博愛会病院

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入院患者数(全国)病院データベース福岡・糸島 › 博愛会病院

このページで分かること(27項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 2件 — 新規: 排尿自立支援加算・算定開始の更新: 回復期リハビリテーション病棟入院料1 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成26年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(8科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)糖尿病内科(代謝内科)リウマチ科整形外科リハビリテーション科
福岡県福岡市中央区笹丘1丁目28ー25
145床
病床数(2025年度・一般97/療養48)
ピア並み
89.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
49.4日
平均在棟日数
ピア比 ↓12%
47,135人
年間在棟延べ患者数
ピア並み
957人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑8%
15件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓94%
0床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
14.0人
常勤医師数(常勤率72%)
ピア比 ↑75%
27件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↑440%
74.4%
逆紹介率(紹介率46.1%)
ピア比 ↑385%
100.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑7%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模145床上位50%
急性期度0%上位61%
手術0件上位63%
救急27件上位41%
地域連携60.2%上位10%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=110)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系に強い病院です(入院の100%)

消化器・肝胆膵100.0%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

リハビリテーション科 511人複数の診療科で活用 446人
リハビリテーション科511人
複数の診療科で活用446人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
21611411201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
67340201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
623611201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
1050201620172018201920202021202220232024
20100201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
20100201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

福岡・糸島二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.00.00.00.00.00.00.0201862院201965院202068院202168院202270院202369院202470院
0%0%0%0%0%0.10.10.00.00.00.00.0201862院201965院202068院202168院202270院202369院202470院
0.0%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
15
当院の患者数(2024年度)
0.0%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
15
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
06 消化器・肝胆膵 15人41,527人0.0%
↓0.0pt
01 神経 0人12,928人0.0%
↑0.0pt
02 眼科 0人16,274人0.0%
↑0.0pt
03 耳鼻咽喉 0人8,059人0.0%
↓0.0pt
04 呼吸器 0人22,052人0.0%
↓0.1pt
05 循環器 0人17,727人0.0%
↓0.0pt
07 筋骨格 0人12,126人0.0%
↑0.0pt
08 皮膚 0人3,735人0.0%
↑0.0pt
09 乳房 0人6,192人0.0%
↑0.0pt
10 内分泌・代謝 0人6,875人0.0%
↓0.0pt
11 腎・泌尿器 0人15,143人0.0%
↓0.0pt
12 産婦人科 0人13,110人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人6,074人0.0%
↓0.1pt
14 新生児・先天性 0人3,484人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人802人0.0%
↑0.0pt
16 外傷・熱傷・中毒 0人14,239人0.0%
↓0.0pt
17 精神 0人621人0.0%
↑0.0pt
18 その他 0人3,807人0.0%
↑0.0pt

福岡・糸島二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度70院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
3階病棟回復期50地域包括ケア病棟1複数の診療科で活用/呼吸器内科/循環器内科44614,947
4階病棟回復期47回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科26316,070
5階病棟回復期48回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科24816,118
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(2件・ベースアップ関連1件)

新規排尿自立支援加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2026年6月1日 → 2026年8月1日
ベースアップ評価料の区分の変化(1件・賃金水準に連動する機械的な変更)
追加入院ベースアップ評価料90評価料 | 算定開始 2026年7月1日

同系統の 入院ベースアップ評価料92(2026年6月1日〜) は継続しています。

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 63件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(108院)の中央値は 42件。

施設基準から読む特徴

回復期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1×10地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×7

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 17入院基本料等加算 18管理料・指導料 8評価料 4リハビリ 6手術・処置 1検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 5

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日排尿自立支援加算入院基本料等加算
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1×10特定入院料
2026年7月1日入院ベースアップ評価料90評価料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新10件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部・108院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件1.3%
特定入院料17件27.0%2件5.1%
入院基本料等加算18件28.6%19件42.8%
管理料・指導料8件12.7%6件11.6%
評価料4件6.3%3件7.7%
リハビリ6件9.5%3件8.3%
手術・処置1件1.6%1件1.5%
検査・画像3件4.8%1件3.9%
入院時食事・生活療養1件1.6%1件2.4%
体制・その他の基準5件7.9%2.5件5.9%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 医療安全対策加算2(ピアの68%が届出)
  • 口腔管理連携加算(ピアの55%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは特定入院料(8.5倍・+15件)、リハビリ(2.0倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

特定入院料ピア中央値の8.5倍
この病院 17件ピア中央値 2件
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2016年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の1.5倍
この病院 8件ピア中央値 5.5件
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 5件ピア中央値 2.5件
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
2018年ごろから差が開いています
評価料ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 18件ピア中央値 18件

ピアより厚いのは特定入院料(5.1倍・+21.7pt)、検査・画像(1.8倍・+2.1pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

特定入院料ピア中央値の5.1倍
この病院 27.0%ピア中央値 5.3%
リハビリピア中央値の1.2倍
この病院 9.5%ピア中央値 7.9%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 12.7%ピア中央値 14.5%
体制・その他の基準ピア中央値の1.2倍
この病院 7.9%ピア中央値 6.6%
検査・画像ピア中央値の1.8倍
この病院 4.8%ピア中央値 2.6%
2019年ごろから差が開いています
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 6.3%ピア中央値 7.9%
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 28.6%ピア中央値 47.4%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202622件改定

中心は特定入院料10件、入院基本料等加算4件、評価料4件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳22件を見る
入院ベースアップ評価料90入院ベースアップ評価料92別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…回復期リハビリテーション病棟入院料1×10外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5排尿自立支援加算機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準身体的拘束最小化推進体制加算酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
20254件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。

内訳4件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3感染対策向上加算3×2
202412件改定

中心は特定入院料7件、入院基本料等加算5件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
入退院支援加算×5地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×7
20231件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
20202件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
20183件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
がん治療連携指導料データ提出加算×2
20171件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
20142件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20129件

中心はリハビリ6件、検査・画像3件。

内訳9件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2CT撮影及びMRI撮影×3
20111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)
20061件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2026.0811件

中心は特定入院料10件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳11件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1×10排尿自立支援加算
2026.071件

中心は評価料1件。

内訳1件を見る
入院ベースアップ評価料90
2026.067件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入院ベースアップ評価料92別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準身体的拘束最小化推進体制加算電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.032件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
2025.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
感染対策向上加算3×2
2024.1012件

中心は特定入院料7件、入院基本料等加算5件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳12件を見る
入退院支援加算×5地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×7
2023.081件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2018.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.011件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2017.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
2014.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2012.049件

中心はリハビリ6件、検査・画像3件。

内訳9件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2CT撮影及びMRI撮影×3
2011.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2008.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)
2006.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2004.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
1997.042件

中心は管理料・指導料1件、入院時食事・生活療養1件。

内訳2件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)在宅がん医療総合診療料

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(17件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料1×102026年8月1日
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×72024年10月1日

そのほかの届出(46件)

入院基本料等加算(18件)
施設基準算定開始
排尿自立支援加算2026年8月1日
機能強化加算2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
身体的拘束最小化推進体制加算2026年6月1日
感染対策向上加算3×22025年1月1日
入退院支援加算×52024年10月1日
認知症ケア加算×22020年4月1日
データ提出加算×22018年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2008年4月1日
診療録管理体制加算22004年8月1日
管理料・指導料(8件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22025年3月1日
二次性骨折予防継続管理料32025年3月1日
がん治療連携指導料2018年1月1日
ニコチン依存症管理料2017年7月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2011年5月1日
薬剤管理指導料2010年4月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2006年4月1日
在宅がん医療総合診療料1997年4月1日
評価料(4件)
施設基準算定開始
入院ベースアップ評価料902026年7月1日
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料922026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年4月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×32012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1997年4月1日
体制・その他の基準(5件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価×32026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2023年8月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

89.184.279.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1291221152016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

4,1513,6383,1254月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 20%家庭 20%他の病院・診療所 77%他の病院・診療所 77%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 2%院内転棟 2%家庭 79%家庭 79%他の病院・診療所 16%他の病院・診療所 16%死亡等(終了) 2%死亡等(終了) 2%院内転棟 3%院内転棟 3%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 20%他の病院・診療所 77%介護施設等 1%院内転棟 2%

退棟先の場所

家庭 79%他の病院・診療所 16%死亡等(終了) 2%院内転棟 3%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

27
救急車受入件数(年間)
16
休日受診 延べ患者数
9
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(8年分)

341702016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
2024000
202527169

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

32
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位63%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
19
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
腹部15100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,441人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位45%
16,974人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位41%
43.6%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位28%
9.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位35%
421人
オンライン診療(情報通信機器・初診+再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,4416,666施設 / 中央値 2,884下位45%2023 2,490 → 2024 2,576 → 2025 2,4412年 −49件
再診 延べ患者数16,9746,671施設 / 中央値 22,614下位41%2023 16,854 → 2024 17,035 → 2025 16,9742年 +120件
紹介受診重点外来割合(初診・%)43.66,048施設 / 中央値 26.8上位28%2023 35.9 → 2024 40.5 → 2025 43.62年 +8pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)9.16,257施設 / 中央値 14.4下位35%2023 非公表 → 2024 9.1 → 2025 9.11年 +0pt
オンライン診療(再診)4212023 0 → 2024 204 → 2025 4212年 +421件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影8545,993施設 / 中央値 996下位46%1台8542023 637 → 2024 784 → 2025 8542年 +217件
MRI撮影8193,818施設 / 中央値 1,131.5下位39%1台8192023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 819単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
7,9113,997施設 / 中央値 2,987上位11%2023 0 → 2024 0 → 2025 7,9112年 +7,911件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2,2284,527施設 / 中央値 2,201上位49%2023 10,843 → 2024 10,948 → 2025 2,2282年 −8,615件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料73,229施設 / 中央値 20下位30%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 7単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1293,336施設 / 中央値 292下位28%2023 193 → 2024 185 → 2025 1292年 −64件
在宅時医学総合管理料251,733施設 / 中央値 121下位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 25単年
施設入居時等医学総合管理料481,640施設 / 中央値 284.5下位16%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 48単年
機能強化加算2,4411,344施設 / 中央値 3,025.5下位41%2023 2,488 → 2024 2,576 → 2025 2,4412年 −47件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

46.1%
紹介率(年間)ピア中央値 19.6%
74.4%
逆紹介率(年間)ピア中央値 15.4%
2,775
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
202546.1%74.4%1,2792,065
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
3586,718施設 / 中央値 526下位40%2023 352 → 2024 384 → 2025 3582年 +6件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

19
化学療法(2025年度)
上位46%
2021 非公表 → 2025 19単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算31,0652,169施設 / 中央値 508上位22%2022 1,018 → 2023 910 → 2024 1,066 → 2025 1,0653年 +47件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算5084,129施設 / 中央値 259上位30%2022 465 → 2023 非公表 → 2024 522 → 2025 5083年 +43件
入退院支援加算17623,204施設 / 中央値 691上位48%2022 750 → 2023 282以上(非公表2病棟・284〜300) → 2024 789 → 2025 7623年 +12件
退院時共同指導料212,723施設 / 中央値 11下位1%未満2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
入院時支援加算131,521施設 / 中央値 209下位7%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
地域連携診療計画加算(入退院支援加算1)681,077施設 / 中央値 50上位43%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 68単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料122,815施設 / 中央値 588下位1%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料572,310施設 / 中央値 23上位31%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 57単年
その他 / 短期滞在手術等基本料3172,150施設 / 中央値 42下位30%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 17単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料11,5161,053施設 / 中央値 809上位17%2022 1,475 → 2023 1,322 → 2024 1,523 → 2025 1,5163年 +41件
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料1855906施設 / 中央値 906下位43%2022 788 → 2023 712 → 2024 856 → 2025 8553年 +67件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入107,030施設 / 中央値 166下位12%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 10単年
呼吸心拍監視56,859施設 / 中央値 169下位7%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 5単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法14,978施設 / 中央値 11下位1%未満2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

後発医薬品(GE)使用率

100.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
100.073.547.0201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師14.05.59.7 (5.9)2017 11 → 2018 12 → 2019 11 → 2020 12 → 2021 12 → 2022 13 → 2023 13 → 2024 14 → 2025 14
9年 +3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師77.07.953.1 (47.3)2016 83 → 2017 84 → 2018 86 → 2019 84 → 2020 86 → 2021 81 → 2022 82 → 2023 86 → 2024 82 → 2025 77
10年 -6人
准看護師1.00.90.7 (1.9)2016 2 → 2017 2 → 2018 1 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 -1人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者17.011.611.7 (14.6)2016 21 → 2017 22 → 2018 19 → 2019 22 → 2020 21 → 2021 19 → 2022 18 → 2023 16 → 2024 18 → 2025 17
10年 -4人
薬剤師4.01.22.8 (2.5)2016 5 → 2017 4 → 2018 6 → 2019 6 → 2020 6 → 2021 4 → 2022 5 → 2023 6 → 2024 6 → 2025 4
10年 -1人
理学療法士39.00.026.9 (26.7)2016 32 → 2017 34 → 2018 34 → 2019 35 → 2020 35 → 2021 36 → 2022 33 → 2023 35 → 2024 36 → 2025 39
10年 +7人
作業療法士20.00.013.8 (12.7)2016 21 → 2017 27 → 2018 31 → 2019 28 → 2020 28 → 2021 28 → 2022 29 → 2023 28 → 2024 26 → 2025 20
10年 -1人
言語聴覚士14.00.09.7 (6.3)2016 14 → 2017 14 → 2018 15 → 2019 14 → 2020 14 → 2021 14 → 2022 14 → 2023 11 → 2024 15 → 2025 14
10年 ±0人
診療放射線技師5.00.03.4 (1.7)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 5
9年 +2人
臨床検査技師6.02.34.1 (1.4)2017 5 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 0 → 2025 6
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.02.8 (2.3)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 3 → 2024 4 → 2025 4
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,535
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
812
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
681
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
42
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
39
理学療法士(常勤・2025年度)
20
作業療法士(常勤・2025年度)
14
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.70単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 1,457回 → 2023 1,289回 → 2024 1,507回 → 2025 1,535回1,7658830202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 1,457回2022 1,457回2023 1,289回2023 1,289回2024 1,507回2024 1,507回2025 1,535回2025 1,535回
2021 0回 → 2022 700回 → 2023 642回 → 2024 830回 → 2025 812回9544770202120222023202420252021 0回2021 0回2022 700以上(非公表1病棟・701〜709)2022 700以上(非公表1病棟・701〜709)回2023 642以上(非公表1病棟・643〜651)2023 642以上(非公表1病棟・643〜651)回2024 830以上(非公表1病棟・831〜839)2024 830以上(非公表1病棟・831〜839)回2025 812回2025 812回
2022 757回 → 2023 647回 → 2024 677回 → 2025 681回8714350202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 757回2022 757回2023 647回2023 647回2024 677以上(非公表1病棟・678〜686)2024 677以上(非公表1病棟・678〜686)回2025 681回2025 681回
2025 42回48240202120222023202420252024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 42回2025 42回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
452202020202120222023202420252020 35名2020 35名2021 36名2021 36名2022 33名2022 33名2023 35名2023 35名2024 36名2024 36名2025 39名2025 39名2020 28名2020 28名2021 28名2021 28名2022 29名2022 29名2023 28名2023 28名2024 26名2024 26名2025 20名2025 20名2020 14名2020 14名2021 14名2021 14名2022 14名2022 14名2023 11名2023 11名2024 15名2024 15名2025 14名2025 14名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
4階病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料199%6.7
5階病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料199%6.7
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,5346,770施設 / 中央値 1,029上位37%2021 非公表 → 2022 1,485以上(非公表1病棟・1,486〜1,494) → 2023 1,325以上(非公表1病棟・1,326〜1,334) → 2024 1,524以上(非公表1病棟・1,525〜1,533) → 2025 1,5343年 +49件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)5386,154施設 / 中央値 418上位45%2022 489 → 2023 非公表 → 2024 568 → 2025 5383年 +49件
初期加算(リハビリテーション料)1594,867施設 / 中央値 374下位35%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 159単年
摂食機能療法4974,196施設 / 中央値 114上位14%2021 非公表 → 2022 400以上(非公表1病棟・401〜409) → 2024 558 → 2025 4973年 +97件
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)33,122施設 / 中央値 166下位5%2025 3単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数145床145床
病床稼働率89.1%91.2%
平均在棟日数49.4日56.0日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)27件5件
紹介・逆紹介率平均60.2%19.8%
後発品使用率(DPC実測)100.0%93.5%
重症度該当患者割合19.6%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=110)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(福岡・糸島二次医療圏)

1. 九州大学病院(5.9km)12. 福岡大学病院(2.5km)23. 独立行政法人国立病院機構九州医療センター(3.5km)34. 福岡赤十字病院(3.5km)45. 国家公務員共済組合連合会浜の町病院(3.9km)56. 医療法人相生会 福岡みらい病院(11km)67. 独立行政法人国立病院機構九州がんセンター(4.7km)78. 原土井病院(12km)89. 医療法人相生会 金隈病院(9.6km)910. 福岡県済生会福岡総合病院(3.6km)1011. 福岡和白病院(15km)1112. 独立行政法人国立病院機構福岡病院(4.3km)12当院: 博愛会病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。