9年 +2人
臨床工学技士6.00.01.9 (0.0)2016 4 → 2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 5 → 2021 0 → 2022 5 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 6
10年 +2人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.01.3 (1.1)2017 3 → 2018 5 → 2019 4 → 2020 3 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 0 → 2024 1 → 2025 4
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

3,980
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
609
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
2,350
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
1,021
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
38
理学療法士(常勤・2025年度)
34
作業療法士(常勤・2025年度)
15
言語聴覚士(常勤・2025年度)
7.70単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 2,066回 → 2023 2,242回 → 2024 3,087回 → 2025 3,980回4,5772,2880202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 2,066回2022 2,066回2023 2,242回2023 2,242回2024 3,087回2024 3,087回2025 3,980回2025 3,980回
2022 259回 → 2023 281回 → 2024 468回 → 2025 609回7003500202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 259以上(非公表3病棟・262〜286)2022 259以上(非公表3病棟・262〜286)回2023 281以上(非公表3病棟・284〜308)2023 281以上(非公表3病棟・284〜308)回2024 468以上(非公表4病棟・472〜504)2024 468以上(非公表4病棟・472〜504)回2025 609回2025 609回
2021 0回 → 2022 1,807回 → 2023 1,684回 → 2024 2,423回 → 2025 2,350回2,7861,3930202120222023202420252021 0回2021 0回2022 1,807回2022 1,807回2023 1,684回2023 1,684回2024 2,423以上(非公表1病棟・2,424〜2,432)2024 2,423以上(非公表1病棟・2,424〜2,432)回2025 2,350回2025 2,350回
2023 277回 → 2024 196回 → 2025 1,021回1,1745870202120222023202420252023 277以上(非公表3病棟・280〜304)2023 277以上(非公表3病棟・280〜304)回2024 196以上(非公表5病棟・201〜241)2024 196以上(非公表5病棟・201〜241)回2025 1,021回2025 1,021回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
442202020202120222023202420252020 9名2020 9名2021 31名2021 31名2022 32名2022 32名2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 15名2024 15名2025 38名2025 38名2020 5名2020 5名2021 30名2021 30名2022 29名2022 29名2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 11名2024 11名2025 34名2025 34名2020 3名2020 3名2021 11名2021 11名2022 16名2022 16名2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 5名2024 5名2025 15名2025 15名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期リハビリテーション病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%7.7
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料3,8266,770施設 / 中央値 1,029上位12%2022 2,606 → 2023 2,608 → 2024 3,753 → 2025 3,8263年 +1,220件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)6306,154施設 / 中央値 418上位42%2025 630単年
初期加算(リハビリテーション料)2964,867施設 / 中央値 374下位46%2025 296単年
摂食機能療法694,196施設 / 中央値 114下位39%2025 69単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数310床243床
病床稼働率94.8%90.8%
平均在棟日数238.5日209.0日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均50.0%10.5%
後発品使用率(DPC実測)91.6%
重症度該当患者割合13.1%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=83)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(東葛北部二次医療圏)

1. 医療法人徳洲会千葉西総合病院(8.4km)12. 東京慈恵会医科大学附属柏病院(3.1km)23. 松戸市立総合医療センター(9.3km)34. 医療法人社団葵会柏たなか病院(8.0km)45. 医療法人社団誠馨会新東京病院(12km)56. 国立研究開発法人国立がん研究センター東病院(8.1km)67. 医療法人社団協友会柏厚生総合病院(5.0km)78. 医療法人財団東京勤労者医療会東葛病院(8.7km)89. 医療法人徳洲会 野田総合病院(16km)910. 医療法人財団明理会新松戸中央総合病院(8.8km)1011. 社会医療法人社団蛍水会名戸ヶ谷病院(4.2km)1112. 医療法人社団誠高会おおたかの森病院(7.5km)12当院: 医療法人社団葵会千葉・柏リハビリテーション病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。