K635-4 腹腔鏡下連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
1
この術式を含む術式群(疾患×区分)
1,184
術式群の件数の合計(公表値)
71
実績が公表されている医療機関
件数は K635-4 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全|手術 区分01(連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術)

疾患コード 110280・2術式の術式群。全国の公表値の合計 1,184件・71施設。慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1小倉記念病院福岡県北九州8322.5日
2東北医科薬科大学病院宮城県仙台6826.0日
3独立行政法人地域医療機能推進機構 三島総合病院静岡県駿東田方3423.6日
4川島病院徳島県東部3123.5日
5済生会熊本病院熊本県熊本・上益城2615.8日
件数はこの区分の2術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全71件。ここでは上位5件を掲載しています。
全件の一覧は企業会員向けの機能です(営業・マーケティング部門向けの SCUEL 企業向けサービス)。
この区分に含まれる術式(2): K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術 / K635-4 腹腔鏡下連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。