JMDNコード 35373000/類別 器21 内臓機能検査用器具/中分類 生体電気現象検査用機器/修理区分 G2 クラスII特定保守管理脳神経脳波・神経生理・神経刺激(DBS・VNS・脊髄刺激)
刺激装置の1種で、患者の眼に光刺激(パターン変化等)を与えるものをいう。通常、光学系から眼に光を送るもの(光学刺激装置)か、照明スクリーンから直接光を見るもの(直視刺激装置)のいずれかである。いくつかの他の装置(屈折器、走査型検眼鏡、視覚誘発電位記録計、網膜電位計等)のコンポーネントとして用いられることが多い。
領域: 脳神経 › 脳波・神経生理・神経刺激(DBS・VNS・脊髄刺激)/用途: 検査/VEPやERGの構成品として使われることが多い。
この一般的名称は、PMDA の承認品目一覧(新医療機器・改良医療機器・後発医療機器・再製造)に該当がありません。クラスⅡの多くは登録認証機関による認証、クラスⅠは届出の対象で、承認品目一覧には載りません。
入札・調達の分類: 医療機器(その他) 1(分類名から、入札・調達ページで同じ分類の公告を一覧できます)
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
|---|---|---|---|
| 2026-01-08 | 国立大学法人熊本大学 | 視覚誘発反応刺激装置 一式(詳細は仕様書のとおり) | 医療機器 |
| 公告日 | 発注者 | 件名 | 種別 |
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| 2026-01-08 | 国立大学法人熊本大学 | 視覚誘発反応刺激装置 一式(詳細は仕様書のとおり) | 医療機器 |