藤田医科大学ばんたね病院の病院プロファイル

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入院患者数(全国)病院データベース名古屋・尾張中部 › 藤田医科大学ばんたね病院

DPC標準病院群地域医療支援病院三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成21年度DPC参加病院
愛知県名古屋市中川区尾頭橋3-6-10
370
病床数(2025年度・一般370/療養0)
ピア比 ▲+23%
89.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▲+13%
5.9日
平均在棟日数
ピア比 ▼-46%
120,761
年間在棟延べ患者数
20,451
年間新規入棟患者数
11,706
入院件数(DPC・2024年度)
370
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
128.0
常勤医師数(常勤率85%)
5,850
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▲+62%
85.0%
逆紹介率(紹介率78.7%)
ピア比 ▲+43%
94.4%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模370床上位9%
急性期度100%上位24%
手術2,947件上位2%
救急5,850件上位21%
地域連携81.8%上位25%
重症度15.5%上位93%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=107)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系と神経系に強い病院です(計33%)

消化器・肝胆膵 18.3%神経 15.2%産婦人科 10.8%耳鼻咽喉 10.1%循環器 9.3%呼吸器 7.4%筋骨格 6.5%外傷・熱傷・中毒 6.0%その他のMDC 16.5%
消化器・肝胆膵18.3%
神経15.2%
産婦人科10.8%
耳鼻咽喉10.1%
循環器9.3%
呼吸器7.4%
筋骨格6.5%
外傷・熱傷・中毒6.0%
その他のMDC16.5%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 15,075人脳神経外科 3,717人整形外科 1,659人
複数の診療科で活用15,075人
脳神経外科3,717人
整形外科1,659人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
4F高度急性期60急性期一般1複数の診療科で活用/外科/泌尿器科2,76820,443
5F高度急性期60急性期一般1整形外科1,65920,334
6F急性期60急性期一般1脳神経外科3,71720,453
7F高度急性期60急性期一般1複数の診療科で活用/呼吸器内科/神経内科1,73620,418
8F急性期60急性期一般1複数の診療科で活用/消化器内科(胃腸内科)/小児科5,95017,452
9F高度急性期60急性期一般1複数の診療科で活用/循環器内科/産婦人科2,92918,468
ICU高度急性期10特定集中治療室管理料5複数の診療科で活用/脳神経外科/外科1,6923,193
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 272件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(107院)の中央値は 120件。

施設基準から読む特徴

急性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

高度急性期ハイケアユニット入院医療管理料1×4特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定する場合又は引き続き算定するとして届け出直す場合)×4特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)×7
急性期一般病棟入院基本料×5小児入院医療管理料4×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 5特定入院料 9入院基本料等加算 96管理料・指導料 44評価料 4リハビリ 9手術・処置 74検査・画像 24入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 6

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年2月1日終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行うもの)検査・画像
2026年1月1日血流予備量比コンピューター断層撮影解析検査・画像
2026年1月1日胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)手術・処置
2026年1月1日胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)手術・処置
2026年1月1日胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるものに限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)手術・処置
2026年1月1日胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)手術・処置
2025年12月1日同種クリオプレシピテート作製術手術・処置
2025年12月1日二次性骨折予防継続管理料3管理料・指導料
2025年10月1日医師事務作業補助体制加算1×2入院基本料等加算
2025年9月1日経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×3手術・処置
2025年8月1日情報通信機器を用いた診療に係る基準体制・その他の基準

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新45件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部・107院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料5件1.8%1件1.0%
特定入院料9件3.3%2件1.7%
入院基本料等加算96件35.3%51件42.4%
管理料・指導料44件16.2%21件16.2%
評価料4件1.5%4件3.3%
リハビリ9件3.3%5件3.7%
手術・処置74件27.2%18件16.4%
検査・画像24件8.8%8件7.1%
入院時食事・生活療養1件0.4%1件0.8%
体制・その他の基準6件2.2%3件2.6%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの80%が届出)
  • 療養環境加算(ピアの67%が届出)
  • 在宅療養後方支援病院(ピアの58%が届出)
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術(ピアの56%が届出)
  • 病棟薬剤業務実施加算1(ピアの55%が届出)
  • 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1(ピアの53%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(4.1倍・+55件)、入院基本料等加算(1.9倍・+45件)、管理料・指導料(2.1倍・+23件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア107病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

手術・処置ピア中央値の4.1倍
この病院 73件ピア中央値 18件
2008年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の1.9倍
この病院 96件ピア中央値 51件
2008年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の2.1倍
この病院 44件ピア中央値 21件
2008年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 24件ピア中央値 8件
2012年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の4.5倍
この病院 9件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の5.0倍
この病院 5件ピア中央値 1件
リハビリピア中央値の1.8倍
この病院 9件ピア中央値 5件
2015年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2024年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件

ピアより厚いのは手術・処置(1.7倍・+11.1pt)、検査・画像(1.3倍・+1.8pt)、特定入院料(1.9倍・+1.6pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア107病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

手術・処置ピア中央値の1.7倍
この病院 26.9%ピア中央値 15.8%
2023年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 35.4%ピア中央値 44.7%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 16.2%ピア中央値 18.4%
検査・画像ピア中央値の1.3倍
この病院 8.9%ピア中央値 7.0%
特定入院料ピア中央値の1.9倍
この病院 3.3%ピア中央値 1.8%
入院基本料ピア中央値の2.1倍
この病院 1.8%ピア中央値 0.9%
リハビリピア中央値の0.8倍
この病院 3.3%ピア中央値 4.4%
体制・その他の基準ピア中央値の0.8倍
この病院 2.2%ピア中央値 2.6%
評価料ピア中央値の0.4倍
この病院 1.5%ピア中央値 3.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出1件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202651件改定

中心は入院基本料等加算15件、検査・画像8件、手術・処置7件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。全国49病院のみの「終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行う…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳51件を見る
ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出ハイケアユニット入院医療管理料1×4プログラム医療機器等指導管理料×2一般病棟入院基本料×5仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁…入院ベースアップ評価料123周術期栄養管理実施加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域医療体制確保加算2地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…壁側胸膜凍結生検法外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5外科医療確保特別加算急性期総合体制加算4感染対策向上加算1×2救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定…×4産科管理加算1病理診断管理加算2終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行うもの)継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超え…胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超…胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…腎代替療法診療体制充実加算腎神経焼灼術腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…血流予備量比コンピューター断層撮影解析酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2CT撮影及びMRI撮影×4
202515件

中心は手術・処置7件、入院基本料等加算6件、管理料・指導料1件。

内訳15件を見る
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1下肢末梢動脈疾患指導管理加算二次性骨折予防継続管理料3医師事務作業補助体制加算1×2同種クリオプレシピテート作製術情報通信機器を用いた診療に係る基準看護職員夜間配置加算×2経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×3腹腔鏡下仙骨腟固定術腹腔鏡下仙骨腟固定術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…
202447件改定

中心は手術・処置20件、入院基本料等加算14件、管理料・指導料9件。病棟の入院料では「特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)」を届け出ています。全国74病院のみの「腹腔鏡下膵中央切除術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳47件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)ストーマ合併症加算バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術リハビリテーションデータ提出加算ロービジョン検査判断料人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)体外衝撃波胆石破砕術体外衝撃波腎・尿管結石破砕術体外衝撃波膵石破砕術入退院支援加算×5再製造単回使用医療機器使用加算外来腫瘍化学療法診療料1尿道狭窄グラフト再建術慢性腎臓病透析予防指導管理料救急患者連携搬送料×2植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植…×5特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)×7経外耳道的内視鏡下鼓室形成術腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる…腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器…腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…腹腔鏡下膵中央切除術腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…診療録管理体制加算1認知症ケア加算×2重症者等療養環境特別加算×3
20239件

中心は手術・処置5件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳9件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用…腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるも…腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合…輸血適正使用加算遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設…
202236件改定

中心は入院基本料等加算13件、手術・処置10件、管理料・指導料7件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料4」を届け出ています。全国28病院のみの「地域連携分娩管理加算」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳36件を見る
がん患者指導管理料イがん治療連携指導料ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡…×2一般不妊治療管理料下肢創傷処置管理料二次性骨折予防継続管理料1体外式膜型人工肺管理料内視鏡下脳腫瘍生検術及び内視鏡下脳腫瘍摘出術周術期薬剤管理加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…地域医療体制確保加算1地域連携分娩管理加算報告書管理体制加算小児入院医療管理料4×5小児運動器疾患指導管理料急性期看護補助体制加算×5癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)看護職員処遇改善評価料47組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡…×2緊急整復固定加算及び緊急挿入加算腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)舌下神経電気刺激装置植込術連携充実加算重症患者初期支援充実加算
20218件

中心は入院基本料等加算6件、手術・処置2件。

内訳8件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生…×6胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を…静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの)
202016件改定

中心は手術・処置5件、入院基本料等加算4件、検査・画像4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
がん患者指導管理料ニせん妄ハイリスク患者ケア加算ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレス…人工膵臓検査、人工膵臓療法外来栄養食事指導料の注2に規定する基準婦人科特定疾患治療管理料後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…救急医療管理加算椎間板内酵素注入療法病棟薬剤業務実施加算3経皮的下肢動脈形成術胎児心エコー法BRCA1/2遺伝子検査×3
20191件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。)
201814件改定

中心は入院基本料等加算8件、手術・処置3件、管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
ハイリスク妊産婦連携指導料1乳腺炎重症化予防ケア・指導料人工腎臓×2医療安全対策加算1×2導入期加算1小児鎮静下MRI撮影加算悪性腫瘍病理組織標本加算緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×3遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
20171件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病透析予防指導管理料
201611件改定

中心は入院基本料等加算4件、手術・処置4件、管理料・指導料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
地域連携診療計画加算検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2精神疾患診療体制加算脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術腹腔鏡下肝切除術×2開放型病院共同指導料×3骨移植術(軟骨移植術を含む。)(同種骨移植(非生体)(同…
20149件改定

中心は手術・処置3件、検査・画像3件、入院基本料等加算2件。全国12病院のみの「内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
がん患者指導管理料ロ内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術×2医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術精神科リエゾンチーム加算胃瘻造設時嚥下機能評価加算HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×3
20131件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
がん患者リハビリテーション料
201219件

中心はリハビリ8件、入院基本料等加算7件、検査・画像2件。

内訳19件を見る
データ提出加算×2ヘッドアップティルト試験人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)×2患者サポート体制充実加算時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト栄養サポートチーム加算病棟薬剤業務実施加算2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術超急性期脳卒中加算輸血管理料Ⅱ運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2026.0637件改定

中心は入院基本料等加算14件、管理料・指導料6件、検査・画像6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国70病院のみの「腎神経焼灼術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳37件を見る
ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出プログラム医療機器等指導管理料×2一般病棟入院基本料×5仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁…入院ベースアップ評価料123周術期栄養管理実施加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域医療体制確保加算2地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…壁側胸膜凍結生検法外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5外科医療確保特別加算急性期総合体制加算4感染対策向上加算1×2救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定…×4産科管理加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算腎神経焼灼術腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2CT撮影及びMRI撮影×4
2026.054件改定

中心は特定入院料4件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
ハイケアユニット入院医療管理料1×4
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準3件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
病理診断管理加算2酸素の購入単価×3
2026.021件

中心は検査・画像1件。全国49病院のみの「終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行う…」を含みます。

内訳1件を見る
終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行うもの)
2026.015件

中心は手術・処置4件、検査・画像1件。

内訳5件を見る
胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超え…胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超…胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…血流予備量比コンピューター断層撮影解析
2025.122件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料3同種クリオプレシピテート作製術
2025.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
医師事務作業補助体制加算1×2
2025.093件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×3
2025.081件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2025.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算1
2025.063件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算看護職員夜間配置加算×2
2025.031件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…
2025.022件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
腹腔鏡下仙骨腟固定術腹腔鏡下仙骨腟固定術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
2024.121件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)
2024.113件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
重症者等療養環境特別加算×3
2024.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
リハビリテーションデータ提出加算
2024.091件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…
2024.083件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術再製造単回使用医療機器使用加算外来腫瘍化学療法診療料1
2024.0630件改定

中心は手術・処置13件、管理料・指導料8件、入院基本料等加算7件。病棟の入院料では「特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)」を届け出ています。全国74病院のみの「腹腔鏡下膵中央切除術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳30件を見る
ストーマ合併症加算人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)体外衝撃波腎・尿管結石破砕術入退院支援加算×5尿道狭窄グラフト再建術慢性腎臓病透析予防指導管理料救急患者連携搬送料×2植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植…×5特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)×7腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器…腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下膵中央切除術腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場…診療録管理体制加算1
2024.041件改定

中心は手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる…
2024.033件

中心は入院基本料等加算2件、検査・画像1件。

内訳3件を見る
ロービジョン検査判断料認知症ケア加算×2
2024.021件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…
2024.013件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
体外衝撃波胆石破砕術体外衝撃波膵石破砕術経外耳道的内視鏡下鼓室形成術
2023.112件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設…

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(5件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×52026年6月1日

特定入院料(9件)

施設基準算定開始
ハイケアユニット入院医療管理料1×42026年5月1日
小児入院医療管理料4×52022年4月1日

そのほかの届出(258件)

入院基本料等加算(96件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
急性期総合体制加算42026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
産科管理加算12026年6月1日
感染対策向上加算1×22026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算32026年6月1日
地域医療体制確保加算22026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算12026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
周術期栄養管理実施加算2026年6月1日
外科医療確保特別加算2026年6月1日
病理診断管理加算22026年4月1日
医師事務作業補助体制加算1×22025年10月1日
リハビリテーション・栄養・口腔連携体制加算12025年7月1日
看護職員夜間配置加算×22025年6月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算2025年6月1日
重症者等療養環境特別加算×32024年11月1日
リハビリテーションデータ提出加算2024年10月1日
再製造単回使用医療機器使用加算2024年8月1日
診療録管理体制加算12024年6月1日
入退院支援加算×52024年6月1日
ストーマ合併症加算2024年6月1日
認知症ケア加算×22024年3月1日
療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算2023年7月1日
輸血適正使用加算2023年3月1日
急性期看護補助体制加算×52022年12月1日
報告書管理体制加算2022年11月1日
地域医療体制確保加算12022年10月1日
重症患者初期支援充実加算2022年4月1日
地域連携分娩管理加算2022年4月1日
連携充実加算2022年4月1日
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算2022年4月1日
周術期薬剤管理加算2022年4月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2022年2月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)×62021年4月1日
病棟薬剤業務実施加算32020年5月1日
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算2020年5月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
小児鎮静下MRI撮影加算2018年12月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×32018年9月1日
医療安全対策加算1×22018年4月1日
導入期加算12018年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2018年4月1日
精神疾患診療体制加算2016年4月1日
地域連携診療計画加算2016年4月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×22016年4月1日
精神科リエゾンチーム加算2014年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年4月1日
超急性期脳卒中加算2012年11月1日
データ提出加算×22012年10月1日
病棟薬剤業務実施加算22012年8月1日
患者サポート体制充実加算2012年5月1日
栄養サポートチーム加算2012年4月1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算2012年4月1日
呼吸ケアチーム加算2011年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)×22010年10月1日
検体検査管理加算(Ⅳ)2010年9月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2010年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)×22010年4月1日
ハイリスク妊娠管理加算2008年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2008年4月1日
画像診断管理加算22008年4月1日
冠動脈CT撮影加算2008年4月1日
心臓MRI撮影加算2008年4月1日
外来化学療法加算1×22008年4月1日
褥瘡ハイリスク患者ケア加算2006年4月1日
管理料・指導料(44件)
施設基準算定開始
特定集中治療室管理料2(令和8年6月1日以降に新たに算定する場合又は引き続き算定するとして届け出直す場合)×42026年6月1日
プログラム医療機器等指導管理料×22026年6月1日
二次性骨折予防継続管理料32025年12月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年8月1日
特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)×72024年6月1日
慢性腎臓病透析予防指導管理料2024年6月1日
遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準2023年11月1日
がん患者指導管理料イ2022年10月1日
下肢創傷処置管理料2022年9月1日
がん治療連携指導料2022年9月1日
小児運動器疾患指導管理料2022年6月1日
一般不妊治療管理料2022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料12022年4月1日
体外式膜型人工肺管理料2022年4月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年9月1日
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準2020年4月1日
がん患者指導管理料ニ2020年4月1日
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2018年4月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料12018年4月1日
糖尿病透析予防指導管理料2017年1月1日
開放型病院共同指導料×32016年10月1日
がん患者指導管理料ロ2014年4月1日
輸血管理料Ⅱ2012年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2010年4月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2010年4月1日
薬剤管理指導料×22010年4月1日
医療機器安全管理料12010年3月1日
糖尿病合併症管理料2008年4月1日
無菌製剤処理料×22008年4月1日
麻酔管理料(Ⅰ)1996年4月1日
評価料(4件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1232026年6月1日
看護職員処遇改善評価料472022年10月1日
リハビリ(9件)
施設基準算定開始
がん患者リハビリテーション料2013年4月1日
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年6月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年6月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年6月1日
手術・処置(74件)
施設基準算定開始
腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
仙骨神経刺激装置植込術及び仙骨神経刺激装置交換術(便失禁)2026年6月1日
腎神経焼灼術2026年6月1日
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年6月1日
胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年1月1日
胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年1月1日
胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるものに限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年1月1日
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年1月1日
同種クリオプレシピテート作製術2025年12月1日
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×32025年9月1日
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2025年3月1日
腹腔鏡下仙骨腟固定術2025年2月1日
腹腔鏡下仙骨腟固定術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2025年2月1日
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2024年9月1日
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術2024年8月1日
人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)2024年6月1日
植込型骨導補聴器(直接振動型)植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術及び植込型骨導補聴器交換術×52024年6月1日
腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2024年6月1日
腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2024年6月1日
腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2024年6月1日
腹腔鏡下膵中央切除術2024年6月1日
腹腔鏡下膵頭部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2024年6月1日
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術2024年6月1日
尿道狭窄グラフト再建術2024年6月1日
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2024年4月1日
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2024年2月1日
経外耳道的内視鏡下鼓室形成術2024年1月1日
体外衝撃波胆石破砕術2024年1月1日
体外衝撃波膵石破砕術2024年1月1日
腹腔鏡下肝切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2023年11月1日
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2023年9月1日
腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2023年9月1日
腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2023年9月1日
腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2023年9月1日
組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)×22022年4月1日
内視鏡下脳腫瘍生検術及び内視鏡下脳腫瘍摘出術2022年4月1日
癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)2022年4月1日
舌下神経電気刺激装置植込術2022年4月1日
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)×22022年4月1日
腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)2022年4月1日
腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)2022年4月1日
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術2022年4月1日
胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)2021年7月1日
静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの)2021年1月1日
人工膵臓検査、人工膵臓療法2020年9月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)2020年5月1日
後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)2020年4月1日
椎間板内酵素注入療法2020年4月1日
経皮的下肢動脈形成術2020年4月1日
腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。)2019年4月1日
人工腎臓×22018年4月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2018年4月1日
脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術2016年10月1日
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(同種骨移植(非生体)(同種骨移植(特殊なものに限る。)))2016年4月1日
腹腔鏡下肝切除術×22016年4月1日
内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術×22014年6月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年4月1日
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術2012年5月1日
腹腔鏡下肝切除術×22011年10月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2000年6月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術1998年4月1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)1998年4月1日
検査・画像(24件)
施設基準算定開始
ウイルス・細菌核酸及び薬剤耐性遺伝子多項目同時検出2026年6月1日
壁側胸膜凍結生検法2026年6月1日
CT撮影及びMRI撮影×42026年6月1日
終夜睡眠ポリグラフィー(安全精度管理下で行うもの)2026年2月1日
血流予備量比コンピューター断層撮影解析2026年1月1日
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(髄液)2024年12月1日
ロービジョン検査判断料2024年3月1日
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出2023年6月1日
BRCA1/2遺伝子検査×32020年4月1日
胎児心エコー法2020年3月1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準2018年4月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×32014年4月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2012年4月1日
ヘッドアップティルト試験2012年4月1日
内服・点滴誘発試験2010年4月1日
神経学的検査2008年4月1日
小児食物アレルギー負荷検査2008年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2001年5月1日
体制・その他の基準(6件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2025年8月1日
救急患者連携搬送料×22024年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

15.5%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 29.1%
ピア内 上位93%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合31.5%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合10.4%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合15.5%
A得点が2点以上の患者割合21.0%
A得点が3点以上の患者割合10.8%
C得点が1点以上の患者割合19.2%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

89.445.10.82016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

33116732016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

10,5438,8227,1014月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 72%家庭 72%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 25%院内転棟 25%家庭 71%家庭 71%他の病院・診療所 3%他の病院・診療所 3%死亡等(終了) 1%死亡等(終了) 1%院内転棟 25%院内転棟 25%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 72%他の病院・診療所 1%介護施設等 1%院内転棟 25%

退棟先の場所

家庭 71%他の病院・診療所 3%死亡等(終了) 1%院内転棟 25%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

5,850
救急車受入件数(年間)
10,477
休日受診 延べ患者数
4,303
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年)

5,8505,1524,453202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20234,4532,0904,229
20245,1742,1074,213
20255,85010,4774,303

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

5,918
手術総数(年間)
2,947
うち全身麻酔
ピア内 上位2%
805
腹腔鏡下手術
203
ロボット支援手術
323
悪性腫瘍手術
867
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
筋骨格系・四肢・体幹1,51720%1,084
腹部1,31817%591
神経系・頭蓋1,00513%892
性器92112%506
心・脈管81511%54
6789%20
耳鼻咽喉6398%584
皮膚・皮下組織4947%131
尿路系・副腎851%19
胸部711%42
顔面・口腔・頸部300%28

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

78.7%
紹介率(年間)ピア中央値 62.4%
85.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 59.4%
15,250
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202367.3%93.5%7,1099,867
202473.9%88.2%10,48212,513
202578.7%85.0%12,00212,967
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT64列以上2台マンモグラフィ1台内視鏡手術用支援機器1台血管連続撮影装置2台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

94.4%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
96.188.079.8201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師128.022.134.6 (ピア中央値 19.6)
歯科医師0.00.00.0
看護師408.08.6110.3 (ピア中央値 91.3)
准看護師1.00.00.3
助産師11.00.63.0
看護補助者49.017.413.2
薬剤師40.01.410.8
理学療法士33.00.08.9
作業療法士18.00.04.9
言語聴覚士6.00.41.6
診療放射線技師31.00.08.4
臨床検査技師35.03.29.5
臨床工学技士20.00.05.4
管理栄養士8.00.02.2

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数370床300床
病床稼働率89.4%79.3%
平均在棟日数5.9日11.0日
全身麻酔手術(年間)2,947件1,397件
救急車受入(年間)5,850件3,618件
紹介・逆紹介率平均81.8%64.4%
後発品使用率(DPC実測)94.4%94.5%
重症度該当患者割合15.5%29.1%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=107)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(名古屋・尾張中部二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。