1
この術式を含む術式群(疾患×区分)
146
術式群の件数の合計(公表値)
6
実績が公表されている医療機関
件数は K418-2 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、
下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。
施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
舌・口腔・咽頭の先天異常|手術 区分01(舌繋瘢痕性短縮矯正術)
疾患コード 140245・2術式の術式群。全国の公表値の合計 146件・6施設。舌・口腔・咽頭の先天異常の入院患者数と定義
| # | 医療機関 | 都道府県 | 二次医療圏 | 術式群の件数 | 平均在院日数 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 医療法人社団三成会新百合ヶ丘総合病院 | 神奈川県 | 川崎北部 | 59 | 3.1日 |
| 2 | 杏林大学医学部付属病院 | 東京都 | 北多摩南部 | 21 | 2.1日 |
| 3 | 埼玉県立小児医療センター | 埼玉県 | さいたま | 20 | 3.1日 |
| 4 | 東海大学医学部付属八王子病院 | 東京都 | 南多摩 | 18 | 3.0日 |
| 5 | 東京慈恵会医科大学附属病院 | 東京都 | 区中央部 | 17 | 3.8日 |
件数はこの区分の2術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全6件。ここでは上位5件を掲載しています。
全件の一覧は企業会員向けの機能です(営業・マーケティング部門向けの SCUEL 企業向けサービス)。
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この区分に含まれる術式(2):
K418-2 舌繋瘢痕性短縮矯正術 / K419 頬、口唇、舌小帯形成手術術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。