独立行政法人国立病院機構小諸高原病院

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このページで分かること(21項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 地域支援・医薬品供給対応体制加算1・新規: 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 国
外来を行っている診療科(4科)
内科小児科精神科心療内科
長野県小諸市甲4598
60床
病床数(2025年度・一般60/療養0)
ピア比 ↑7%
98.1%
病床稼働率(2025年度・1〜12月)
ピア比 ↑13%
158.7日
平均在棟日数
ピア並み
8,889人
在棟延べ患者数(1〜12月)
56人
新規入棟患者数(1〜12月)
慢性期中心
機能構成タイプ
9.0人
常勤医師数(常勤率94%)
ピア比 ↑200%
0件
救急車受入件数(年間)
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。この施設の2025年度報告は月別収載が1〜12月のみで、患者数系の値と稼働率は同期間の実績・日数で算出しています。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模60床上位39%
急性期度0%上位52%
手術0件上位52%
救急0件上位72%
地域連携0.0%上位88%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下(n=1078)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

小児科56人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
第3病棟慢性期60障害者施設等10対1小児科568,889
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規3

2026年6月1日 → 2026年8月1日(3件・ベースアップ関連2件)

新規地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
新規継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準評価料 | 算定開始 2026年6月1日
新規通院・在宅精神療法の注13の施設基準手術・処置 | 算定開始 2026年8月1日
ベースアップ評価料の区分の変化(2件・賃金水準に連動する機械的な変更)
新規入院ベースアップ評価料28評価料 | 算定開始 2026年6月1日
新規外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5評価料 | 算定開始 2026年6月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 44件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(1057院)の中央値は 27件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心99床以下

入院料でみる病棟の構成

慢性期障害者施設等入院基本料
精神精神病棟入院基本料精神科急性期治療病棟入院料1

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 2入院基本料等加算 19管理料・指導料 5評価料 3リハビリ 4手術・処置 6検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日通院・在宅精神療法の注13の施設基準手術・処置
2026年8月1日地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算
2026年2月1日診療録管理体制加算2入院基本料等加算
2026年2月1日データ提出加算入院基本料等加算
2025年12月1日通院・在宅精神療法の注10に規定する児童思春期支援指導加算1入院基本料等加算
2025年11月1日精神科入退院支援加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新6件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・1057院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件4.5%2件10.0%
特定入院料2件4.5%0件0.0%
入院基本料等加算19件43.2%10件36.7%
管理料・指導料5件11.4%2件7.7%
評価料3件6.8%3件10.0%
リハビリ4件9.1%2件8.0%
手術・処置6件13.6%0件0.0%
検査・画像1件2.3%1件4.3%
入院時食事・生活療養1件2.3%1件3.4%
体制・その他の基準1件2.3%2件7.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 療養病棟入院基本料(ピアの76%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.9倍・+9件)、管理料・指導料(2.5倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア1057病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.9倍
この病院 19件ピア中央値 10件
2012年ごろから差が開いています
手術・処置
この病院 6件ピア中央値 0件
管理料・指導料ピア中央値の2.5倍
この病院 5件ピア中央値 2件
2013年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2019年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.3倍・+2.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア1057病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 43.2%ピア中央値 43.5%
手術・処置
この病院 13.6%ピア中央値 0.0%
管理料・指導料ピア中央値の1.3倍
この病院 11.4%ピア中央値 8.7%
リハビリピアなみ
この病院 9.1%ピア中央値 8.7%
評価料ピア中央値の0.5倍
この病院 6.8%ピア中央値 13.0%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202610件改定

中心は入院基本料等加算4件、評価料3件、入院基本料1件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
データ提出加算入院ベースアップ評価料28地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5栄養サポートチーム加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準診療録管理体制加算2通院・在宅精神療法の注13の施設基準酸素の購入単価障害者施設等入院基本料
20255件

中心は入院基本料等加算3件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
感染対策向上加算2精神病棟入院基本料精神科入退院支援加算精神科急性期治療病棟入院料1通院・在宅精神療法の注10に規定する児童思春期支援指導加…
20241件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
精神科急性期医師配置加算
20223件改定

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。全国26病院のみの「依存症集団療法2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
こころの連携指導料(Ⅱ)依存症集団療法2通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算
20201件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
精神科退院時共同指導料1及び2
20183件改定

中心は手術・処置2件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
看護補助加算精神科ショート・ケア「大規模なもの」精神科デイ・ケア「大規模なもの」
20171件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科地域移行実施加算
20161件改定

中心は特定入院料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
依存症入院医療管理加算
20151件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20143件改定

中心はリハビリ3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20132件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療…認知療法・認知行動療法1
20122件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
患者サポート体制充実加算精神病棟入院時医学管理加算
20102件

中心はリハビリ1件、入院時食事・生活療養1件。

内訳2件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)障害児(者)リハビリテーション料
20084件

中心は入院基本料等加算4件。

内訳4件を見る
医療安全対策加算1検体検査管理加算(Ⅰ)特殊疾患入院施設管理加算精神科身体合併症管理加算
2026.082件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
地域支援・医薬品供給対応体制加算1通院・在宅精神療法の注13の施設基準
2026.064件改定

中心は評価料3件、入院基本料1件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料28外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準障害者施設等入院基本料
2026.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
栄養サポートチーム加算
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2026.022件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算診療録管理体制加算2
2025.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
通院・在宅精神療法の注10に規定する児童思春期支援指導加…
2025.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科入退院支援加算
2025.082件

中心は入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
精神病棟入院基本料精神科急性期治療病棟入院料1
2025.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算2
2024.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科急性期医師配置加算
2022.071件

中心は手術・処置1件。全国26病院のみの「依存症集団療法2」を含みます。

内訳1件を見る
依存症集団療法2
2022.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
こころの連携指導料(Ⅱ)通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算
2020.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
精神科退院時共同指導料1及び2
2018.102件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
精神科ショート・ケア「大規模なもの」精神科デイ・ケア「大規模なもの」
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
看護補助加算
2017.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科地域移行実施加算
2016.071件

中心は特定入院料1件。

内訳1件を見る
依存症入院医療管理加算
2015.101件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2014.102件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2014.041件改定

中心はリハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
2013.092件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療…認知療法・認知行動療法1
2012.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神病棟入院時医学管理加算
2012.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2010.081件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
障害者施設等入院基本料2026年6月1日
精神病棟入院基本料2025年8月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
精神科急性期治療病棟入院料12025年8月1日
依存症入院医療管理加算2016年7月1日

そのほかの届出(40件)

入院基本料等加算(19件)
施設基準算定開始
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年8月1日
栄養サポートチーム加算2026年5月1日
診療録管理体制加算22026年2月1日
データ提出加算2026年2月1日
通院・在宅精神療法の注10に規定する児童思春期支援指導加算12025年12月1日
精神科入退院支援加算2025年11月1日
感染対策向上加算22025年1月1日
精神科急性期医師配置加算2024年2月1日
通院・在宅精神療法の注8に規定する療養生活継続支援加算2022年4月1日
看護補助加算2018年4月1日
精神科地域移行実施加算2017年4月1日
精神病棟入院時医学管理加算2012年6月1日
患者サポート体制充実加算2012年5月1日
特殊疾患入院施設管理加算2008年10月1日
医療安全対策加算12008年8月1日
精神科身体合併症管理加算2008年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2008年4月1日
看護配置加算2007年6月1日
精神科応急入院施設管理加算2000年9月1日
管理料・指導料(5件)
施設基準算定開始
こころの連携指導料(Ⅱ)2022年4月1日
精神科退院時共同指導料1及び22020年4月1日
抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療指導管理料に限る。)2013年9月1日
医療保護入院等診療料2004年4月1日
薬剤管理指導料1999年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料282026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)2014年10月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2014年10月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2014年4月1日
障害児(者)リハビリテーション料2010年6月1日
手術・処置(6件)
施設基準算定開始
通院・在宅精神療法の注13の施設基準2026年8月1日
依存症集団療法22022年7月1日
精神科ショート・ケア「大規模なもの」2018年10月1日
精神科デイ・ケア「大規模なもの」2018年10月1日
認知療法・認知行動療法12013年9月1日
精神科作業療法1990年7月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2015年10月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2010年8月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

98.187.075.92016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

6849302016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,0441,8501,6574月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 100%家庭 100%家庭 100%家庭 100%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 100%

退棟先の場所

家庭 100%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(7年分)

321602016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

1
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位52%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織1100%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

533人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位19%
21,775人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位48%
29.3%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位45%
1.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位4%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数5336,666施設 / 中央値 2,884下位19%2023 1,042 → 2024 710 → 2025 5332年 −509件
再診 延べ患者数21,7756,671施設 / 中央値 22,614下位48%2023 24,692 → 2024 24,198 → 2025 21,7752年 −2,917件
紹介受診重点外来割合(初診・%)29.36,048施設 / 中央値 26.8上位45%2023 34 → 2024 39.3 → 2025 29.32年 −5pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)1.86,257施設 / 中央値 14.4下位4%2023 非公表 → 2024 2.2 → 2025 1.81年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1495,993施設 / 中央値 996下位16%1台1492023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 149単年
MRI撮影503,818施設 / 中央値 1,131.5下位7%1台502023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 50単年
MRI1.5テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 6.5%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 3.5%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202340.0%41.1%287295
202439.5%71.4%298539
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
5946,718施設 / 中央値 526上位47%2023 262 → 2024 415 → 2025 5942年 +332件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入537,030施設 / 中央値 166下位29%2025 53単年
呼吸心拍監視106,859施設 / 中央値 169下位11%2025 10単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法434,978施設 / 中央値 11上位17%2025 43単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)384,501施設 / 中央値 35上位49%2025 38単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算642,186施設 / 中央値 65上位50%2025 64単年
特殊疾患入院施設管理加算784881施設 / 中央値 723上位43%2022 706 → 2023 713 → 2024 733 → 2025 7843年 +78件
強度行動障害入院医療管理加算9168施設 / 中央値 53上位43%2025 91単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ14,655施設 / 中央値 6下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年
カウンターショック12,636施設 / 中央値 4下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 障害者施設等10対1入院基本料784647施設 / 中央値 707上位41%2022 706 → 2023 713 → 2024 733 → 2025 7843年 +78件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師9.00.615.0 (4.9)2017 11 → 2018 12 → 2019 11 → 2020 9 → 2021 10 → 2022 12 → 2023 10 → 2024 8 → 2025 9
9年 -2人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師31.00.051.7 (26.8)2016 131 → 2018 145 → 2019 133 → 2020 132 → 2021 129 → 2022 139 → 2023 144 → 2024 41 → 2025 31
9年 -100人
准看護師1.00.71.7 (9.9)2016 18 → 2018 17 → 2019 11 → 2020 10 → 2021 9 → 2022 8 → 2023 7 → 2024 1 → 2025 1
9年 -17人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者11.00.018.3 (19.9)2016 14 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 12 → 2022 13 → 2023 13 → 2024 12 → 2025 11
9年 -3人
薬剤師3.00.55.0 (2.3)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 3
10年 ±0人
理学療法士0.00.00.0 (3.5)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 0
10年 -3人
作業療法士0.00.00.0 (1.3)2016 8 → 2017 7 → 2018 8 → 2019 8 → 2020 8 → 2021 8 → 2022 7 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 0
10年 -8人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (1.2)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 0
9年 -2人
臨床検査技師0.00.00.0 (0.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 0
9年 -2人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士0.00.00.0 (2.2)2017 3 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 0
9年 -3人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

594
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
589
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
5
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
3
理学療法士(常勤・2023年度)
3
作業療法士(常勤・2023年度)
1
言語聴覚士(常勤・2023年度)
領域で絞る
2022 548回 → 2023 597回 → 2024 603回 → 2025 594回6933470202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 548回2022 548回2023 597回2023 597回2024 603回2024 603回2025 594回2025 594回
2021 0回 → 2022 548回 → 2023 597回 → 2024 603回 → 2025 589回6933470202120222023202420252021 0回2021 0回2022 548回2022 548回2023 597回2023 597回2024 603回2024 603回2025 589回2025 589回
2021 0回 → 2022 0回 → 2023 0回 → 2024 0回 → 2025 5回5.82.90202120222023202420252021 0回2021 0回2022 0回2022 0回2023 0回2023 0回2024 0回2024 0回2025 5回2025 5回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
9.24.602020202120222023202420252020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 8名2020 8名2021 8名2021 8名2022 7名2022 7名2023 3名2023 3名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 0名2020 0名2021 1名2021 1名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料5946,770施設 / 中央値 1,029下位35%2022 562 → 2023 597 → 2024 603 → 2025 5943年 +32件
摂食機能療法5854,196施設 / 中央値 114上位11%2022 521 → 2023 509 → 2024 551 → 2025 5853年 +64件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数60床56床
病床稼働率98.1%87.1%
平均在棟日数158.7日163.6日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均0.0%7.7%
後発品使用率(DPC実測)88.2%
重症度該当患者割合13.4%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下(n=1078)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(佐久二次医療圏)

1. 長野県厚生農業協同組合連合会 佐久総合病院 佐久医療センター(11km)12. 長野県厚生農業協同組合連合会 浅間南麓こもろ医療センター(2.9km)23. 長野県厚生農業協同組合連合会佐久総合病院(17km)34. 佐久市立国保浅間総合病院(8.6km)45. 医療法人社団軽井沢西部総合病院(7.1km)56. 軽井沢町国民健康保険軽井沢病院(13km)67. 長野県厚生農業協同組合連合会佐久総合病院 小海分院(28km)78. 川西赤十字病院(12km)89. くろさわ病院(13km)910. 医療法人三世会金澤病院(8.4km)1011. 佐久穂町立千曲病院(21km)1112. 医療法人雨宮病院(17km)12当院: 独立行政法人国立病院機構小諸高原病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。