K522-2 食道ステント留置術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
1,669
術式群の件数の合計(公表値)
67
実績が公表されている医療機関
件数は K522-2 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 区分04食道の先天異常 区分01

食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患)|手術 区分04(食道狭窄拡張術)

疾患コード 060130・5術式の術式群。全国の公表値の合計 1,653件・67施設。食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患)の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1昭和医科大学江東豊洲病院東京都区東部2457.0日
2大阪公立大学医学部附属病院大阪府大阪市917.3日
3神戸大学医学部附属病院兵庫県神戸746.6日
4宮崎大学医学部附属病院宮崎県宮崎東諸県723.8日
5愛知医科大学病院愛知県尾張東部707.4日
件数はこの区分の5術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全67件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(5): K5221 食道狭窄拡張術 内視鏡によるもの / K5222 食道狭窄拡張術 食道ブジー法 / K522-2 食道ステント留置術K5223 食道狭窄拡張術 拡張用バルーンによるもの / K530-3 内視鏡下筋層切開術

食道の先天異常|手術 区分01(食道狭窄拡張術)

疾患コード 140390・4術式の術式群。全国の公表値の合計 16件・1施設。食道の先天異常の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立小児総合医療センター東京都北多摩南部164.1日
件数はこの区分の4術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(4): K5221 食道狭窄拡張術 内視鏡によるもの / K5222 食道狭窄拡張術 食道ブジー法 / K522-2 食道ステント留置術K5223 食道狭窄拡張術 拡張用バルーンによるもの
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。