医薬品目別の供給カルテ

供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月
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ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)の供給状況(成分全体)

最終確認: 2026-09-11(毎日自動更新)|薬効分類: 他に分類されない代謝性医薬品|投与経路: 全規格
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2026-09-11時点、ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)は全9規格(掲載18銘柄)のうち通常出荷 16銘柄・限定出荷 2銘柄・供給停止 0銘柄。供給不安のある規格は2件です。全国需要は2022年度比-16%、ピークは例年5月。

規格グループ
9
含量・剤形の単位
通常出荷
16
銘柄数(成分全体)
限定出荷
2
銘柄数(成分全体)
供給停止
0
銘柄数(成分全体)
供給不安のある規格
2
限定・停止を含む規格
銘柄数は成分全体(全規格・全剤形)の合計です。規格(含量・剤形)ごとの銘柄別詳細は各カルテをご覧ください。

需要データ(成分全体・全規格の合算)

全国の処方数量は2024年度 約103万単位(金額ではなく処方数量です。2022年度比-16%)。薬価ベースの年間処方金額は約50.5億円(NDBオープンデータの薬価×処方数量で試算。実勢価格や患者負担ではありません)。需要のピークは例年5月。
年間推移(全国・2014〜2024年度)
2014年度: 43万単位2014年2015年度: 137万単位2016年度: 140万単位2017年度: 144万単位2018年度: 149万単位2019年度: 146万単位2020年度: 147万単位2021年度: 136万単位2022年度: 123万単位2023年度: 114万単位2024年度: 103万単位103万単位2024年
2022年度に収載範囲拡大(破線より前と水準比較不可)
月別推移(全国・年度重ね描き)
4月7月10月1月3月ピーク5月
令和5年度令和6年度 |縦軸は最小〜最大で拡大表示
NDBオープンデータに基づく全国処方数量。本成分の全規格(YJコード先頭9桁)を合算した値です。規格別の需要は各カルテをご覧ください。

ダルベポエチンアルファ(遺伝子組換え)はどの都道府県で使われているか(推計)

NDB都道府県別処方数量(最新年度)。順位・全国比・推計数量。この薬効は市区町村単位のNDB需要データが整備されていないため、市区町村地図は表示できません。各県名クリックで県別供給レポートへ。
1東京都9.9%10万単位2大阪府8.9%9万単位3愛知県7.1%7万単位4神奈川県5.7%6万単位5福岡県5.3%5万単位6北海道5.0%5万単位7兵庫県4.9%5万単位8埼玉県4.5%5万単位9千葉県3.8%4万単位10広島県3.6%4万単位
11静岡県2.9%3万単位12京都府2.2%2万単位13岐阜県1.8%2万単位14岡山県1.8%2万単位15熊本県1.7%2万単位16群馬県1.7%2万単位17新潟県1.6%2万単位18茨城県1.6%2万単位19大分県1.4%1万単位20宮城県1.3%1万単位
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規格グループ別の供給状況

規格(剤形・含量)供給状況(銘柄数)需要規模/年詳細
120μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約27万単位品目別の供給状況 →
60μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約26万単位品目別の供給状況 →
30μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約21万単位品目別の供給状況 →
180μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約5万単位品目別の供給状況 →
40μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約4万単位品目別の供給状況 →
20μg0.5mL1筒
:注射薬
通常 1 限定 1 停止 0 単一供給年間約3万単位品目別の供給状況 →
10μg0.5mL1筒
:注射薬
通常 1 限定 1 停止 0 単一供給年間約1万単位品目別の供給状況 →
15μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約6,863単位品目別の供給状況 →
5μg0.5mL1筒
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約3,345単位品目別の供給状況 →
「—」の規格は全銘柄が通常出荷のため、個別カルテはありません。

さらに詳しく

🔎 届出の詳細・履歴(供給モニター) 🔀 需要シフト・受け皿分析 🏭 メーカーの供給余力・在庫 📊 地域分布・月次需要(インパクト) 🏥 地域フォーミュラリでの採用・供給リスク 📈 外来患者数の将来予測(インサイト)

同じ薬効分類(他に分類されない代謝性医薬品)の代替候補 — 通常出荷が続く成分を優先表示

※ 同一薬効分類でも適応症・用法・薬理作用は成分ごとに異なります。代替の可否は必ず医師・薬剤師の判断でご確認ください。