K444-22 下顎骨延長術 両側

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
術式群の件数の合計(公表値)
実績が公表されている医療機関
件数は K444-22 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

頭蓋、顔面骨の先天異常|手術 区分02(骨腫瘍切除術)

疾患コード 140070・14術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。頭蓋、顔面骨の先天異常の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(14): K0521 骨腫瘍切除術 肩甲骨、上腕、大腿 / K0522 骨腫瘍切除術 前腕、下腿 / K0523 骨腫瘍切除術 鎖骨、膝蓋骨、手、足、指(手、足)その他 / K237 眼窩縁形成手術(骨移植によるもの) / K4431 上顎骨形成術 単純な場合 / K4432 上顎骨形成術 複雑な場合及び2次的再建の場合 / K4433 上顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K4441 下顎骨形成術 おとがい形成の場合 / K4442 下顎骨形成術 短縮又は伸長の場合 / K444-21 下顎骨延長術 片側 / K444-22 下顎骨延長術 両側K4443 下顎骨形成術 再建の場合 / K4444 下顎骨形成術 骨移動を伴う場合 / K445 顎関節形成術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。