1
この術式を含む術式群(疾患×区分)
65
術式群の件数の合計(公表値)
5
実績が公表されている医療機関
件数は K804 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、
下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。
施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
先天性下部尿路疾患|手術 区分03(尿膜管摘出術)
疾患コード 140580・2術式の術式群。全国の公表値の合計 65件・5施設。先天性下部尿路疾患の入院患者数と定義
| # | 医療機関 | 都道府県 | 二次医療圏 | 術式群の件数 | 平均在院日数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 関西医科大学附属病院 | 大阪府 | 北河内 | 17 | 5.9日 |
| 2 | 筑波大学附属病院 | 茨城県 | つくば | 16 | 6.6日 |
| 3 | 聖マリア病院 | 福岡県 | 久留米 | 12 | 4.2日 |
| 4 | 市立吹田市民病院 | 大阪府 | 豊能 | 10 | 4.0日 |
| 5 | 新潟市民病院 | 新潟県 | 新潟 | 10 | 4.3日 |
件数はこの区分の2術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(2):
K804 尿膜管摘出術 / K804-2 腹腔鏡下尿膜管摘出術術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。