土浦協同病院なめがた地域医療センター

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このページで分かること(18項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 2件 — 新規: 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)・取り下げ: 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 公的
外来を行っている診療科(21科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)腎臓内科神経内科血液内科皮膚科アレルギー科リウマチ科小児科外科泌尿器科脳神経外科整形外科眼科耳鼻咽喉科婦人科リハビリテーション科放射線科臨床検査科
茨城県行方市井上藤井98-8
199床
病床数(2025年度・一般199/療養0)
ピア並み
0.0%
病床稼働率(2025年度)
平均在棟日数
0人
年間在棟延べ患者数
0人
年間新規入棟患者数
不明
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率66%)
ピア並み
0件
救急車受入件数(年間)
17.2%
逆紹介率(紹介率17.4%)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度※手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模199床上位50%
急性期度
手術0件上位50%
救急0件上位50%
地域連携17.3%上位50%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=不明・規模=100〜199床(n=1)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

データがありません。

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
4北休棟中(今後廃止する予定)48複数の診療科で活用/内科/整形外科00
4南休棟中(今後廃止する予定)46複数の診療科で活用/脳神経外科/整形外科00
ICU休棟中(今後廃止する予定)15複数の診療科で活用/内科/脳神経外科00
回復期リハ休棟中(今後廃止する予定)41リハビリテーション科00
地域包括休棟中(今後廃止する予定)49複数の診療科で活用/内科/脳神経外科00
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1取り下げ1

2026年6月1日 → 2026年8月1日(2件)

新規脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)リハビリ | 算定開始 2026年8月1日
取り下げ脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)リハビリ

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 12件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。

施設基準から読む特徴

100〜199床公的
入院基本料等加算 1管理料・指導料 2評価料 1リハビリ 3検査・画像 3体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)リハビリ

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新4件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

同条件のピアが少ないため、この病院の推移のみを表示しています。

棒がこの病院の累積、破線がピアの中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

リハビリ
この病院 3件
検査・画像
この病院 3件

同条件のピアが少ないため、この病院の推移のみを表示しています。

棒がこの病院の累積、破線がピアの中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

リハビリ
この病院 25.0%
検査・画像
この病院 25.0%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20265件改定

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件、評価料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)運動器リハビリテーション料(Ⅱ)酸素の購入単価
20241件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
20222件改定

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
がん治療連携指導料ロービジョン検査判断料
20201件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
20171件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
20151件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
20121件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2026.081件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
2026.063件改定

中心は入院基本料等加算1件、評価料1件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2024.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2022.051件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2022.031件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
ロービジョン検査判断料
2020.011件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
2017.061件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
2015.031件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
2012.041件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

そのほかの届出(12件)

入院基本料等加算(1件)
施設基準算定開始
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
がん治療連携指導料2022年5月1日
ニコチン依存症管理料2017年6月1日
評価料(1件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)2026年8月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)2026年6月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2015年3月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
ロービジョン検査判断料2022年3月1日
コンタクトレンズ検査料12020年1月1日
CT撮影及びMRI撮影2012年4月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2024年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

60.430.20.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1246202016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,0866281694月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(7年分)

1,54177002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
202300
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位50%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

7,593人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位23%
44,320人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位28%
15.9%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位26%
20.5%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位38%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数7,5936,666施設 / 中央値 2,884上位23%2023 9,109 → 2024 8,497 → 2025 7,5932年 −1,516件
再診 延べ患者数44,3206,671施設 / 中央値 22,614上位28%2023 51,168 → 2024 49,619 → 2025 44,3202年 −6,848件
紹介受診重点外来割合(初診・%)15.96,048施設 / 中央値 26.8下位26%2023 16.9 → 2024 15.8 → 2025 15.92年 −1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)20.56,257施設 / 中央値 14.4上位38%2023 24 → 2024 24.3 → 2025 20.52年 −4pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料91,104施設 / 中央値 9上位48%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 9単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影2,1605,993施設 / 中央値 996上位33%1台2,1602023 2,034 → 2024 2,050 → 2025 2,1602年 +126件
MRI撮影1,2633,818施設 / 中央値 1,131.5上位45%1台1,2632023 1,185 → 2024 1,192 → 2025 1,2632年 +78件
マンモグラフィ撮影02,269施設 / 中央値 1931台2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
5,9943,997施設 / 中央値 2,987上位20%2023 0 → 2024 0 → 2025 5,9942年 +5,994件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4,3314,527施設 / 中央値 2,201上位27%2023 12,225 → 2024 13,402 → 2025 4,3312年 −7,894件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

17.4%
紹介率(年間)ピア中央値 17.4%
17.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 17.2%
8,213
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202314.4%20.4%1,0951,554
202415.7%16.4%1,4381,508
202517.4%17.2%1,4251,409
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
6096,718施設 / 中央値 526上位46%2023 887 → 2024 639 → 2025 6092年 −278件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.03.13.0 (3.0)2017 21 → 2018 18 → 2019 10 → 2020 9 → 2021 9 → 2022 9 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 6
9年 -15人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師16.02.28.0 (8.0)2016 129 → 2017 125 → 2018 112 → 2019 57 → 2020 46 → 2021 32 → 2022 27 → 2023 27 → 2024 23 → 2025 16
10年 -113人
准看護師0.00.00.0 (0.0)2016 12 → 2018 7 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 0
9年 -12人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 1 → 2017 1 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -1人
看護補助者4.00.82.0 (2.0)2016 21 → 2018 5 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 5 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 4 → 2025 4
9年 -17人
薬剤師1.00.00.5 (0.5)2016 8 → 2017 8 → 2018 7 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 1 → 2025 1
10年 -7人
理学療法士3.00.01.5 (1.5)2016 18 → 2017 18 → 2018 19 → 2019 9 → 2020 8 → 2021 4 → 2022 3 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 3
10年 -15人
作業療法士2.00.01.0 (1.0)2016 6 → 2017 7 → 2018 6 → 2019 5 → 2020 5 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 -4人
言語聴覚士1.00.00.5 (0.5)2016 2 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 -1人
診療放射線技師5.00.52.5 (2.5)2017 12 → 2018 10 → 2019 6 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 5
9年 -7人
臨床検査技師5.00.32.5 (2.5)2017 12 → 2018 13 → 2019 6 → 2020 5 → 2021 3 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 5
9年 -7人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 7 → 2017 7 → 2018 7 → 2019 5 → 2020 4 → 2021 0 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 0
10年 -7人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士0.00.00.0 (0.0)2017 3 → 2018 3 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 -3人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

3
理学療法士(常勤・2025年度)
2
作業療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
4.30単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2018年度)
上位1%未満
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
9.24.602020202120222023202420252020 8名2020 8名2021 4名2021 4名2022 3名2022 3名2023 4名2023 4名2024 3名2024 3名2025 3名2025 3名2020 5名2020 5名2021 2名2021 2名2022 2名2022 2名2023 2名2023 2名2024 2名2024 2名2025 2名2025 2名2020 2名2020 2名2021 1名2021 1名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 1名2024 1名2025 1名2025 1名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数199床199床
病床稼働率0.0%0.0%
平均在棟日数
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均17.3%17.3%
後発品使用率(DPC実測)
重症度該当患者割合

ピア群: 機能構成=不明・規模=100〜199床(n=1)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(鹿行二次医療圏)

1. 社会福祉法人白十字会 白十字総合病院(23km)12. 医療法人社団善仁会 小山記念病院(18km)23. 神栖済生会病院(31km)34. 医療法人晴生会 鹿島神宮前病院(20km)45. 清仁会病院(40km)56. 医療法人社団土合会 渡辺病院(42km)67. 公益財団法人 鹿島病院(21km)78. 医療法人東湖会 鉾田病院(13km)89. 医療法人三尚会 高須病院(10km)910. 前田病院(20km)1011. 鹿嶋ハートクリニック(23km)11当院: 土浦協同病院なめがた地域医療センター20km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。