2
この術式を含む術式群(疾患×区分)
52
術式群の件数の合計(公表値)
4
実績が公表されている医療機関
件数は K445 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、
下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。
施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 頭蓋、顔面骨の先天異常 区分02 / 顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。) 区分01
頭蓋、顔面骨の先天異常|手術 区分02(骨腫瘍切除術)
疾患コード 140070・14術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。頭蓋、顔面骨の先天異常の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(14):
K0521 骨腫瘍切除術 肩甲骨、上腕、大腿 / K0522 骨腫瘍切除術 前腕、下腿 / K0523 骨腫瘍切除術 鎖骨、膝蓋骨、手、足、指(手、足)その他 / K237 眼窩縁形成手術(骨移植によるもの) / K4431 上顎骨形成術 単純な場合 / K4432 上顎骨形成術 複雑な場合及び2次的再建の場合 / K4433 上顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K4441 下顎骨形成術 おとがい形成の場合 / K4442 下顎骨形成術 短縮又は伸長の場合 / K444-21 下顎骨延長術 片側 / K444-22 下顎骨延長術 両側 / K4443 下顎骨形成術 再建の場合 / K4444 下顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K445 顎関節形成術顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。)|手術 区分01(下顎骨折観血的手術)
疾患コード 160200・21術式の術式群。全国の公表値の合計 52件・4施設。顔面損傷(口腔、咽頭損傷を含む。)の入院患者数と定義
| # | 医療機関 | 都道府県 | 二次医療圏 | 術式群の件数 | 平均在院日数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 日本医科大学付属病院 | 東京都 | 区中央部 | 14 | 15.5日 |
| 2 | 大阪医科薬科大学病院 | 大阪府 | 三島 | 13 | 9.9日 |
| 3 | 神戸市立医療センター中央市民病院 | 兵庫県 | 神戸 | 13 | 5.8日 |
| 4 | 社会医療法人社団 埼玉巨樹の会 新久喜総合病院 | 埼玉県 | 利根 | 12 | 21.2日 |
件数はこの区分の21術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(21):
K4291 下顎骨折観血的手術 片側 / K4292 下顎骨折観血的手術 両側 / K429-21 下顎関節突起骨折観血的手術 片側 / K429-22 下顎関節突起骨折観血的手術 両側 / K431 顎関節脱臼観血的手術 / K433 上顎骨折観血的手術 / K434 顔面多発骨折観血的手術 / K434-2 顔面多発骨折変形治癒矯正術 / K4431 上顎骨形成術 単純な場合 / K4432 上顎骨形成術 複雑な場合及び2次的再建の場合 / K4433 上顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K4441 下顎骨形成術 おとがい形成の場合 / K4442 下顎骨形成術 短縮又は伸長の場合 / K4443 下顎骨形成術 再建の場合 / K4444 下顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K445 顎関節形成術 / K4461イ 顎関節授動術 徒手的授動術 単独の場合 / K4461ハ 顎関節授動術 徒手的授動術 関節腔洗浄療法を併用した場合 / K4461ロ 顎関節授動術 徒手的授動術 パンピングを併用した場合 / K4462 顎関節授動術 顎関節鏡下授動術 / K4463 顎関節授動術 開放授動術術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。