K383 喉頭切開・截開術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
745
術式群の件数の合計(公表値)
27
実績が公表されている医療機関
件数は K383 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

特発性(単)ニューロパチー|手術 区分01(減圧開頭術)

疾患コード 010120・10術式の術式群。全国の公表値の合計 745件・27施設。特発性(単)ニューロパチーの入院患者数と定義
件数はこの区分の10術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全27件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(10): K1492 減圧開頭術 その他の場合 / K388 喉頭粘膜下異物挿入術 / K0331 筋膜移植術 指(手、足) / K0332 筋膜移植術 その他のもの / K383 喉頭切開・截開術K160 脳神経手術(開頭して行うもの) / K160-2 頭蓋内微小血管減圧術 / K157 三叉神経節後線維切截術 / K159 顔面神経減圧手術(乳様突起経由) / K159-2 顔面神経管開放術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。