独立行政法人国立病院機構福島病院

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入院患者数(全国)病院データベース県中 › 独立行政法人国立病院機構福島病院

このページで分かること(29項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 医療的ケア児(者)入院前支援加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 国令和4年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(7科)
内科神経内科小児科脳神経外科整形外科耳鼻咽喉科小児外科
福島県須賀川市芦田塚13
303床
病床数(2025年度・一般303/療養0)
ピア比 ↑17%
62.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓25%
531.9日
平均在棟日数
ピア比 ↑1747%
69,151人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓11%
140人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓94%
1件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓100%
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
ケアミックス
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率91%)
ピア比 ↓67%
1件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
73.0%
逆紹介率(紹介率46.8%)
ピア比 ↑149%
100.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑8%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模303床上位23%
急性期度0%上位93%
手術0件上位90%
救急1件上位92%
地域連携59.9%上位20%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床(n=226)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系に強い病院です(入院の100%)

消化器・肝胆膵100.0%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

小児科 92人複数の診療科で活用 48人
小児科92人
複数の診療科で活用48人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
221201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
221201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

県中二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.00.0201814院201916院202016院202116院202216院202319院202419院
0.0%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
1
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
06 消化器・肝胆膵 1人12,110人0.0%
01 神経 0人2,616人0.0%
02 眼科 0人2,612人0.0%
03 耳鼻咽喉 0人2,154人0.0%
04 呼吸器 0人6,737人0.0%
05 循環器 0人4,999人0.0%
07 筋骨格 0人2,424人0.0%
08 皮膚 0人758人0.0%
09 乳房 0人785人0.0%
10 内分泌・代謝 0人1,283人0.0%
11 腎・泌尿器 0人4,223人0.0%
12 産婦人科 0人2,894人0.0%
13 血液 0人1,611人0.0%
14 新生児・先天性 0人762人0.0%
15 小児 0人187人0.0%
16 外傷・熱傷・中毒 0人4,120人0.0%
17 精神 0人58人0.0%
18 その他 0人756人0.0%

県中二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度19院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
旧第1病棟休棟中(今後再開する予定)47内科00
旧第2病棟休棟中(今後再開する予定)36内科00
第1病棟回復期50障害者施設等7対1複数の診療科で活用/神経内科/内科4812,519
第3病棟慢性期60障害者施設等7対1小児科2321,454
第5病棟慢性期60障害者施設等7対1小児科2121,359
第6病棟回復期50障害者施設等7対1小児科4813,819
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年6月1日 → 2026年8月1日(1件)

新規医療的ケア児(者)入院前支援加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 69件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(223院)の中央値は 83件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス200〜399床

入院料でみる病棟の構成

慢性期障害者施設等入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6入院基本料等加算 37管理料・指導料 2評価料 3リハビリ 7手術・処置 1検査・画像 8入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日医療的ケア児(者)入院前支援加算入院基本料等加算
2025年10月1日患者サポート体制充実加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新13件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床・223院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件8.7%2件3.9%
特定入院料0件0.0%3件3.9%
入院基本料等加算37件53.6%37件44.2%
管理料・指導料2件2.9%12件14.1%
評価料3件4.3%4件4.4%
リハビリ7件10.1%4件5.6%
手術・処置1件1.4%5件5.8%
検査・画像8件11.6%4件4.8%
入院時食事・生活療養1件1.4%1件1.2%
体制・その他の基準4件5.8%3件3.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 認知症ケア加算(ピアの84%が届出)
  • 一般病棟入院基本料(ピアの83%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの79%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの71%が届出)
  • 急性期看護補助体制加算(ピアの70%が届出)
  • 無菌製剤処理料(ピアの70%が届出)
  • 輸血管理料Ⅱ(ピアの66%が届出)
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの66%が届出)
  • がん性疼痛緩和指導管理料(ピアの64%が届出)
  • 療養環境加算(ピアの63%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは検査・画像(2.0倍・+4件)、入院基本料(3.0倍・+4件)、リハビリ(1.8倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア223病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.0倍
この病院 8件ピア中央値 4件
2013年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.8倍
この病院 7件ピア中央値 4件
2024年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 37件ピア中央値 35件
体制・その他の基準ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件

ピアより厚いのは検査・画像(2.1倍・+6.1pt)、入院基本料(3.2倍・+6.0pt)、リハビリ(1.9倍・+4.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア223病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の3.2倍
この病院 8.7%ピア中央値 2.7%
2024年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.1倍
この病院 11.6%ピア中央値 5.5%
2013年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.9倍
この病院 10.1%ピア中央値 5.5%
2024年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 53.6%ピア中央値 47.9%
体制・その他の基準ピア中央値の1.4倍
この病院 5.8%ピア中央値 4.1%
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 4.3%ピア中央値 5.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202614件改定

中心は入院基本料等加算7件、体制・その他の基準4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
入退院支援加算×3入院ベースアップ評価料43医療的ケア児(者)入院前支援加算地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×4電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
20254件

中心は入院基本料等加算4件。

内訳4件を見る
患者サポート体制充実加算感染対策向上加算3×3
20248件改定

中心はリハビリ6件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
データ提出加算×2呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20232件

中心は入院基本料等加算1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
栄養サポートチーム加算遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
20221件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
先天性代謝異常症検査
202123件

中心は入院基本料等加算17件、入院基本料6件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。

内訳23件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×17障害者施設等入院基本料×6
20202件改定

中心は検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
単線維筋電図脳波検査判断料1
20182件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医療安全対策加算1×2
20142件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20134件

中心は検査・画像4件。

内訳4件を見る
神経学的検査CT撮影及びMRI撮影×3
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20082件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
医療機器安全管理料1検体検査管理加算(Ⅱ)
20072件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
診療録管理体制加算2×2
20062件

中心はリハビリ1件、入院時食事・生活療養1件。

内訳2件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)障害児(者)リハビリテーション料
2026.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療的ケア児(者)入院前支援加算
2026.066件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料43地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
2026.053件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入退院支援加算×3
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
酸素の購入単価×4
2025.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2025.043件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3×3
2024.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2024.066件改定

中心はリハビリ6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2023.071件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
2023.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
栄養サポートチーム加算
2022.061件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
先天性代謝異常症検査
2021.1017件

中心は入院基本料等加算17件。

内訳17件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×17
2021.056件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
障害者施設等入院基本料×6
2020.051件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
単線維筋電図
2020.041件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
脳波検査判断料1
2018.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医療安全対策加算1×2
2014.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2013.103件

中心は検査・画像3件。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3
2013.031件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
神経学的検査
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2008.042件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
医療機器安全管理料1検体検査管理加算(Ⅱ)
2007.042件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
診療録管理体制加算2×2
2006.042件

中心はリハビリ1件、入院時食事・生活療養1件。

内訳2件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)障害児(者)リハビリテーション料

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
障害者施設等入院基本料×62021年5月1日

そのほかの届出(63件)

入院基本料等加算(37件)
施設基準算定開始
医療的ケア児(者)入院前支援加算2026年7月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算22026年6月1日
入退院支援加算×32026年5月1日
患者サポート体制充実加算2025年10月1日
感染対策向上加算3×32025年4月1日
データ提出加算×22024年8月1日
栄養サポートチーム加算2023年2月1日
特殊疾患入院施設管理加算×172021年10月1日
医療安全対策加算1×22018年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年4月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2008年4月1日
診療録管理体制加算2×22007年4月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
薬剤管理指導料2010年4月1日
医療機器安全管理料12008年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料432026年6月1日
リハビリ(7件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22024年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22024年6月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22024年6月1日
障害児(者)リハビリテーション料2006年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年4月1日
検査・画像(8件)
施設基準算定開始
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準2023年7月1日
先天性代謝異常症検査2022年6月1日
単線維筋電図2020年5月1日
脳波検査判断料12020年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×32013年10月1日
神経学的検査2013年3月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2006年4月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×42026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

65.059.453.92016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1971801632016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

6,1995,7215,2434月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 95%家庭 95%他の病院・診療所 5%他の病院・診療所 5%家庭 98%家庭 98%死亡等(終了) 2%死亡等(終了) 2%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 95%他の病院・診療所 5%

退棟先の場所

家庭 98%死亡等(終了) 2%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

1
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
2
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(9年分)

1788902016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
202400
2025102

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

5
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位90%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
22
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織4100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

206人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位9%
4,321人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位13%
42.2%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位29%
5.9%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位22%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2066,666施設 / 中央値 2,884下位9%2023 327 → 2024 218 → 2025 2062年 −121件
再診 延べ患者数4,3216,671施設 / 中央値 22,614下位13%2023 4,460 → 2024 4,581 → 2025 4,3212年 −139件
紹介受診重点外来割合(初診・%)42.26,048施設 / 中央値 26.8上位29%2023 32.4 → 2024 40.8 → 2025 42.22年 +10pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)5.96,257施設 / 中央値 14.4下位22%2023 非公表 → 2024 5.6 → 2025 5.91年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影335,993施設 / 中央値 996下位7%1台332023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 33単年
MRI撮影903,818施設 / 中央値 1,131.5下位9%1台902023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 90単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料83,229施設 / 中央値 20下位33%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)43,336施設 / 中央値 292下位2%2023 0 → 2024 非公表 → 2025 42年 +4件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

46.8%
紹介率(年間)ピア中央値 29.6%
73.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 29.3%
252
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202330.7%36.9%89107
202440.7%68.4%107180
202546.8%73.0%118184
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1376,718施設 / 中央値 526下位20%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 137単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

22
化学療法(2025年度)
上位43%
2021 0 → 2022 非公表 → 2023 0 → 2024 非公表 → 2025 224年 +22件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製26,083施設 / 中央値 35下位7%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 2単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入2417,030施設 / 中央値 166上位41%2025 241単年
呼吸心拍監視386,859施設 / 中央値 169下位24%2025 38単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄3445,824施設 / 中央値 45上位22%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 344単年
中心静脈注射175,004施設 / 中央値 62下位28%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 17単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法394,978施設 / 中央値 11上位20%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 39単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)4304,501施設 / 中央値 35上位9%2021 288以上(非公表2病棟・290〜306) → 2022 170以上(非公表3病棟・173〜197) → 2023 446以上(非公表1病棟・447〜455) → 2024 326以上(非公表2病棟・328〜344) → 2025 4304年 +142件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料325,513施設 / 中央値 120下位28%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 32単年
介護支援連携指導料114,636施設 / 中央値 37下位25%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 11単年
退院前訪問指導料42,977施設 / 中央値 3上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
退院時共同指導料272,723施設 / 中央値 11下位41%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 7単年
入退院支援加算2271,229施設 / 中央値 55下位34%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 27単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ34,655施設 / 中央値 6下位31%2021 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
救命のための気管内挿管13,730施設 / 中央値 7下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
その他 / 短期滞在手術等基本料312,150施設 / 中央値 42下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
入院基本料 / 障害者施設等7対1入院基本料2,387102施設 / 中央値 1,570上位34%2021 2,319 → 2022 2,393 → 2023 2,461 → 2024 2,459 → 2025 2,3874年 +68件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算1,0102,186施設 / 中央値 65上位2%2021 590以上(非公表2病棟・592〜608) → 2022 836以上(非公表1病棟・837〜845) → 2023 877以上(非公表1病棟・878〜886) → 2024 1,027 → 2025 1,0104年 +420件
特殊疾患入院施設管理加算2,387881施設 / 中央値 723上位6%2021 1,911 → 2022 2,161 → 2023 2,461 → 2024 2,470 → 2025 2,3874年 +476件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

重症患者への対応

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
救急搬送診療料4914施設 / 中央値 3上位49%2024 非公表 → 2025 4単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「5.重症患者への対応状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

100.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
100.097.895.7202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.00.62.0 (6.9)2017 7 → 2018 10 → 2019 7 → 2020 8 → 2021 8 → 2022 8 → 2023 8 → 2024 7 → 2025 6
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師156.01.651.5 (48.4)2016 135 → 2017 107 → 2018 121 → 2019 129 → 2020 129 → 2021 136 → 2022 138 → 2023 153 → 2024 158 → 2025 156
10年 +21人
准看護師1.00.00.3 (2.7)2016 21 → 2017 15 → 2018 11 → 2019 7 → 2020 6 → 2021 8 → 2022 4 → 2023 2 → 2024 1 → 2025 1
10年 -20人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 21 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -21人
看護補助者0.015.20.0 (12.5)2016 1 → 2017 1 → 2018 0 → 2019 5 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -1人
薬剤師3.00.01.0 (2.6)2016 4 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
10年 -1人
理学療法士10.00.03.3 (11.2)2016 5 → 2017 5 → 2018 7 → 2019 9 → 2020 10 → 2021 10 → 2022 10 → 2023 10 → 2024 9 → 2025 10
10年 +5人
作業療法士6.00.02.0 (5.4)2016 2 → 2017 2 → 2018 3 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 6
10年 +4人
言語聴覚士4.00.01.3 (1.7)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 4
10年 +4人
診療放射線技師2.00.00.7 (2.9)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床検査技師3.00.01.0 (2.9)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人
臨床工学技士2.00.00.7 (1.4)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 2
10年 +1人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.01.0 (1.5)2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

2,214
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
2,166
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
11
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
37
障害児(者)リハ算定回数(2025年度・年間)
10
理学療法士(常勤・2025年度)
6
作業療法士(常勤・2025年度)
4
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2021 1,980回 → 2022 2,028回 → 2023 2,111回 → 2024 2,177回 → 2025 2,214回2,5461,2730202120222023202420252021 1,980回2021 1,980回2022 2,028回2022 2,028回2023 2,111回2023 2,111回2024 2,177回2024 2,177回2025 2,214回2025 2,214回
2021 1,980回 → 2022 2,028回 → 2023 2,111回 → 2024 2,177回 → 2025 2,166回2,5041,2520202120222023202420252021 1,980回2021 1,980回2022 2,028回2022 2,028回2023 2,111回2023 2,111回2024 2,177回2024 2,177回2025 2,166回2025 2,166回
2021 0回 → 2022 0回 → 2023 0回 → 2024 0回 → 2025 11回136.30202120222023202420252021 0回2021 0回2022 0回2022 0回2023 0回2023 0回2024 0回2024 0回2025 11回2025 11回
2025 37回43210202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 37回2025 37回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
125.802020202120222023202420252020 10名2020 10名2021 10名2021 10名2022 10名2022 10名2023 10名2023 10名2024 9名2024 9名2025 10名2025 10名2020 6名2020 6名2021 6名2021 6名2022 6名2022 6名2023 6名2023 6名2024 5名2024 5名2025 6名2025 6名2020 2名2020 2名2021 3名2021 3名2022 5名2022 5名2023 5名2023 5名2024 5名2024 5名2025 4名2025 4名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料2,1776,770施設 / 中央値 1,029上位25%2021 2,051 → 2022 2,055 → 2023 2,145 → 2024 2,254 → 2025 2,1774年 +126件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)66,154施設 / 中央値 418下位4%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6単年
初期加算(リハビリテーション料)54,867施設 / 中央値 374下位3%2025 5単年
摂食機能療法2404,196施設 / 中央値 114上位31%2021 138以上(非公表2病棟・140〜156) → 2022 133以上(非公表2病棟・135〜151) → 2023 133以上(非公表2病棟・135〜151) → 2024 非公表 → 2025 2404年 約+102件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数303床260床
病床稼働率62.5%83.0%
平均在棟日数531.9日28.8日
全身麻酔手術(年間)0件226件
救急車受入(年間)1件867件
紹介・逆紹介率平均59.9%30.4%
後発品使用率(DPC実測)100.0%92.2%
重症度該当患者割合23.2%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床(n=226)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(県中二次医療圏)

1. 一般財団法人太田綜合病院附属太田西ノ内病院(13km)12. 一般財団法人 脳神経疾患研究所 附属 総合南東北病院(15km)23. 公益財団法人星総合病院(12km)34. 一般財団法人太田綜合病院附属太田熱海病院(24km)45. 公立岩瀬病院(1.1km)56. 公益財団法人湯浅報恩会寿泉堂綜合病院(12km)67. 公益財団法人湯浅報恩会寿泉堂香久山病院(10km)78. 一般社団法人慈山会医学研究所付属坪井病院(8.2km)89. 医療法人明信会今泉西病院(13km)910. 医療法人社団新生会 南東北第二病院(15km)1011. ひらた中央病院(17km)1112. 医療法人三愛会池田記念病院(3.0km)12当院: 独立行政法人国立病院機構福島病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。