医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| アルブミナー5%静注12.5g/250mL先発詳細 ↗ | CSLベーリング | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| 献血アルブミン5%静注12.5g/250mL「タケダ」後発詳細 ↗ | 武田薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| 献血アルブミン5%静注12.5g/250mL「JB」後発詳細 ↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | 変化なし |
| 品名(他規格) | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| アルブミナー25%静注12.5g/50mL先発 詳細↗ | CSLベーリング | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン25%静注12.5g/50mL「タケダ」後発 詳細↗ | 武田薬品工業 | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン25%静注12.5g/50mL「KMB」後発 詳細↗ | KMバイオロジクス | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン25%静注12.5g/50mL「ベネシス」後発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| 赤十字アルブミン25%静注12.5g/50mL先発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| アルブミン-ベーリング20%静注10.0g/50mL先発 詳細↗ | CSLベーリング | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン20%静注10g/50mL「タケダ」後発 詳細↗ | 武田薬品工業 | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン20%静注10g/50mL「KMB」後発 詳細↗ | KMバイオロジクス | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン20%静注10g/50mL「JB」後発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| 献血アルブミン25%静注25g/100mL「KMB」後発 詳細↗ | KMバイオロジクス | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン5%静注5g/100mL「JB」後発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| 献血アルブミン20%静注4g/20mL「タケダ」後発 詳細↗ | 武田薬品工業 | 通常出荷 | - | - | — |
| 献血アルブミン20%静注4g/20mL「JB」後発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
| 献血アルブミン25%静注5g/20mL「ベネシス」後発 詳細↗ | 日本血液製剤機構 | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | — |
6343410X26343410X2106 アルブミナー5%静注12.5g/250mL(CSLベーリング)6343410X2149 献血アルブミン5%静注12.5g/250mL「タケダ」(武田薬品工業)6343410X2130 献血アルブミン5%静注12.5g/250mL「JB」(日本血液製剤機構)人血清アルブミンは現在、掲載3銘柄中1銘柄が限定出荷の影響を受けています(通常出荷2・限定出荷1・供給停止0)。 同じ薬効分類(血液製剤類)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、人免疫グロブリン(150mg1mL)、pH4処理酸性人免疫グロブリン(皮下注射)・ボルヒアルロニダーゼ アルファ(遺伝子組換え)(1セット)、人赤血球液(血液400mLに由来する赤血球1袋)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載3銘柄中、通常出荷2・限定出荷1・供給停止0です。
メーカーが届け出ている主な理由は、その他の理由(1銘柄)です(厚生労働省「医薬品供給状況一覧」2026-09-11時点)。銘柄ごとの理由・経過は上の一覧表でご確認ください。
2026-09-11時点で、掲載3銘柄のうち後発品(ジェネリック)は2銘柄です(通常出荷1・限定出荷1・供給停止0)。先発品は1銘柄です。※区分は銘柄名の表記からの推定を含みます。銘柄ごとの区分は上の一覧表のバッジでご確認ください。
同じ薬効分類(血液製剤類)で全銘柄が通常出荷を続けている成分には人免疫グロブリン、pH4処理酸性人免疫グロブリン(皮下注射)・ボルヒアルロニダーゼ アルファ(遺伝子組換え)、人赤血球液などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。